2015年09月03日

39年キャンペーン「帝国国防方針」独伊大型艦付き(8)

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/


設定変更、目標・縛りは最初の記事参照↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/142263131.html

1942年4月第1ターンから1942年7月第10ターンまで。
貴陽から成都を攻略。
ホロムシロ、沖縄に敵上陸部隊出現。

1942年4月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊: 85動員
日本軍整備分隊: 41動員
日本軍工兵分隊: 41動員
日本軍空挺分隊: 21動員

97式艦攻1型 :20機生産
100式輸送機2型:15機生産

火星2型:80基生産
金星4型: 5基生産

97式曲射歩兵砲:181門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:84台生産

まだまだ防勢です。戦線維持しつつ兵力充実を図る。

航空機自然消耗の様子↓
_15-4-10_21-50-27_No-01.jpg
配備数が多くなるほど、毎ターンに自然消耗する機数が増えるものです。故障率5%の機体で0.2%です。
旧式化したら解体して資材に戻せばいいのですが、自然消耗で失われる分も考えるとむやみに生産するのも非効率かもしれません。
ただ、自然消耗は端数値は失われますが、資材は根拠地に残ります。後で回収すれば再利用できます。零式水偵のように必要資材がアルミ1tのように端数がない機体はお得です。

  第45次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地60低下

  第14次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 55機 爆撃機 57機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 16機
損害:
陣地120低下

  第46次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 99機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地110低下

  第1次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 3機
損害:
陣地170低下

  第47次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地60低下

1942年4月第2ターン
陸戦兵器「2式砲戦車」開発完了

97式艦攻1型 :20機生産
100式輸送機2型:15機生産

火星2型:80基生産
金星4型: 5基生産

2式砲戦車 :56両生産
96式15p榴弾砲 :10門生産
機動91式10p榴弾砲: 4門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

2式砲戦車が生産可能になりました。
_15-4-10_21-51-49_No-02.jpg
耐久力が17と、それなりに使える性能です。対装甲火力は高くはないですが、そこは野砲とかで補えますし。

  第15次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 14機
損害:
陣地130低下

  第48次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 99機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地65低下

1942年4月第3ターン
航空潜水艦「甲型改潜」基本設計完了

97式艦攻1型 :20機生産
100式輸送機2型:15機生産

火星2型:80基生産
光 : 4基生産

2式砲戦車 :56両生産
96式15p榴弾砲 :10門生産
機動91式10p榴弾砲: 4門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産


潜水艦 バショウ 爆雷により沈没


  第49次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地65低下

1942年4月第4ターン
発動機「熱田2型」完成度100%で実用化

偵察機「2式艦偵」試作完成
戦闘機「3式戦1型乙」試作完成

航空潜水艦「甲型改潜」開発中止

白露型駆逐艦「萩風」神戸にて竣工

97式艦攻1型 :20機生産
零式水偵 : 1機生産
100式輸送機2型:15機生産

火星2型:80基生産
金星4型: 5基生産

1式砲戦車2型 :60両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:56台生産


  第50次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 90機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地60低下

  第2次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 19機
日本迎撃総数 戦闘機 19機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員2
飛行場87低下
戦闘機13 爆撃機6 偵察機2

  第9次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 332機 爆撃機 66機 偵察機 28機
撃墜 戦闘機 7機 爆撃機 3機 偵察機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 37機 爆撃機 37機
撃墜 戦闘機 28機 爆撃機 36機
戦果:
兵員2
飛行場92低下
戦闘機3 爆撃機10

陸上兵力に余裕ができたので、中国で攻勢に出ます。資源が得られるところを狙う。
独山から貴陽に進攻↓
_15-4-10_22-28-10_No-03.jpg
敵の迎撃数は2098ユニット。陣地レベルは2.3。
総攻撃は成功し、損害率14%。士気ダメージ2です。
結果↓
_15-4-10_22-28-53_No-04.jpg
双方の損害は同じくらいですが、敵が退却したので勝ちです。
  第1次貴陽攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 59機 空挺分隊140
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1358 火砲1994 車両 648 後方 8001
  日本軍損害 兵員 174 火砲 216 車両 42 後方 165
  連合軍参加兵力 兵員3328 火砲 672 車両 0 後方 8204
  連合軍損害 兵員 438 火砲 58 車両 0 後方 90
    貴陽占領
貴陽はセメント生産量が500tあります。50ターン休業しないと民度は100になりませんが。

1942年4月第5ターン
偵察機「2式艦偵」開発中止

蒼龍原型型空母「祥鳳」佐世保にて竣工

97式艦攻1型:20機生産
キ105輸送機 :14機生産

火星2型:80基生産
金星4型: 5基生産

日本軍ブルドーザー:100台生産
25mm連装機銃 : 65門生産

ブルドーザー車台:56台生産


  第16次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 51機 爆撃機 50機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 14機
損害:
陣地110低下

1942年4月第6ターン
97式艦攻1型 :20機生産
100式輸送機2型:15機生産

火星2型:85基生産
光 : 2基生産

1式砲戦車2型 :60両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:56台生産

Uボート到着↓
_15-4-10_22-45-35_No-05.jpg
開発終了したばかりの熱田2型発動機ですが、さっそく技術援助を得られました。
工数が25%減ります。小数点は切り捨て。もっとも、元の工数が1.5と異様に高いため、まだ1.1もあります。せめてあと一回同じ援助がないと実用的な生産性になりません。
こんな感じで、水冷エンジンは無駄に手間がかかります。貴重なUボートイベントを消費してようやく実用的になるのですから。

鉄道工事の様子↓
_15-4-12_21-0-12_No-06.jpg
ついに仏印まで鉄道が開通しました。でも最終駅はシンガポールなのでまだまだ資材と時間が必要です。

  第17次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 49機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 14機
損害:
陣地110低下

1942年4月第7ターン
「日商船123号」横須賀にて竣工
「海防艦23号」舞鶴にて竣工
「海防艦24号」呉にて竣工

熱田2型:40基生産
光 :20基生産

97式曲射歩兵砲:181門生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:56台生産


潜水艦 カイマン 爆雷により沈没


  第2次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 3機
損害:
陣地180低下

1942年4月第8ターン
火星2型:85基生産
光 : 2基生産

97式曲射歩兵砲:181門生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:56台生産

ソ連はIL2軽爆を配備開始

  第51次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 97機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地100低下

  第1次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地45低下

  第18次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 15機
損害:
陣地253低下
兵員2

  第52次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 74機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地80低下

ホロムシロに敵上陸艦隊出現↓
_15-4-12_21-28-22_No-07.jpg
輸送船14隻セットの大部隊です。この方面は艦隊を配置してないし、爆撃機も効果ないだろうと配備数は少なめです。
というわけで、いつもどおり(?)現有兵力をもって死守です。ニッポン伝統デス・ディフェンスだぜ!
せっかくなので、青森から輸送機で歩兵を空輸しました。少しは戦いがラクになるかも。
陸戦↓
_15-4-12_21-32-1_No-08.jpg
伏撃成功、敵の総攻撃はカラ振り。あと地雷で敵の前衛を少しずつ削る。
結果↓
_15-4-12_21-33-43_No-09.jpg
火砲は安物なのでやられてもあまり痛くないですが、歩兵は貴重なので痛いかも。そのうち火砲中心で守備隊を編成したい。
それにしてもこのゲームの日本の強みは、死守命令がいつでも使えて、基本的には降伏しないところですね。弾薬が切れたり前衛が全滅したりすると命令無視するかもしれませんが。このお陰で負けない戦いができるというものです。

  第1次ホロムシロ防衛戦
損害:
兵員1
飛行場89低下
戦闘機12 爆撃機1 偵察機5 輸送機3
  日本軍参加兵力 兵員 418 火砲 184 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 167 火砲 52 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 840 火砲 560 車両 224 後方 616
  連合軍損害 兵員 178 火砲 122 車両 26 後方 62

  第1次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 34機 爆撃機 34機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 5機
日本迎撃総数 戦闘機 20機
撃墜 戦闘機 6機
損害:
飛行場22低下
戦闘機4 偵察機3

1942年4月第9ターン
キ105輸送機:14機生産

熱田2型:40基生産
火星2型:10基生産
光 : 4基生産

25mm連装機銃 :120門生産
日本軍ブルドーザー: 31台生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:56台生産

ホロムシロで北方海域名物?の霧が発生。上陸はできない。
_15-4-12_21-41-28_No-10.jpg
敵艦隊はあきらめて帰途につく。オタッシャデー

中国ではまた鬼畜日本軍が猛威を振るいます。
奥地を目指して進む↓
_15-4-12_21-48-59_No-11.jpg
重砲の落伍率がすごいですが、2ラウンドで勝負をつければ大したことはない。
結果↓
_15-4-12_21-50-8_No-12.jpg
  第1次遵義攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 40機 空挺分隊140
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1108 火砲1914 車両 978 後方 7065
  日本軍損害 兵員 140 火砲 228 車両 60 後方 218
  連合軍参加兵力 兵員3342 火砲 658 車両 0 後方 8414
  連合軍損害 兵員 490 火砲 80 車両 0 後方 120
    遵義占領

  第19次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 13機
損害:
陣地100低下

  第53次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 73機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地40低下

1942年4月第10ターン
熱田2型:40基生産
火星2型:10基生産
光 : 4基生産

2式砲戦車 :72両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

チハ車台:56台生産


  第2次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 29機 爆撃機 30機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 15機
日本迎撃総数 戦闘機 91機
撃墜 戦闘機 5機
損害:
飛行場2低下

  第2次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地40低下

  第54次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 50機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地65低下

1942年5月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:133動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「海防艦26号」青森にて竣工
「海防艦25号」舞鶴にて竣工
「海防艦27号」佐世保にて竣工

熱田2型:90基生産
光 :10基生産

2式砲戦車 :72両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:56台生産

本土根拠地一覧↓
_15-4-12_22-22-54_No-13.jpg

重慶に攻め込みます。ここから道路級数4です。
_15-4-12_22-28-0_No-14.jpg
野戦重砲の落伍率は19.2%でした。そろそろ使用を控えた方がいいかも?
結果↓
_15-4-12_22-28-57_No-15.jpg
96式15cm榴弾砲の参加数は253で、損害は26でした。多くは落伍ダメージ。
落伍は2/3が復帰するので、案外損害は少ないかもしれません。ただし、敵が死守して5ラウンド戦った上で敗退するとえらい損害になりますが。

  第1次重慶攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 90機 空挺分隊140
撃墜 輸送機 2機
連合迎撃総数 戦闘機 13機
撃墜 戦闘機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1280 火砲1786 車両 929 後方 7062
  日本軍損害 兵員 147 火砲 195 車両 77 後方 248
  連合軍参加兵力 兵員3356 火砲 614 車両 30 後方 7459
  連合軍損害 兵員 362 火砲 55 車両 9 後方 90
    重慶占領

  第55次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 77機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地85低下

  第20次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 53機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 14機
損害:
陣地250低下
兵員1

1942年5月第2ターン
厳島型小型敷設艦「高根」釧路にて竣工

熱田2型:40基生産
火星2型:10基生産

1式砲戦車2型 :60両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

チハ車台:56台生産


  第3次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地55低下

1942年5月第3ターン
科学技術「21号電波探信儀」開発完了

熱田2型:45基生産
光 : 4基生産

96式15p榴弾砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

6t牽引車車台:56台生産


  第21次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 55機 爆撃機 55機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 15機
損害:
陣地243低下
兵員1 火砲1

1942年5月第4ターン
陽炎型駆逐艦「狹霧」釧路にて竣工

熱田2型:45基生産
金星4型: 5基生産

88式75mm高射砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:84台生産


  第4次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 68機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地40低下

1942年5月第5ターン
戦闘機「雷電21型」開発完了

雷電21型:60機生産

熱田2型:95基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃 :100門生産
日本軍ブルドーザー: 56台生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:56台生産

新型戦闘機、雷電21型が生産可能になりました。爆撃機相手に強い機体ですが、航続距離も長めだし、この時期なら空戦でも強いです。

潜水艦と遭遇する輸送艦隊の様子↓
_15-4-16_21-48-44_No-16.jpg
潜水艦による奇襲はすっかりチャメシ・インシデントになってます。

  第3次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 64機
撃墜 爆撃機 13機
日本迎撃総数 戦闘機 37機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員1
飛行場52低下
戦闘機15 爆撃機7 偵察機2

  第22次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 50機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 14機
損害:
陣地232低下
兵員1

1942年5月第6ターン
科学技術「3式1型探信儀」開発完了

「海防艦28号」舞鶴にて竣工
「日商船124号」佐世保にて竣工

雷電21型:60機生産

熱田2型:95基生産

25mm連装機銃 :110門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産


  第1次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 69機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地70低下

  第3次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 4機
損害:
陣地5低下
兵員4 火砲2

  第10次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 152機 爆撃機 57機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 6機
連合迎撃総数 戦闘機 64機
撃墜 戦闘機 27機
戦果:
兵員1
飛行場72低下
戦闘機1 爆撃機16

  第4次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 18機
日本迎撃総数 戦闘機 36機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員2
飛行場81低下
戦闘機13 爆撃機5 偵察機2

1942年5月第7ターン
「海防艦29号」釧路にて竣工
「海防艦30号」釧路にて竣工

雷電21型:60機生産

火星2型:175基生産

25mm連装機銃 :110門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ブルネイを出港したタンカー船団が敵潜水隊と遭遇↓
_15-4-16_22-15-4_No-17.jpg
敵の有無が確認できない時は之字運動して魚雷命中率を下げます。移動距離は減るけど安全第一。

潜水艦 スティングレイ 爆雷により沈没
潜水艦 スピアフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 タニー 爆雷により沈没
潜水艦 サバロ 爆雷により沈没
潜水艦 ドラム 爆雷により沈没


  第23次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 56機 爆撃機 56機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 16機
損害:
陣地110低下

1942年5月第8ターン
雷電21型 :60機生産
97式司偵1型:64機生産

熱田2型:95基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃 :110門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ソ連はLa5FN戦闘機を配備開始

  第4次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 7機
損害:
陣地90低下

  第11次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 285機 爆撃機 76機 偵察機 19機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 4機 偵察機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 48機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 24機 爆撃機 32機
戦果:
兵員2
飛行場96低下
戦闘機2 爆撃機11

  第5次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 72機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地60低下

1942年5月第9ターン
輸送機「蒼空」開発完了

陽炎型駆逐艦「黒潮」釧路にて竣工

雷電21型:60機生産

火星2型:175基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃 :110門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産


  第24次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 15機
損害:
陣地120低下

1942年5月第10ターン
雷電21型 :60機生産
97式司偵1型:64機生産

光 :200基生産
火星2型: 40基生産

25mm連装機銃 :110門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産


  第6次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地35低下

  第7次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地45低下

潜水艦 レッドフィン 爆雷により沈没
潜水艦 ランセットフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 スチールヘッド 爆雷により沈没


1942年6月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊: 90動員
日本軍整備分隊: 45動員
日本軍工兵分隊: 45動員
日本軍空挺分隊: 23動員

「日商船125号」横須賀にて竣工
「海防艦31号」舞鶴にて竣工
「海防艦32号」神戸にて竣工
「海防艦33号」呉にて竣工

「海防艦34号」釧路にて竣工

雷電21型:60機生産

火星2型:170基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :89台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第25次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 14機
損害:
陣地120低下

1942年6月第2ターン
輸送潜水艦「大型輸送潜」基本設計完了

雷電21型:30機生産

熱田2型:45基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:59台生産
トラック車台: 2台生産


1942年6月第3ターン
陸戦兵器「3式軽戦車」試作完成

雷電21型:30機生産

火星2型:85基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :89台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第26次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 53機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 14機
損害:
陣地223低下
兵員1

  第56次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 148機
撃墜 爆撃機 34機
損害:
陣地155低下

1942年6月第4ターン
科学技術「逆探」開発完了

陸戦兵器「3式軽戦車」開発中止

雷電21型 :30機生産
97式司偵1型:36機生産

熱田2型:45基生産
光 : 4基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :89台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第5次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 7機
損害:
陣地165低下

  第2次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地135低下

1942年6月第5ターン
戦闘機「3式戦1型乙」開発完了

陸戦兵器「4式自走砲」試作完成

海防艦「丁型海防艦」基本設計完了

雷電21型:60機生産

熱田2型:95基生産

日本軍ブルドーザー:100台生産
88式75mm高射砲 : 28門生産
日本軍トラック : 6台生産

ブルドーザー車台:59台生産
トラック車台 : 2台生産


  第1次安順攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 30機 空挺分隊 60
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員 519 火砲 480 車両 0 後方 1000
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 168 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    安順占領

  第27次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 49機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 15機
損害:
陣地250低下
火砲1

1942年6月第6ターン
「海防艦35号」呉にて竣工

雷電21型 :40機生産
キ105輸送機:30機生産

熱田2型:95基生産
光 : 2基生産

99式88mm高射砲 :48門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

陸上兵力の配置↓
_15-4-17_17-54-6_No-18.jpg
戦線が広大です。

中国戦線、成都目指して進む。
_15-4-17_17-58-30_No-19.jpg
新型の2式砲戦車の初実戦。
それにしても落伍率がすごいです。ここからは道路級数5です。
結果↓
_15-4-17_17-59-42_No-20.jpg

  第1次内江攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 100機 空挺分隊140
撃墜 輸送機 2機
連合迎撃総数 戦闘機 15機
撃墜 戦闘機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1289 火砲1425 車両1286 後方 7279
  日本軍損害 兵員 103 火砲 171 車両 87 後方 319
  連合軍参加兵力 兵員3334 火砲 666 車両 0 後方 9030
  連合軍損害 兵員 441 火砲 71 車両 0 後方 260
    内江占領

1942年6月第7ターン
雷電21型:40機生産

火星2型:175基生産

99式88mm高射砲 :48門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

成都で天候が晴れでした。このチャンスを逃すものかと連続進攻。
空挺作戦の様子↓
_15-4-17_18-12-57_No-21.jpg
製鉄所をゲットしてやるぜ。
_15-4-17_18-14-30_No-22.jpg
陣地が6000のところ、迎撃数は1333だったので陣地レベル4.5でした。耐久力修正は+45もある。
ただし、敵は条件が揃わないと死守しないため普通に士気ダメージを与えて退却させることができます。
_15-4-17_18-15-0_No-23.jpg
輸送馬の損害が地味に大きいです。はやいとこトラックに切り替えたいものです。

  第1次成都攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 100機 空挺分隊148
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1203 火砲1254 車両1199 後方 6960
  日本軍損害 兵員 115 火砲 171 車両 113 後方 304
  連合軍参加兵力 兵員3182 火砲 818 車両 0 後方 10040
  連合軍損害 兵員 338 火砲 68 車両 0 後方 290
    成都占領
成都を占領。鉄道を敷設するのが難儀なところですが、早期に占領すれば恩恵を得られます。
このまま綿陽まで攻めたいところですが、今回の縛りによってまだできません。大理まで占領するまで攻略禁止。


1942年6月第8ターン
雷電21型:40機生産

火星2型:175基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産



  第28次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 53機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 14機
損害:
陣地230低下

  第8次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 68機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地45低下

  第5次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 23機
日本迎撃総数 戦闘機 60機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員1
飛行場57低下
戦闘機9 爆撃機4 偵察機1

1942年6月第9ターン
「海防艦36号」釧路にて竣工

雷電21型 :40機生産
97式司偵1型:54機生産

光 :240基生産
熱田2型: 5基生産

99式88mm高射砲 :48門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

敵上陸艦隊が沖縄に出現。これはびっくり、接近にまったく気がつきませんでした。
_15-4-17_18-35-22_No-24.jpg
指揮パニックはなかったので本土から爆撃したいところですが、豪雨で発進できず。季節は梅雨ですからね、たまたま沖縄で雨が止んだタイミングでした。
そんなわけでまたまたデス・ディフェンスです。
守備隊393ユニットから陣地レベル5になるように迎撃数を調整します。ここで全力で迎撃してしまう陣地レベルが5未満になり、2回戦目に全滅してしまう可能性もあります。まあ、砲撃で陣地レベルが下がらないくらい大きな陣地があれば全力迎撃しても良いのですが。
_15-4-17_18-39-13_No-25.jpg
1ラウンド、伏撃はからぶり。
_15-4-17_18-39-35_No-26.jpg
2ラウンド、今度は伏撃成功。
結果↓
_15-4-17_18-40-22_No-27.jpg
損害は198ユニットでした。全守備兵力は393だったので、およそ半分やられてます。それと、艦砲射撃で1ユニットやられたようです。
敵は1392ユニットいて、194ユニット失っています。
再戦したら、全滅するかどうかギリギリってところでしょう。ただ、こちらは工兵や整備兵はまだ温存してるので、次の戦いでは耐久力の高い兵員ユニットを出すことになります。
今回、進攻失敗時の落伍復帰率を1/3から1/2に上げています。なので、防衛戦での難易度が少し上がっています。地雷を活用したり工夫しないと全滅もありえます。
どのみち、陣地を最大限に活用しないと全滅するくらいには敵も本気で、ギリギリのバランスになってます。

  第1次沖縄防衛戦
損害:
陣地330低下
火砲1
  日本軍参加兵力 兵員 27 火砲 300 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 8 火砲 190 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 720 火砲 480 車両 192 後方 528
  連合軍損害 兵員 96 火砲 80 車両 18 後方 53

  第29次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 49機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 13機
損害:
陣地230低下

  第6次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 67機
撃墜 爆撃機 31機
日本迎撃総数 戦闘機 127機
撃墜 戦闘機 0機

1942年6月第10ターン
輸送潜水艦「大型輸送潜」開発終了

「海防艦37号」青森にて竣工
「海防艦38号」舞鶴にて竣工
蒼龍原型型空母「龍鳳」佐世保にて竣工

東海 :25機生産
キ105輸送機:30機生産

熱田2型:95基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

艦船開発の様子↓
_15-4-17_18-47-50_No-28.jpg
大型輸送潜の開発が終了しました。ドイツ派遣で大活躍するぞ。

沖縄の天候は雨になりました。
_15-4-17_18-49-50_No-29.jpg
確率20%の天候悪化でした。助かったわ。


  第7次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 64機
撃墜 爆撃機 20機
日本迎撃総数 戦闘機 25機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員1
飛行場75低下
戦闘機11 爆撃機5 偵察機1 輸送機1


1942年7月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「海防艦39号」舞鶴にて竣工
「海防艦40号」神戸にて竣工
「日商船129号」佐世保にて竣工

雷電21型:60機生産

熱田2型:90基生産
光 :10基生産

88式75mm高射砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:98台生産

敵艦載機に攻撃されるタラワ↓
_15-4-17_20-3-59_No-30.jpg
TBF艦攻は緩降下可能なので油断できません。

  第3次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 303機
撃墜 爆撃機 57機
損害:
陣地575低下
兵員1

  第12次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 162機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 5機 爆撃機 6機
連合迎撃総数 戦闘機 77機 爆撃機 74機
撃墜 戦闘機 21機 爆撃機 24機
戦果:
兵員3 後方1
飛行場166低下
戦闘機4 爆撃機12

  第30次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 49機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 14機
損害:
陣地110低下

  第8次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 19機
日本迎撃総数 戦闘機 109機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員1
飛行場42低下
戦闘機5 爆撃機5

  第9次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 21機
日本迎撃総数 戦闘機 63機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
兵員1
飛行場72低下
戦闘機11 爆撃機6 偵察機1

ターン情報↓
_15-4-17_20-5-13_No-31.jpg
開戦が早かった分、米国の民力上昇も積み重なって45です。

航空・陸上累積↓
_15-4-17_20-5-24_No-32.jpg


重油配置一覧↓
_15-4-17_20-5-43_No-33.jpg
重油の保有量は約26万トンでした。少しは増えた。
クェゼリンの備蓄は0なんでしょうね、合計順の一覧に載らないくらいなので。
まだまだ、艦隊を大きく動かせるような状態ではありません。

軽油は約15万トン。
弾薬は約57000トン。
アルミは3500トン。
鉄は約17万トンありました。

最上:新造型を目標通り建造してます↓
_15-4-17_20-11-43_No-34.jpg


1942年7月第2ターン
発動機「栄2型」完成度100%で実用化

戦闘機「月光11型夜戦」試作完成
爆撃機「99式双軽2型」開発完了

「海防艦41号」横須賀にて竣工

「日商船130号」釧路にて竣工

雷電21型 :50機生産
97式司偵1型:36機生産

火星2型:85基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:64台生産
トラック車台 : 2台生産

栄2型発動機の開発が終了↓
_15-4-17_20-23-28_No-35.jpg
39年シナリオとしては、かなり遅い登場ですね。

タラワ沖で暴れている敵艦隊の様子↓
_15-4-17_20-28-56_No-36.jpg
もうアイオワやエセックスがいます。建造スピード1.2倍設定の影響でしょうね。

  第4次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 250機
撃墜 爆撃機 46機
損害:
陣地450低下
火砲1

  第57次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 103機
撃墜 爆撃機 24機
損害:
陣地240低下

  第58次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 55機 爆撃機 119機
撃墜 戦闘機 12機 爆撃機 28機
損害:
陣地255低下
兵員1 火砲1

1942年7月第3ターン
戦闘機「月光11型夜戦」開発中止

雷電21型 :50機生産
97式司偵1型:36機生産

栄2型 :70基生産
火星2型: 5基生産

88式75mm高射砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:98台生産


  第6次インパール爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 325機 偵察機 19機
撃墜 戦闘機 1機 偵察機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 118機
撃墜 戦闘機 67機
戦果:
兵員3
戦闘機6 爆撃機63

敵打撃艦隊の艦載機の攻撃範囲↓
_15-4-17_20-39-46_No-37.jpg
タラワからメジュロまで届くようです。
  第1次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 206機
撃墜 爆撃機 39機
損害:
陣地220低下

  第31次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 46機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 13機
損害:
陣地200低下

  第10次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 17機
日本迎撃総数 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
飛行場30低下
戦闘機9 爆撃機4

1942年7月第4ターン
雷電21型 :50機生産
99式双軽2型:20機生産
キ105輸送機 : 4機生産

栄2型 :70基生産
火星2型: 5基生産

88式75mm高射砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:98台生産


1942年7月第5ターン
海防艦「丁型海防艦」開発終了

雷電21型:60機生産

栄2型:150基生産

88式75mm高射砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:64台生産
トラック車台: 2台生産


潜水艦 サーゴ 爆雷により沈没
潜水艦 ソードフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 チャー 爆雷により沈没


  第13次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 219機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 1機 爆撃機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 67機 爆撃機 62機
撃墜 戦闘機 29機 爆撃機 28機
戦果:
兵員2
飛行場116低下
戦闘機4 爆撃機12

  第32次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 14機
損害:
陣地110低下

  第9次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 67機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地70低下

1942年7月第6ターン
「日商船126号」横須賀にて竣工
「海防艦42号」呉にて竣工

雷電21型 :40機生産
99式双軽2型:40機生産

栄2型:150基生産

88式75mm高射砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー: 5台生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:64台生産
トラック車台 : 2台生産


1942年7月第7ターン
「海防艦43号」青森にて竣工
「海防艦44号」横須賀にて竣工
「海防艦45号」横須賀にて竣工
「海防艦46号」呉にて竣工
「海防艦47号」呉にて竣工
「海防艦48号」佐世保にて竣工
「海防艦49号」佐世保にて竣工

「海防艦50号」釧路にて竣工
「海防艦51号」釧路にて竣工
「海防艦52号」釧路にて竣工
「海防艦53号」釧路にて竣工
「海防艦54号」釧路にて竣工

雷電21型:40機生産

栄2型:150基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:98台生産

ミイトキーナから発進する英爆撃機↓
_15-4-17_21-22-47_No-38.jpg
モスキートの爆撃範囲は900kmあります。
_15-4-17_21-23-4_No-39.jpg
対英戦線には対空砲と陣地が欠かせません。無いと地上部隊が削られ続ける。
  第1次安順防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
兵員3 火砲14

  第33次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 57機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 15機
損害:
陣地100低下

1942年7月第8ターン
「海防艦55号」呉にて竣工

「海防艦56号」釧路にて竣工
「海防艦57号」釧路にて竣工

雷電21型:40機生産

栄2型:150基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:98台生産


1942年7月第9ターン
爆撃機「2式大艇22型」開発完了

陸戦兵器「3式120mm高射砲」試作完成

「海防艦58号」舞鶴にて竣工
「海防艦59号」神戸にて竣工
「海防艦60号」神戸にて竣工
「海防艦61号」神戸にて竣工
「海防艦62号」呉にて竣工
「海防艦63号」佐世保にて竣工

「海防艦64号」シンガポールにて竣工

2式大艇22型:10機生産

栄2型:150基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

チハ車台:64台生産
トラック車台: 2台生産


1942年7月第10ターン
陸戦兵器「3式120mm高射砲」開発中止

2式大艇22型:10機生産

栄2型:150基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃:148門生産
日本軍トラック : 2台生産

チヘ車台:64台生産
トラック車台: 2台生産


潜水艦 マンタ 爆雷により沈没
潜水艦 ヘイク 爆雷により沈没
潜水艦 ガー 爆雷により沈没
潜水艦 ソーフィッシュ 爆雷により沈没


  第34次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 67機 爆撃機 63機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 17機
損害:
陣地300低下
兵員1


というわけで、1942年4月第1ターンから40ターンでした。
太平洋戦線ではまだまだ防勢中。燃料が足りないので動けない。
中国方面で攻勢。鉄鉱石の採掘場や製鉄所をゲット。ただし、恩恵を得られるまでかなり時間がかかる。

39年シナリオなので工場生産力が高くなっていて、もはや負ける要素はほとんどありません。
でも、攻めるための物資が揃っていないので勝つまではかなり時間がかかるでしょう。今回はラクなルートで進攻できないので、消耗戦も多少は覚悟しないといけない。

航空機開発で縛りを入れてるので39年シナリオとしてはかなり開発が遅いです。お陰で敵艦隊が現れても爆撃できる有力な機体がありません。設定で爆撃・雷撃命中率を下げてるし、敵輸送船も沈みにくいです。
posted by うらマッハ at 17:11| Comment(2) | 太平洋戦記3
この記事へのコメント
こんばんは。改めて縛りを確認致しましたが、かなり過酷な条件だと思った次第です。でもその縛りのおかげで最上型量産を見れてラッキーです。

沖縄の攻防戦は対空機関砲の存在感に脱帽でした。守備隊は20mmをぶっ放して文字通り死守していますね。人間に対して20mmを撃たれたら、かすめただけで消し飛ぶ威力なので凄まじいですよね。それにしてもうらマッハさんの死守命令は悲壮感はありませんよね。敵に対して大量の犠牲を強いているので、守備隊も死して本望かもしれません。

とても楽しみにしている掲載なので、今後とも更新をよろしくお願いします。
Posted by アクタ at 2015年09月03日 23:15
>縛り

建造目標の戦艦8隻は、作りかけだった大和型2隻と、加賀:新造から改装の航空戦艦6隻になりそうです。
鉄をケチッた結果、せこい方法を選んでしまいました。

巡洋艦12隻は全部、最上:新造です。15cmLL砲は射程が長いのでこのゲームでは優秀です。ブルックリン型より主砲の射程が1長いです。

大型客船6隻は橿原丸1隻と、春日丸5隻。春日丸型は鉄をケチッて護衛空母型から改装する予定。改装に1年近くかかるけど。

>死守命令

命令しておいて何ですが、今風に言うとブラック企業のノリやなぁと思います(笑)
Posted by うらマッハ at 2015年09月05日 13:30
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