2015年09月05日

39年キャンペーン「帝国国防方針」独伊大型艦付き(9)

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/


設定変更、目標・縛りは最初の記事参照↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/142263131.html


1942年8月第1ターンから12月第10ターン。
エニウェトク、ホロムシロで敵上陸。メジュロ、ウルシーに敵上陸艦隊接近、悪天候で撤退。

確認できた敵新兵器
ボーファイター6
B24D重爆
SU152自走砲
M5型76mm対戦車砲
M1自動小銃
SU76自走砲
P39Q戦闘機
P47C戦闘機


1942年8月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊: 86動員
日本軍整備分隊: 43動員
日本軍工兵分隊: 43動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「海防艦65号」佐世保にて竣工

大鷹型護衛空母「新田丸」釧路にて竣工

雷電21型:40機生産

栄2型:75基生産

25mm連装機銃:112門生産


  第5次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 182機
撃墜 爆撃機 39機
損害:
陣地305低下

  第59次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 51機 爆撃機 149機
撃墜 戦闘機 11機 爆撃機 31機
損害:
陣地175低下
兵員1

米軽爆の様子↓
_15-4-17_22-4-44_No-01.jpg
B26も混ざってきました。それぞれに対空機関砲で攻撃できるので、こちらにとっては有利。
  第60次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 134機
撃墜 爆撃機 28機
損害:
陣地160低下

  第35次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 49機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 13機
損害:
陣地110低下

1942年8月第2ターン
戦闘機「2式陸偵」開発完了

2式陸偵:20機生産

栄2型:75基生産

25mm連装機銃:112門生産


  第6次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 146機
撃墜 爆撃機 33機
損害:
陣地85低下

  第36次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 50機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 14機
損害:
陣地110低下

1942年8月第3ターン
雷電21型:30機生産
零式水偵: 4機生産

栄2型:75基生産

25mm連装機銃:112門生産


  第6次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 72機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地110低下

1942年8月第4ターン
陸戦兵器「特3式内火艇」試作完成

輸送潜水艦「補給潜」基本設計完了

雷電21型:30機生産
零式水偵: 4機生産

熱田2型:45基生産
火星2型: 5基生産

25mm連装機銃:112門生産

英国はボーファイター6を配備開始
この機種から雷撃可能です。

  第37次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 56機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 14機
損害:
陣地250低下
火砲1

  第61次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 108機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地235低下

  第62次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 52機 爆撃機 98機
撃墜 戦闘機 11機 爆撃機 20機
損害:
陣地265低下
兵員1 火砲1

潜水艦 ストイック 爆雷により沈没
潜水艦 スナッパー 爆雷により沈没
潜水艦 シー・シンフ 爆雷により沈没


1942年8月第5ターン
戦闘機「零戦62型」開発完了

陸戦兵器「特3式内火艇」開発中止

2式陸偵 :30機生産
零戦62型:10機生産

栄2型:75基生産

日本軍ブルドーザー:50台生産
25mm連装機銃 :72門生産


1942年8月第6ターン
陸戦兵器「4式自走砲」開発完了

2式陸偵 :50機生産
零戦62型 : 5機生産
97式司偵1型:54機生産

栄2型:155基生産

2式砲戦車:76両生産

チヘ車台:69台生産
トラック車台: 2台生産

敵上陸艦隊、メジュロに現る↓
_15-4-18_21-56-56_No-02.jpg
指揮パニックになりましたが、実質影響なし。びっくりしただけ。
天候が雨のためこのターンは上陸できません。40%で曇りになる。
輸送船12隻セット。空母6巡洋艦2を含む。相手はしない。

  第38次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 59機 爆撃機 56機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 16機
損害:
陣地250低下
兵員1

1942年8月第7ターン
2式陸偵 :50機生産
零戦62型 : 5機生産
97式司偵1型:54機生産

栄2型:155基生産

4式自走砲:76両生産

チハ車台:69台生産
トラック車台: 2台生産

メジュロは天候悪化↓
_15-4-18_22-4-24_No-03.jpg
見えないけど敵艦隊は帰ったでしょう。

  第63次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 143機
撃墜 爆撃機 32機
損害:
陣地145低下

1942年8月第8ターン
科学技術「大口径装弾筒付弾頭」開発完了

発動機「ハ72-11型」に致命的欠陥発見

「海防艦66号」横須賀にて竣工

雷電21型 :70機生産
キ105輸送機:30機生産

熱田2型:95基生産
栄2型 : 5基生産

88式75mm高射砲 :62門生産
日本軍ブルドーザー: 4台生産

6t牽引車車台:69台生産
トラック車台 : 2台生産

発動機開発の様子↓
_15-4-18_22-11-29_No-04.jpg
いつもどおり、水冷エンジンの開発遅延です。


  第39次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 55機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 14機
損害:
陣地100低下

1942年8月第9ターン
輸送機「晴空」開発完了

瑞穂:水母型水上機母艦「冲鷹」横須賀にて竣工

雷電21型 :70機生産
97式司偵1型:54機生産

火星2型:180基生産
光 : 2基生産

97式曲射歩兵砲:190門生産

トラック車台:104台生産
チハ車台: 1台生産


  第64次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 95機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地95低下

  第40次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 13機
損害:
陣地90低下

  第65次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 79機 爆撃機 136機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 28機
損害:
陣地145低下
兵員1

1942年8月第10ターン
輸送潜水艦「補給潜」開発終了

「海防艦67号」横須賀にて竣工

晴空:15機生産

熱田2型:95基生産
栄2型 : 5基生産

97式曲射歩兵砲:150門生産
日本軍トラック :160台生産

トラック車台 :104台生産
6t牽引車車台: 1台生産

  第2次安順防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 81機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地90低下

1942年9月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊: 86動員
日本軍整備分隊: 41動員
日本軍工兵分隊: 41動員
日本軍空挺分隊: 21動員

雷電21型 :40機生産
零戦62型 :10機生産
キ105輸送機:40機生産

熱田2型:50基生産

4式自走砲:76両生産

チハ車台:69台生産
トラック車台: 2台生産

米国はB24D重爆を配備開始

潜水艦 テレマカス 爆雷により沈没


  第41次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 14機
損害:
陣地210低下

  第66次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 94機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地85低下

1942年9月第2ターン
蒼龍原型型空母「景龍」呉にて竣工

2式陸偵 :20機生産
零戦62型:10機生産

熱田2型:50基生産

2式砲戦車:76両生産

ブルドーザー車台:69台生産
トラック車台 : 2台生産


  第7次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 310機
撃墜 爆撃機 48機
損害:
陣地255低下

  第14次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 243機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 1機 爆撃機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 58機 爆撃機 34機
撃墜 戦闘機 35機 爆撃機 26機
戦果:
兵員3
飛行場129低下
戦闘機2 爆撃機28

遅いけどラングーンを攻略する↓
_15-4-20_22-25-59_No-05.jpg
うっかり空挺分隊を輸送機ごとやられた。英軍の高射砲は優秀です。
結果↓
_15-4-20_22-26-29_No-06.jpg
  第1次ラングーン攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 47機 輸送機 40機 空挺分隊100
撃墜 戦闘機 5機 輸送機 4機 空挺分隊 2
連合迎撃総数 戦闘機 32機
撃墜 戦闘機 12機
  日本軍参加兵力 兵員 198 火砲 387 車両 207 後方 2000
  日本軍損害 兵員 6 火砲 38 車両 24 後方 30
  連合軍参加兵力 兵員 132 火砲 76 車両 0 後方 0
  連合軍損害 兵員 132 火砲 76 車両 0 後方 0
    ラングーン占領

  第8次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 79機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地30低下

  第10次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 74機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地40低下

  第11次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 76機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地80低下

トラックが艦載機に爆撃される↓
_15-4-20_22-28-43_No-07.jpg
哨戒してないので敵の正体は不明。たぶん上陸艦隊。


1942年9月第3ターン
2式陸偵 :20機生産
零戦62型:10機生産

熱田2型:50基生産

日本軍ブルドーザー:160台生産
97式曲射歩兵砲 : 30門生産

ブルドーザー車台:69台生産
トラック車台 : 2台生産

ソ連はSU152自走砲を配備開始

タラワを攻撃する敵打撃艦隊の様子↓
_15-4-20_22-39-31_No-08.jpg
沢山います。

  第9次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 264機
撃墜 爆撃機 47機
損害:
陣地195低下

  第10次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地20低下

  第11次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 30機
日本迎撃総数 戦闘機 31機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
飛行場30低下
戦闘機5 爆撃機2

1942年9月第4ターン
駆逐艦「花月」基本設計完了

雷電21型:30機生産
零戦62型: 5機生産

栄2型:75基生産
光 : 4基生産

96式15p榴弾砲 :60門生産
日本軍ブルドーザー:10台生産

ブルドーザー車台:69台生産
トラック車台 : 2台生産

ウルシーに敵上陸艦隊出現↓
_15-4-20_22-53-20_No-09.jpg
雨なので上陸不可。ここも40%で曇り。
輸送船12隻セット。陸上ユニットはたぶん1400ユニット弱。
空母6、巡洋艦1を含む。たぶん空母は護衛空母が多数。
めんどいので相手しない。次のターン、1戦くらい陸戦で耐えられる。

  第2次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 217機
撃墜 爆撃機 41機
損害:
陣地245低下

  第67次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 75機 爆撃機 128機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 27機
損害:
陣地130低下
火砲1

  第68次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 121機
撃墜 爆撃機 27機
損害:
陣地105低下

  第42次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 51機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 15機
損害:
陣地100低下

1942年9月第5ターン
戦闘機「3式戦1型丁」開発完了

明石型工作艦「愛国丸」釧路にて竣工

雷電21型 :50機生産
3式戦1型丁:90機生産

火星2型:90基生産
光 : 2基生産

97式曲射歩兵砲:190門生産

6t牽引車車台:69台生産
トラック車台 : 2台生産

新型戦闘機、3式戦1型丁が生産できるようになりました。4式戦には劣りますが、この時期ではサイキョーです。

ウルシーは雨のまま。
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敵艦隊は撤退。オサラバ!
ただし、こういう場合、次の作戦発動は早いです。同じところを連続では攻めないみたい?なので、別のところに来るはず。

  第15次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 143機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 1機 爆撃機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 29機 爆撃機 23機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 20機
戦果:
兵員2
飛行場87低下
戦闘機2 爆撃機9

1942年9月第6ターン
雷電21型 :50機生産
3式戦1型丁:90機生産

熱田2型:100基生産
光 : 4基生産

25mm連装機銃:39門生産
日本軍トラック : 2台生産


1942年9月第7ターン
晴空 :10機生産
3式戦1型丁:90機生産

熱田2型:140基生産

25mm連装機銃:39門生産
日本軍トラック : 2台生産

米国はM5型76mm対戦車砲を配備開始
早くも米軍の対戦車砲が大型サイズになりました。これで上陸戦がより厳しくなります。

Uボートにより、発動機技術援助↓
_15-4-22_20-5-51_No-11.jpg
熱田2型の工数が25%カット。1.1のところ、0.8になりました。
_15-4-22_20-6-24_No-12.jpg
工数0.8なら、どうにか実用的です。量産するぜ!


潜水艦 ピカラル 爆雷により沈没
潜水艦 シーレイブン 爆雷により沈没
潜水艦 パドル 爆雷により沈没
潜水艦 スキャンプ 爆雷により沈没
潜水艦 スコーピオン 爆雷により沈没
潜水艦 ジャック 爆雷により沈没
潜水艦 グレイバック 爆雷により沈没
潜水艦 サンフィッシュ 爆雷により沈没


1942年9月第8ターン
97式艦攻1型:45機生産
3式戦1型丁 :90機生産

火星2型:185基生産

1式砲戦車1型 :19両生産
日本軍ブルドーザー: 2台生産


  第69次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 129機
撃墜 爆撃機 26機
損害:
陣地130低下

  第70次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 59機 爆撃機 127機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 29機
損害:
陣地120低下
火砲1

本土を爆撃にくるIL4重爆↓
_15-4-22_20-48-54_No-13.jpg
  第1次福岡防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 98機
撃墜 爆撃機 26機
日本迎撃総数 戦闘機 113機
撃墜 戦闘機 10機
損害:
兵員1
飛行場44低下
戦闘機11
発進元のウラジオストックの様子↓
_15-4-22_20-49-35_No-14.jpg
放っておくと長距離進出で重爆がやってきます。


1942年9月第9ターン
零戦62型 :55機生産
3式戦1型丁:90機生産

熱田2型:140基生産

日本軍ブルドーザー:49台生産
日本軍トラック : 2台生産


  第12次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 47機 爆撃機 19機
撃墜 戦闘機 12機 爆撃機 5機
戦果:
飛行場43低下
爆撃機15

ウラジオストックの飛行場を爆撃する3式戦↓
_15-4-22_21-43-20_No-15.jpg
防御力が10あって、爆弾も0.5t持てるので飛行場相手に役に立つ。
他にも零戦62型も爆撃で使ってます。掃射火力も高い。

  第13次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 14機
戦果:
兵員1
飛行場46低下
爆撃機16

  第3次安順防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 81機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地55低下

1942年9月第10ターン
零戦62型 :55機生産
3式戦1型丁:90機生産

栄2型:160基生産

97式曲射歩兵砲:49門生産
日本軍トラック : 2台生産


潜水艦 ワフー 爆雷により沈没
潜水艦 クレバレ 爆雷により沈没
潜水艦 セイブルフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ボーアフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ティノサ 爆雷により沈没
潜水艦 ブルーフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ドラド 爆雷により沈没


  第11次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 187機
撃墜 爆撃機 43機
損害:
陣地90低下

1942年10月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:129動員
日本軍整備分隊: 43動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「海防艦68号」青森にて竣工

零戦62型 :80機生産
3式戦1型丁:87機生産

栄2型:160基生産

日本軍トラック :202台生産
2式砲戦車 : 61両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

トラック車台:114台生産

米国はM1自動小銃を開発
米歩兵の銃撃火力+2です。またまた上陸戦が厳しくなります。

クェゼリンの哨戒圏に敵上陸艦隊が写る↓
_15-4-22_22-15-46_No-16.jpg
戦艦1はアイオワ型でした。空母は6隻とも護衛空母。
たぶんエニウェトク行き。本土の可能性もあり。どのみち、様子を見るしかない。

  第71次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 105機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地90低下

  第72次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 46機 爆撃機 104機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 22機
損害:
陣地90低下
兵員1

1942年10月第2ターン
駆逐艦「花月」開発終了
輸送船「戦標輸送船」基本設計完了

松型駆逐艦「松」舞鶴にて竣工
「海防艦100号」佐世保にて竣工
「海防艦81号」佐世保にて竣工

零戦62型 :50機生産
雷電21型 :10機生産
3式戦1型丁 :40機生産
97式司偵1型: 2機生産

熱田2型:140基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

トラック車台:114台生産


  第12次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 146機
撃墜 爆撃機 35機
損害:
陣地45低下

  第73次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 70機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地55低下

敵上陸艦隊はエニウェトクから1218kmの地点に止まる。これで目的地は確定だ。
艦載機がクェゼリンへ爆撃↓
_15-4-22_22-36-31_No-17.jpg
  第2次クェゼリン防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 28機 爆撃機 29機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 13機
日本迎撃総数 戦闘機 71機
撃墜 戦闘機 4機
雷電で迎撃。爆撃による損害軽微。


1942年10月第3ターン
零戦62型 :60機生産
3式戦1型丁:44機生産

栄2型:160基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産

敵上陸艦隊接近、上陸してくる↓
_15-4-22_22-47-49_No-18.jpg
編成画面↑
結果↓
_15-4-22_22-49-37_No-19.jpg
敵の対戦車砲が新型でした。

  第1次エニウェトク防衛戦
損害:
陣地418低下
  日本軍参加兵力 兵員 20 火砲 311 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 5 火砲 187 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 600 火砲 400 車両 160 後方 440
  連合軍損害 兵員 93 火砲 61 車両 16 後方 37

  第12次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 74機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地40低下

  第74次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 93機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地65低下

  第13次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 73機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地65低下

  第7次インパール爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 266機 偵察機 76機
撃墜 戦闘機 1機 偵察機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 107機
撃墜 戦闘機 61機
戦果:
戦闘機6 爆撃機56

1942年10月第4ターン
爆撃機「彗星艦爆11型」開発完了

輸送潜水艦「陸軍輸送潜」基本設計完了

「海防艦101号」呉にて竣工
「海防艦102号」佐世保にて竣工

彗星艦爆11型:40機生産
3式戦1型丁 :44機生産

熱田2型:140基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産

彗星11型が生産可能になる。
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エディタで防御力を6に上げていますが、敵艦隊を攻撃するにはまだ低いんですよね。

そしてエニウェトクでは援護のないまま2回戦目突入。
_15-4-22_23-3-10_No-21.jpg
伏撃は失敗し、総攻撃を受けてしまう。
結果↓
_15-4-22_23-3-47_No-22.jpg
損害率90%。まったくハードなバトルだぜ・・・
  第2次エニウェトク防衛戦
損害:
陣地438低下
  日本軍参加兵力 兵員 86 火砲 124 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 75 火砲 115 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 507 火砲 339 車両 144 後方 403
  連合軍損害 兵員 72 火砲 46 車両 12 後方 34
駆逐艦 グレノン 触雷により沈没

  第75次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 82機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地70低下

  第12次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 22機
日本迎撃総数 戦闘機 73機
撃墜 戦闘機 1機
損害:
飛行場8低下
戦闘機2

  第43次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 44機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 15機
損害:
陣地110低下

1942年10月第5ターン
輸送潜水艦「陸軍輸送潜」開発中止

「日商船127号」佐世保にて竣工

雷電21型 :70機生産
3式戦1型丁:90機生産

熱田2型:140基生産

25mm連装機銃:163門生産

トラック車台:114台生産


  第16次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 238機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 58機 爆撃機 38機
撃墜 戦闘機 28機 爆撃機 28機
戦果:
兵員3
飛行場117低下
戦闘機3 爆撃機10

1942年10月第6ターン
「海防艦69号」舞鶴にて竣工

零戦62型 :80機生産
3式戦1型丁:90機生産

火星2型:185基生産

2式砲戦車 :81両生産
日本軍トラック: 6台生産

チヘ車台:76台生産


  第76次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 54機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地80低下

  第77次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 87機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地150低下

  第4次安順防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地35低下

潜水艦 シーライオン 爆雷により沈没
潜水艦 スナッパー 爆雷により沈没
潜水艦 バーフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 カバラ 爆雷により沈没
潜水艦 ブリーム 爆雷により沈没
潜水艦 トライトン 爆雷により沈没
潜水艦 ベキュナ 爆雷により沈没


  第78次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 87機 爆撃機 141機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 29機
損害:
陣地272低下
兵員3 火砲1

潜水艦 サラセン 爆雷により沈没
潜水艦 タリホー 爆雷により沈没
潜水艦 チューリー 爆雷により沈没


1942年10月第7ターン
陸戦兵器「3式中戦車」試作完成

「日商船128号」横須賀にて竣工
大和型戦艦「大和」呉にて竣工

雷電21型 :70機生産
零戦62型 : 5機生産
100式輸送機2型:45機生産
3式戦1型丁 : 6機生産

熱田2型:140基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産

ソ連はSU76自走砲を配備開始

ようやく大和完成。武蔵完成は来年になる予定。

潜水艦 アーチャーフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ハーダー 爆雷により沈没
潜水艦 リング 爆雷により沈没
潜水艦 ガトー 爆雷により沈没
潜水艦 ガビラン 爆雷により沈没
潜水艦 ホエール 爆雷により沈没
潜水艦 ソーリ 爆雷により沈没


遅くなったけど香港を攻略する↓
_15-4-23_18-23-46_No-23.jpg
やっぱ中国軍と違って数の割りに火力が高く、損害も少し多めな感じです。
  第1次香港攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 30機 輸送機 40機 空挺分隊 80
撃墜 戦闘機 1機 輸送機 4機
  日本軍参加兵力 兵員 330 火砲 377 車両 152 後方 2000
  日本軍損害 兵員 45 火砲 44 車両 12 後方 30
  連合軍参加兵力 兵員 291 火砲 158 車両 16 後方 0
  連合軍損害 兵員 291 火砲 158 車両 16 後方 0
    香港占領(第21軍)

  第1次サンフェルナンド攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 500 火砲 526 車両 89 後方 300
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 75 火砲 49 車両 23 後方 54
  連合軍損害 兵員 10 火砲 5 車両 4 後方 8
    サンフェルナンド占領

潜水艦 クローカー 爆雷により沈没
潜水艦 バイヤ 爆雷により沈没
潜水艦 ホー 爆雷により沈没
潜水艦 ビルフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ブロウアー 爆雷により沈没
潜水艦 バーブ 爆雷により沈没


1942年10月第8ターン
陸戦兵器「3式中戦車」開発中止

雷電21型 :60機生産
零戦62型 :15機生産
キ105輸送機:44機生産

栄2型:160基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

チヘ車台:76台生産


  第79次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 71機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地50低下

  第13次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 112機
撃墜 爆撃機 28機
損害:
陣地115低下

1942年10月第9ターン
八十島型海防巡「四阪」釧路にて竣工
八十島型海防巡「小浜」釧路にて竣工
松型駆逐艦「竹」釧路にて竣工

雷電21型 :70機生産
97式司偵1型:80機生産

光:280基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産


  第3次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 86機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地75低下

  第44次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 32機 爆撃機 66機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 18機
損害:
陣地340低下
兵員1

1942年10月第10ターン
雷電21型 :70機生産
零式輸送機: 3機生産
キ105輸送機:44機生産

瑞星1型:280基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産

米国はP39Q戦闘機を配備開始


  第80次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 78機 爆撃機 117機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 26機
損害:
陣地100低下
火砲2

1942年11月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:127動員
日本軍整備分隊: 41動員
日本軍空挺分隊: 21動員

「海防艦103号」青森にて竣工
「海防艦70号」舞鶴にて竣工
「海防艦71号」舞鶴にて竣工
「海防艦72号」神戸にて竣工

雷電21型 :70機生産
3式戦1型丁:87機生産

火星2型:185基生産
光 : 2基生産

2式砲戦車 :81両生産
日本軍トラック: 6台生産

チヘ車台:76台生産

突如、ラングーンに英艦隊出現↓
_15-4-23_20-35-49_No-24.jpg
アイエエエ!?
_15-4-23_20-36-16_No-25.jpg
工場に大砲をブチ込まれる。貴重な精油所なのに・・・
  第1次ラングーン艦砲射撃戦(根拠地)
損害:
精油所生産力65低下
英艦隊の様子↓
_15-4-23_20-36-56_No-26.jpg
Oh、戦艦たくさんアルね・・・
もう精油所はあきらめようかな。


1942年11月第2ターン
松型駆逐艦「梅」釧路にて竣工
松型駆逐艦「桑」釧路にて竣工

彗星艦爆11型:40機生産
零式水偵 : 2機生産
97式司偵1型 :38機生産

熱田2型:140基生産

2式砲戦車 :81両生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:76台生産


  第2次ラングーン艦砲射撃戦(根拠地)
損害:
飛行場120低下
戦闘機30 偵察機10
精油所生産力10低下

1942年11月第3ターン
「伊19号」釧路にて竣工

雷電21型 :60機生産
3式戦1型丁:44機生産

火星2型:185基生産
光 : 2基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産


  第5次安順防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地40低下

1942年11月第4ターン
陸戦兵器「5式47o自走砲」試作完成

松型駆逐艦「杉」釧路にて竣工

雷電21型 :60機生産
3式戦1型丁:44機生産

熱田2型:140基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産

米国はP47C戦闘機を配備開始

フィリピンで攻勢に出る↓
_15-4-23_21-16-52_No-27.jpg
そう簡単には決まらない総攻撃。
結果↓
_15-4-23_21-17-24_No-28.jpg
  第1次バターン攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 30機 空挺分隊 60
撃墜 輸送機 2機
連合迎撃総数 戦闘機 6機
撃墜 戦闘機 0機
  日本軍参加兵力 兵員 610 火砲 526 車両 89 後方 300
  日本軍損害 兵員 57 火砲 70 車両 4 後方 11
  連合軍参加兵力 兵員 182 火砲 120 車両 59 後方 0
  連合軍損害 兵員 182 火砲 120 車両 59 後方 0
    バターン占領

  第81次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 60機 爆撃機 117機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 26機
損害:
陣地95低下
火砲1

  第8次インパール爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 247機 偵察機 76機
撃墜 戦闘機 1機 偵察機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 60機
撃墜 戦闘機 50機
戦果:
兵員7
戦闘機3 爆撃機27

  第3次ミイトキーナ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 389機 偵察機 19機
撃墜 戦闘機 1機 偵察機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 70機
撃墜 戦闘機 49機
戦果:
兵員9 後方1
戦闘機10 爆撃機43

1942年11月第5ターン
発動機「ハ42-1型」完成度100%で実用化

戦闘機「零戦52型」開発完了

陸戦兵器「5式47o自走砲」開発中止

雷電21型 :70機生産
零式輸送機: 3機生産
キ105輸送機:44機生産

瑞星1型:280基生産

日本軍ブルドーザー:100台生産
99式88mm高射砲 : 26門生産
日本軍トラック : 26台生産

ブルドーザー車台:76台生産


1942年11月第6ターン
「海防艦73号」呉にて竣工
「日商船131号」佐世保にて竣工

松型駆逐艦「槙」釧路にて竣工

雷電21型 :70機生産
キ105輸送機:44機生産

ハ42-1型:180基生産
光 : 10基生産

対空戦車1型 :148両生産
1式砲戦車1型: 37両生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:114台生産


  第14次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地10低下

1942年11月第7ターン
科学技術「タ号電波標定機」開発完了

雷電21型 :70機生産
零戦62型 : 5機生産
100式輸送機2型:45機生産

ハ42-1型:180基生産
火星2型: 5基生産
光 : 2基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

6t牽引車車台:76台生産

マニラに攻め込む↓
_15-4-24_11-38-19_No-29.jpg
敵も粘る。通常なら士気ダメージ2のところ、1なんですよね。
結果↓
_15-4-24_11-39-3_No-30.jpg
敵がどうがんばろうと、戦う前から勝敗は決まってます。数を用意した方が勝つ。

  第1次マニラ攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 40機 輸送機 60機 空挺分隊 50
撃墜 戦闘機 1機 輸送機 6機
連合迎撃総数 戦闘機 7機
撃墜 戦闘機 7機
  日本軍参加兵力 兵員 609 火砲 456 車両 85 後方 300
  日本軍損害 兵員 53 火砲 57 車両 8 後方 8
  連合軍参加兵力 兵員 202 火砲 129 車両 9 後方 0
  連合軍損害 兵員 202 火砲 129 車両 9 後方 0
    マニラ占領


1942年11月第8ターン
雷電21型 :70機生産
97式艦攻1型: 5機生産
3式戦1型丁 :90機生産

ハ42-1型:180基生産
火星2型: 5基生産
光 : 2基生産

2式砲戦車 :81両生産
日本軍トラック: 6台生産

6t牽引車車台:76台生産


1942年11月第9ターン
科学技術「22号電波探信儀」開発完了

発動機「ハ72-11型」完成度60%で実用化

最上:新造型軽巡「能代」釧路にて竣工

雷電21型 :70機生産
零式輸送機: 3機生産
3式戦1型丁:90機生産

火星2型:185基生産

96式15p榴弾砲:68門生産

チヘ車台:76台生産


  第82次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 95機 爆撃機 133機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 30機
損害:
陣地120低下
火砲2

  第17次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 143機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 2機 爆撃機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 8機 爆撃機 27機
撃墜 戦闘機 7機 爆撃機 27機
戦果:
兵員2
飛行場84低下
戦闘機9 爆撃機12

1942年11月第10ターン
輸送船「戦標輸送船」開発終了

「海防艦74号」青森にて竣工

雷電21型 :70機生産
零式水偵 : 4機生産
97式司偵1型:80機生産

ハ42-1型:180基生産
光 : 10基生産

2式砲戦車 :81両生産
日本軍トラック: 6台生産

6t牽引車車台:76台生産


1942年12月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:136動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「海防艦76号」青森にて竣工
「海防艦75号」佐世保にて竣工

雷電21型 :70機生産
零戦62型 : 5機生産
97式司偵1型:78機生産

ハ42-1型:180基生産
光 : 2基生産

1式砲戦車1型:81両生産
日本軍トラック : 6台生産

チハ車台:76台生産

ホロムシロに敵上陸艦隊あらわる↓
_15-4-24_17-35-56_No-31.jpg
霧で上陸できない。解除率30%。きっとダイジョウブ。

  第14次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 13機
行方不明 戦闘機 1機
戦果:
兵員1
飛行場50低下
爆撃機19

1942年12月第2ターン
発動機「ハ34-11型」完成度100%で実用化

爆撃機「100式重爆2型」開発完了

神洲丸型大型輸送艦「あきつ丸」青森にて竣工
「海防艦77号」横須賀にて竣工

雷電21型 :60機生産
キ105輸送機:20機生産

ハ34-11型:60基生産
熱田2型 : 5基生産
光 : 4基生産

2式砲戦車 :80両生産
25mm連装機銃: 3門生産

チヘ車台:74台生産

ホロムシロで霧解除。オタスケー!
_15-4-24_17-53-39_No-32.jpg
地雷だぜ★
地雷600で敵前衛24ユニットを毎ラウンド吹っ飛ばせる。
結果↓
_15-4-24_17-55-21_No-33.jpg
ふう、勝った。しかし兵力は減る。
  第2次ホロムシロ防衛戦
損害:
兵員1
飛行場59低下
戦闘機9 爆撃機1 偵察機2 輸送機2
  日本軍参加兵力 兵員 180 火砲 359 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 76 火砲 154 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 840 火砲 560 車両 224 後方 616
  連合軍損害 兵員 234 火砲 136 車両 45 後方 62

  第15次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 13機
戦果:
兵員1
飛行場48低下
爆撃機18

1942年12月第3ターン
戦闘機「月光23型夜戦」開発完了

小型輸送艦「1等輸送艦」基本設計完了

零戦62型 :65機生産
100式重爆2型:20機生産

ハ34-11型:60基生産
ハ42-1型 :10基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃:163門生産

チヘ車台:76台生産


  第15次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 290機
撃墜 爆撃機 50機
損害:
陣地220低下

  第83次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 76機 爆撃機 107機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 22機
損害:
陣地90低下
兵員1

1942年12月第4ターン
雷電21型 :60機生産
100式重爆2型:20機生産

ハ34-11型:60基生産
火星2型 :10基生産
光 : 2基生産

99式88mm高射砲:54門生産
日本軍トラック : 6台生産

チヘ車台:76台生産

摘発イベント↓
_15-4-24_18-20-42_No-34.jpg
成都は敵根拠地と隣接してるため治安度は回復しないですが、このイベントの結果、70まで回復しました。これで鉄道工事ができる。
摘発すると民度-5、治安度+5。基本的には使わないイベントだけど、こういう時は助かる。

  第16次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 243機
撃墜 爆撃機 46機
損害:
陣地315低下

  第45次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 24機 爆撃機 88機
撃墜 戦闘機 7機 爆撃機 24機
損害:
陣地190低下

  第16次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 13機
行方不明 戦闘機 1機
戦果:
兵員1
飛行場48低下
爆撃機18

1942年12月第5ターン
2式大艇22型 :10機生産
晴空 : 6機生産
100式重爆2型:40機生産

ハ34-11型:140基生産

25mm連装機銃:163門生産

チヘ車台:76台生産


  第17次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 13機
行方不明 戦闘機 1機
戦果:
後方1
飛行場38低下
爆撃機6

1942年12月第6ターン
雷電21型 :70機生産
零戦62型 : 5機生産
100式重爆2型:40機生産

ハ34-11型:140基生産

25mm連装機銃:40門生産
日本軍トラック : 4台生産


  第18次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 58機
撃墜 戦闘機 14機
戦果:
兵員1
飛行場32低下

1942年12月第7ターン
陸戦兵器「対空戦車3型」試作完成

「海防艦78号」青森にて竣工
「海防艦79号」横須賀にて竣工
「海防艦80号」横須賀にて竣工
橿原丸型輸送船「讃岐丸」神戸にて竣工

雷電21型 :70機生産
3式戦1型丁:90機生産

ハ34-11型:140基生産

99式88mm高射砲 :12門生産
日本軍ブルドーザー: 6台生産


  第17次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 221機
撃墜 爆撃機 43機
損害:
陣地115低下

  第84次ビアク防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 61機 爆撃機 117機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 26機
損害:
陣地95低下
兵員1

  第18次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 285機 偵察機 86機
撃墜 戦闘機 2機 偵察機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 37機 爆撃機 27機
撃墜 戦闘機 37機 爆撃機 27機

  第46次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 17機 爆撃機 87機
撃墜 戦闘機 5機 爆撃機 24機
損害:
陣地390低下
兵員1

1942年12月第8ターン
「海防艦82号」呉にて竣工

雷電21型 :70機生産
零戦62型 : 5機生産
キ105輸送機:44機生産

火星2型:185基生産
光 : 2基生産

25mm連装機銃:40門生産
日本軍トラック : 4台生産


1942年12月第9ターン
「海防艦83号」舞鶴にて竣工
「海防艦84号」神戸にて竣工
「海防艦85号」神戸にて竣工
「海防艦86号」神戸にて竣工

零戦62型 :80機生産
100式重爆2型:40機生産

ハ34-11型:140基生産

日本軍ブルドーザー:51台生産


  第9次インパール爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 342機 爆撃機 29機 偵察機 86機
撃墜 戦闘機 1機 爆撃機 0機 偵察機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 60機
撃墜 戦闘機 60機
戦果:
兵員10 後方1
飛行場45低下
戦闘機13 爆撃機48

1942年12月第10ターン
小型輸送艦「1等輸送艦」開発終了

彗星艦爆11型:50機生産
3式戦1型丁 :90機生産

ハ42-1型:180基生産
火星2型: 5基生産

25mm連装機銃:40門生産
日本軍トラック : 4台生産

Uボートイベント↓
_15-4-24_23-22-47_No-35.jpg
発動機開発ポイント+50。これは「その他」限定で重点指定してると発生します。

期待の新型艦、1等輸送艦の開発終了↓
_15-4-24_23-23-30_No-36.jpg
大型なぶん高価ですが、護衛艦と輸送艦の機能を持っている便利な艦。編成では「小型」分類。


潜水艦狩りの様子↓
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敵潜水隊の編成数は10隻。
基本命中率15%にしてるので、やや爆雷が当たりにくいです。

潜水艦 シャド 爆雷により沈没
潜水艦 キングフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 シスコ 爆雷により沈没
潜水艦 プランジャー 爆雷により沈没
潜水艦 タイルフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 グラニオン 爆雷により沈没
潜水艦 ポーパス 爆雷により沈没
潜水艦 バットフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 シーウルフ 爆雷により沈没


というわけで、1942年8月第1ターンから12月第10ターンまで、50ターンでした。
守勢だった42年が終わりました。ぼちぼち攻める準備が整ってきた。
posted by うらマッハ at 22:17| Comment(2) | 太平洋戦記3
この記事へのコメント
こんばんは。今回も恐ろしく早いペースですね。50ターンものボリュームを惜しげもなく掲載できてしまう凄さは、わかる人にはわかることだと思います。

ちょっと質問させてください。1942年9月第3ターンでタラワに打撃部隊が接近してきました。その際4個部隊の艦隊がおりましたが、米軍は根拠地の攻略に複数の部隊を同じエリアに派遣することもあるものなのでしょうか?

僕は未だに1度も敵が複数の艦隊で同じエリアに登場されたことがありません。打撃部隊と上陸部隊がバラバラに投入されず上陸部隊を護衛する部隊も登場するのでしょうか?
Posted by アクタ at 2015年09月09日 22:45
打撃艦隊は複数同時に活動します。もし1個艦隊だけだと空母6隻しか出せませんし。
攻撃目標が複数ある場合、それぞれ別の目標に移動することもあったと思います、特に西海岸を拠点にしてる時。

上陸艦隊との連動は無いと思います。
ただ、攻撃目標が同じで、たまたま作戦発動タイミングが揃う可能性もあります。
例えば打撃艦隊が帰ったので、増援を積んだ輸送船団を向かわせたら現場で敵上陸艦隊と鉢合わせする、といって事態もあり得えます。
Posted by うらマッハ at 2015年09月10日 12:35
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