2015年12月03日

39年キャンペーン「帝国国防方針」独伊大型艦付き(12)

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/


設定変更、目標・縛りは最初の記事参照↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/142263131.html

確認できた敵新兵器
Mk18電池魚雷
P47D戦
QJAソナー
M36対戦車自走砲
F4F8戦
JS2重戦車

1943年9月第1ターンから11月第10ターンまで。
米艦隊の大攻勢。
ウラジオストック攻略。

北方海域のアッツを占領したため、敵艦隊を配置が変更される可能性があり、警戒中。
ダッチハーバーに変更されるか?

1943年9月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

大鷹型護衛空母「蟠龍丸」青森にて竣工

「日商船151号」シンガポールにて竣工

2式陸偵 :50機生産
零式水偵 : 9機生産
4式重爆1型 :40機生産
97式司偵1型: 4機生産

ハ42-1型:180基生産

4式75mm高射砲:86門生産
日本軍トラック : 2台生産

6t牽引車車台:91台生産


  第34次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 266機
撃墜 爆撃機 48機
損害:
陣地320低下
火砲1

1943年9月第2ターン
花月型駆逐艦「涼月」青森にて竣工
花月型駆逐艦「初月」青森にて竣工
「日商船152号」佐世保にて竣工

2式大艇23型:14機生産
4式重爆1型 :20機生産

火星25型:105基生産

4式75mm高射砲:86門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:91台生産

連合軍はMk18電池魚雷を開発

Mk18電池魚雷は海戦と潜水艦戦で魚雷命中率が1.3倍になります。つまりヤバイ兵器なのだ!
海戦はともかく、敵潜水艦の魚雷攻撃が3割当たりやすくなります。

  第35次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 219機
撃墜 爆撃機 37機
損害:
陣地245低下

  第8次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 68機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地5低下
兵員5

  第9次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地4低下
兵員4

1943年9月第3ターン
花月型駆逐艦「新月」釧路にて竣工
花月型駆逐艦「若月」釧路にて竣工

蒼空 : 8機生産
4式重爆1型:20機生産

ハ34-11型:60基生産
瑞星1型 :16基生産

対空戦車3型:172両生産
日本軍トラック : 2台生産

6t牽引車車台:91台生産


1943年9月第4ターン
花月型駆逐艦「霜月」釧路にて竣工
「1等輸27号」釧路にて竣工
「海防艦125号」シンガポールにて竣工

雷電21型 :60機生産
4式重爆1型:20機生産

火星25型:110基生産

4式中戦車 :73両生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

6t牽引車車台:91台生産

敵艦隊を発見↓
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輸送船10隻セットの上陸艦隊でした。さて今回はどう対処しようかしら。
偵察して確認すると、空母6隻はすべて護衛空母でした。それでも航空反撃は厄介なので、待ち伏せをすることに。
編成数から、おそらく目的地はエニウェトク。そこに艦隊を送って待ち伏せします。
_15-9-11_21-56-39_No-02.jpg
クェゼリンから艦隊を発進させたところ、敵潜の待ち伏せに会う。発見率は84%
_15-9-11_21-57-0_No-03.jpg
不運にも奇襲になり、戦艦に魚雷を貰うことに。さっそくMk18電池魚雷の効果を味わう・・・
大和に3本、扶桑に1本、合計4本喰らいました。

潜水艦 グレナディア 爆雷により沈没
潜水艦 ピカラル 爆雷により沈没
潜水艦 カイマン 爆雷により沈没
潜水艦 スピアフィッシュ 爆雷により沈没


  第10次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地5低下
兵員3 後方1

1943年9月第5ターン
科学技術「イ号誘導弾1型甲」開発完了

雷電21型 :70機生産
零式水偵 : 6機生産
4式重爆1型:40機生産

ハ42-1型:180基生産

96式15p榴弾砲:86門生産
日本軍トラック : 2台生産

6t牽引車車台:91台生産

脅威の新兵器、イ号誘導弾1型甲が使用可能になる。
こいつはとんでもない兵器ですぜ。

米国はP47D戦を配備開始

敵上陸艦隊は予想通り移動してきた。
_15-9-11_22-10-23_No-04.jpg
大艦隊で怖がらせて士気を0にする。その後、さっさとクェゼリンに引き返す。
帰りにさっきの潜水隊に出会ってボコりました。

潜水艦 ベスゴ 爆雷により沈没
潜水艦 ジャック 爆雷により沈没
潜水艦 リング 爆雷により沈没
潜水艦 バーゴール 爆雷により沈没
潜水艦 カペリン 爆雷により沈没
潜水艦 タンバー 爆雷により沈没
潜水艦 タリビー 爆雷により沈没


1943年9月第6ターン
大鷹型護衛空母「玉津丸」青森にて竣工
「日商船154号」佐世保にて竣工
「海防艦211号」佐世保にて竣工
大鷹型護衛空母「吉備津丸」佐世保にて竣工

「海防艦126号」シンガポールにて竣工

雷電21型 : 70機生産
零式水偵 : 6機生産
イ号1型甲:260機生産

ハ34-11型:140基生産

4式中戦車 :73両生産
対空戦車3型: 2両生産

チト車台:91台生産

連合軍はQJAソナーを開発
米国はM36対戦車自走砲を配備開始

敵の戦略方針に変化あり。
_15-9-11_22-17-45_No-06.jpg
具体的なことが判りませんでした。敵艦隊泊地に対する偵察を徹底しないと。
とりあえずサモアから艦隊が引き上げるはずで、それがどこに行くかです。


対ソ戦線、沿海州方面で掃討作戦。
守備隊しかいない(でも500ユニットはいる)イマンに戦車で攻め込む。
_15-9-11_22-27-52_No-05.jpg
追撃で敵兵力を削る。まったくひどい人やで。
  第1次イマン攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 0 車両1234 後方 800
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 27 後方 10
  連合軍参加兵力 兵員 362 火砲 200 車両 0 後方 41
  連合軍損害 兵員 230 火砲 162 車両 0 後方 33
    イマン占領

1943年9月第7ターン
「1等輸28号」釧路にて竣工
花月型駆逐艦「冬月」釧路にて竣工

2式大艇23型: 17機生産
イ号1型甲 :240機生産

火星2型:185基生産

4式75mm高射砲:86門生産
日本軍トラック : 2台生産

チト車台:91台生産

サモアを偵察。
_15-9-11_22-40-9_No-07.jpg
やはり艦隊が減ってます。特に「その他」の6隻がいなくなってるので、この方面から敵打撃艦隊が引き上げたのはほぼ確実。「その他」は工作艦です。

潜水艦 アーチャーフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ブレニイ 爆雷により沈没
潜水艦 ガンネル 爆雷により沈没
潜水艦 ブラックフィン 爆雷により沈没
潜水艦 ポンパノ 爆雷により沈没
潜水艦 サーゴ 爆雷により沈没


1943年9月第8ターン
2式陸偵 :60機生産
100式重爆2型:45機生産

火星2型:185基生産

4式中戦車 :73両生産
対空戦車3型: 2両生産

チト車台:91台生産


  第76次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 137機 爆撃機 114機
撃墜 戦闘機 39機 爆撃機 33機
損害:
陣地253低下
兵員2 火砲2

沿海州方面で掃討戦中。敵は補給線切れですが、まだ数が多く陣地規模が大きいです。
敵の数を減らす目的で、誘い込む戦法で行きます。
_15-9-11_22-52-3_No-08.jpg
ルールと、敵思考と、日本軍の死守命令のチート性を生かした方法です。
まず陸戦は主に士気低下で決着が付きますが、敵もそれを目安に進攻するか決めるようです。
士気は損害によって低下しますが、他に前衛の全滅や弾薬欠乏によって一気に0になるルールもあります。
敵は賢くも、前衛全滅や弾薬不足による士気ダメージも考慮して判断します。兵力差的に不利でも、前衛全滅や弾薬欠如で勝てると判断して攻めてきます。
で、日本というかプレイヤー側は任意に死守命令を発行でき、しかも普通の状況では死守命令無視はありません。つまり前衛が全滅して士気0になっても死守命令中なら戦闘を継続できます。さすがに弾薬0では戦いようはありませんが。
そんなわけで前衛を極端に薄くしてみました。
_15-9-11_22-52-59_No-09.jpg
陸戦です。最初の戦術で迷う所です。敵は初手はほぼ総攻撃で、それを回避できる伏撃を選ぶのがベストですが、うっかり前衛が全滅してしまうと次のラウンドで退却する羽目になります。
安全なのは初手から死守ですが、この場合総攻撃を受けてしまいます。痛いのは防御効果無効の白兵攻撃ですね。
結局、安全な死守を選ぶ。敵火力は表示されてるので計算すれば、前衛が全滅するかどうかは判るんですが。
この陸戦だと耐久力修正は+55。火砲ユニットの耐久力は15で、足して70。敵の火力700ごとに1ユニット撃破されます。敵の対部隊火力と銃撃火力から損害数を計算することができます。
結果↓
_15-9-11_22-54-28_No-10.jpg
なかなかイイ戦果になりました。もっとも弾薬を400tほど消費してるので、経済的には辛いです。

  第1次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1066 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 79 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 852 火砲 736 車両 108 後方 4860
  連合軍損害 兵員 283 火砲 308 車両 51 後方 283

すぐに前衛火砲を少し補充する。もう一箇所からも攻撃されるだろうから。

  第2次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1088 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 85 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 852 火砲 735 車両 108 後方 4860
  連合軍損害 兵員 288 火砲 318 車両 50 後方 283

弾薬消費が大きいですが、孤立した敵を消耗させるには効果的な方法です。
その気になれば、敵国の予備が尽きるまで削ることも可能です。こちらも消耗がかなり辛いですが。まあ出現根拠地を占領して和平して済むことを手間をかけて敵兵を皆殺しにするわけなので、あんまり愉快な方法ではないわけです。とはいえ、もし士気ダメージ設定を10%にしたとするとこの戦法を採ることになるかも?

1943年9月第9ターン
戦闘機「キ65戦2型」開発完了

「1等輸29号」釧路にて竣工

2式大艇23型:17機生産
3式戦2型 :90機生産

火星25型:220基生産

25mm連装機銃:206門生産
日本軍トラック : 4台生産

チト車台:91台生産


  第3次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1042 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 64 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 564 火砲 503 車両 58 後方 4577
  連合軍損害 兵員 267 火砲 276 車両 36 後方 178

  第4次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1118 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 38 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 569 火砲 515 車両 57 後方 4577
  連合軍損害 兵員 276 火砲 289 車両 37 後方 178

1943年9月第10ターン
2式大艇23型 :17機生産
100式重爆2型:45機生産

ハ34-11型:140基生産

96式15p榴弾砲:86門生産
日本軍トラック : 2台生産

6t牽引車車台:91台生産


敵艦隊発見↓
_15-9-12_21-30-1_No-11.jpg
ダバオの南東にいました。前ターンは悪天候で見えなかったようです。これは打撃艦隊で、空母も正規空母でしょう。
近くにパラオ行きの船団がいたので急いで退避させる。

  第1次ダバオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 222機
撃墜 爆撃機 5機
損害:
陣地210低下

ダバオを艦載機で爆撃したあと、一気に北上する敵打撃艦隊。
_15-9-12_21-35-46_No-12.jpg
ううむ、沖縄か九州狙いかな?

  第11次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 69機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地5低下
兵員5

  第12次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 77機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地5低下
兵員4 後方2

  第13次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地5低下
兵員5

1943年10月第1ターン
科学技術「奮龍4」開発完了

軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

天山艦攻12型:70機生産
100式重爆2型:40機生産
イ号1型甲 :20機生産

ハ34-11型:130基生産

4式75mm高射砲 :44門生産
日本軍ブルドーザー: 2台生産

6t牽引車車台:91台生産

米本土マップ↓
_15-9-12_21-59-11_No-13.jpg
民力は64になりました。少しずつアップしてます。

ホロムシロに敵艦隊が3個出現。打撃艦隊です。ただし霧なので戦闘なし。
一方、フィリピンの東を北上していた敵艦隊は一気に鹿児島に隣接。幸い、士気パニックなし。
_15-9-12_21-50-15_No-14.jpg
一手あるので、これで処刑執行できます。ちょうど鹿児島の飛行場にイイものがあるんですよ。
_15-9-12_21-51-19_No-15.jpg
ビルマやパラオに進出予定と本土防衛用の航空機が大量にいる鹿児島の飛行場。最近、規模400から600に拡張中でした。
本土防衛要員の主力爆撃機はキ119戦爆で、他にも誘導弾用に100式重爆や1式陸攻34型などがいます。
今回、開発されたばかりのイ号誘導弾1型甲も200発ほどある。4式重爆で使うのは強すぎるので禁止してます。100式重爆の出番だ。
_15-9-12_21-51-44_No-16.jpg
空戦。敵の練度を下げまくった結果、雷電でも先手を取れた。
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高角砲の火力合計は修正いれて約5000でした。火力40で1打撃です。13cm高角砲1門で対空火力18です。200門以上ありますね。
防御力が高いため、そんなに撃墜されずに済みます。安定の陸軍機だ。
_15-9-12_21-52-39_No-18.jpg
で誘導弾投下。目視誘導のラジコン操作なロケット弾ですが、すごい命中率です。
史実だと大型の甲型はうまくジャイロが制御できず実用化されなかったそうです。小型の乙型は民間家屋を誤爆したりしましたが最終的に岩?相手なら命中率75%くらいになったらしいけど、特攻機の桜花と競合して出番がなかったそうな。まあ、いかにもローテクな感じの無人誘導ロケットと、人間が残りの人生捨てて乗り込む有人機なら、後者の方が強そうには思うよね。
_15-9-12_21-52-53_No-19.jpg
破壊力5000なのでとんでもない攻撃力です。100式重爆となら、特別強くないかもと思いましたが、やっぱ強すぎるかも・・・

  第1次鹿児島沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 401機 爆撃機 95機
撃墜 戦闘機 41機 爆撃機 11機
連合迎撃総数 戦闘機 157機
撃墜 戦闘機 32機
空母 エンタープライズ 誘導弾により沈没
軽空母 バターン 誘導弾により沈没
軽巡 ヘレナ 誘導弾により沈没
重巡 シカゴ 誘導弾により沈没
駆逐艦 マッケンジー 誘導弾により沈没
タンカー 連商船298号 誘導弾により沈没
駆逐艦 ギアリング 誘導弾により沈没
駆逐艦 マッカラ 誘導弾により沈没
軽巡 セントルイス 誘導弾により沈没
軽空母 サンジャシント 誘導弾により沈没
軽空母 ラングレー 誘導弾により沈没
空母 ミッドウェー 誘導弾により沈没
空母 ハンコック 誘導弾により沈没
駆逐艦 ケプラー 誘導弾により沈没
駆逐艦 ランスデイル 誘導弾により沈没
軽巡 ボイス 誘導弾により沈没
駆逐艦 ベイリー 誘導弾により沈没
重巡 ソルトレークシティ 誘導弾により沈没
軽巡 フィラデルフィア 誘導弾により沈没
軽巡 ナッシュビル 誘導弾により沈没
軽巡 サバンナ 誘導弾により沈没
駆逐艦 コンプトン 爆撃により沈没
駆逐艦 イザード 爆撃により沈没
駆逐艦 ゼラーズ 爆撃により沈没
駆逐艦 レンショー 爆撃により沈没
駆逐艦 E.F.ラーソン 爆撃により沈没
駆逐艦 ホリスター 爆撃により沈没
駆逐艦 M.C.フオックス 爆撃により沈没
駆逐艦 ヘインズワース 爆撃により沈没
駆逐艦 シムス 爆撃により沈没
駆逐艦 ソマーズ 爆撃により沈没
駆逐艦 モンセン 爆撃により沈没
駆逐艦 フィッチ 爆撃により沈没
タンカー 連商船177号 爆撃により沈没
駆逐艦 ウィルツィー 爆撃により沈没
軽巡 フェニックス 爆撃により沈没
軽巡 メンフィス 爆撃により沈没
駆逐艦 ウォーリントン 爆撃により沈没
軽巡 ホノルル 爆撃により沈没
重巡 ペンサコラ 爆撃により沈没

一度の爆撃で全滅させてしまった。これがカミカゼのチカラだ(?)

1943年10月第2ターン
「1等輸30号」釧路にて竣工
「1等輸31号」釧路にて竣工
「1等輸32号」釧路にて竣工
「1等輸33号」釧路にて竣工

奮龍4 :110機生産
イ号1型甲:120機生産

熱田3型:30基生産

99式88mm高射砲 :34門生産
日本軍ブルドーザー: 6台生産
日本軍トラック : 2台生産

ケニ車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

ホロムシロで天候回復。敵艦載機がくるぞ。
_15-9-13_18-16-31_No-20.jpg
基本的に僕の防衛方針は、本土は反撃でミナゴロシ、最前線はひたすら防御です。
ホロムシロの飛行場にはキ119戦爆がいるので、多少の反撃能力はあります。
まずは敵が爆撃してきます。
_15-9-13_18-17-42_No-21.jpg
がんばる迎撃機。
  第7次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 162機 爆撃機 228機
撃墜 戦闘機 45機 爆撃機 79機
日本迎撃総数 戦闘機 344機
撃墜 戦闘機 23機
損害:
兵員1
飛行場80低下
戦闘機24 爆撃機2 偵察機4 輸送機5

どうせ次の爆撃で飛行場が使用不能になるので、反撃する。
_15-9-13_18-19-16_No-22.jpg
迎撃機と対空砲火で投弾できたのは3割くらい。戦果は敵護衛空母3隻大破。
  第2次ホロムシロ沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 119機 爆撃機 3機
撃墜 戦闘機 34機 爆撃機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 186機
撃墜 戦闘機 1機

  第8次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 225機
撃墜 爆撃機 46機
損害:
兵員3 後方3
飛行場228低下
戦闘機52 爆撃機3 偵察機3 輸送機7

敵艦隊の様子↓
_15-9-13_18-21-52_No-23.jpg
この艦隊は高角砲368門もありました。1門で対空火力18とすると合計6624、さらにこの時期は試作型VT信管の効果で1.2倍されて7948.8。打撃数は40で割って約200にもなります。コワイッ!!

  第11次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 92機
撃墜 爆撃機 2機
損害:
陣地8低下
兵員7 火砲3

  第12次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 3機
損害:
陣地9低下
兵員4 火砲3

  第13次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地8低下
兵員5 火砲1 車両1

シンガポール周辺で活動する船団が英潜水隊に奇襲される。
_15-9-13_19-5-42_No-24.jpg
あぶねー。もうちょっとで護衛の戦艦が沈むとこだったわ。T型潜水艦は艦首発射管が8門もあるので奇襲がきまると凶悪です。
潜水艦 トーテム 爆雷により沈没
潜水艦 スパイトフル 爆雷により沈没
潜水艦 スポーツマン 爆雷により沈没
潜水艦 シーライオン 爆雷により沈没
潜水艦 ストロングボウ 爆雷により沈没


潜水艦 スパーク 爆雷により沈没
潜水艦 スタバーン 爆雷により沈没


1943年10月第3ターン
2式大艇23型:14機生産
キ65戦2型 :40機生産

火星2型:90基生産

対空戦車3型:89両生産
日本軍トラック : 2台生産

ケニ車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

また鹿児島に敵打撃艦隊が隣接、指揮パニックなし。
_15-9-13_19-15-4_No-25.jpg
沖縄付近が雨でまったく存在に気がつかなかった。
でも鹿児島のエリアで天候は晴れです。降下爆撃がよくあたります。
また100式重爆と誘導弾の出番かと思ったら、2ターン前に発進したあと整備が済んでませんでした。ついでに誘導弾の配備も少なかった。
ここはキ119に活躍してもらう。
_15-9-13_19-16-51_No-26.jpg
おんや?、敵駆逐艦がすでに損傷している。どうやら台風の中を移動したようです。途中でまったく発見できなかったのも納得かも。
  第2次鹿児島沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 374機 爆撃機 2機
撃墜 戦闘機 48機 爆撃機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 95機
撃墜 戦闘機 27機
駆逐艦 プリングル 爆撃により沈没
駆逐艦 ヘイゼルウッド 爆撃により沈没
タンカー 連商船281号 爆撃により沈没
駆逐艦 ホーエル 爆撃により沈没
駆逐艦 テイラー 爆撃により沈没
敵艦隊の様子↓
_15-9-13_19-18-42_No-27.jpg
無力化に成功。かわいそうなのでトドメは刺さない。というか操作がめんどい。

対ソ戦線。敵が弱ってきたので攻め込む。
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防御効果が高かろうと、兵力差が大きければ1ラウンドで勝てます。
  第1次東安攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 67機 輸送機 40機 空挺分隊 80
撃墜 戦闘機 0機 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員 81 火砲1287 車両1208 後方 900
  日本軍損害 兵員 2 火砲 55 車両 32 後方 11
  連合軍参加兵力 兵員 315 火砲 226 車両 20 後方 0
  連合軍損害 兵員 315 火砲 226 車両 20 後方 0
    東安占領

  第26次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 399機 爆撃機 95機 偵察機 76機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 6機 偵察機 5機
連合迎撃総数 戦闘機 73機 爆撃機 90機
撃墜 戦闘機 22機 爆撃機 60機
戦果:
兵員3 後方1
飛行場162低下
戦闘機6 爆撃機13

  第14次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 5機
損害:
陣地15低下
兵員6 火砲2 車両1

  第14次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 64機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地10低下
兵員6

1943年10月第4ターン
「海防艦212号」呉にて竣工

奮龍4 :110機生産
3式戦1型丁: 45機生産

火星2型:90基生産

対空戦車3型:89両生産
日本軍トラック : 2台生産

ケニ車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第77次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 144機 爆撃機 124機
撃墜 戦闘機 38機 爆撃機 29機
損害:
陣地314低下
兵員3 火砲1

ビルマでの航空戦。
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敵の新型機、タイフーン1B戦が強敵です。こちらの3式戦2型ならどうにか互角に空戦できますが、もう一方的に攻撃できる状況ではなくなってきました。
あと、3式戦2型は発動機の工数が大きすぎて量産できません・・・。重点開発を「その他」にすればドイツから技術支援を受けられるのかな?

  第14次インパール爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 397機 爆撃機 38機 偵察機 95機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 2機 偵察機 9機
連合迎撃総数 戦闘機 111機 爆撃機 57機
撃墜 戦闘機 34機 爆撃機 25機
戦果:
兵員18 後方1
飛行場132低下
戦闘機11 爆撃機2

  第3次バリクパパン防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 53機
撃墜 爆撃機 15機
日本迎撃総数 戦闘機 51機
撃墜 戦闘機 11機
損害:
飛行場6低下
戦闘機1

1943年10月第5ターン
奮龍4 :140機生産
3式戦2型: 90機生産

熱田3型:70基生産

日本軍要塞砲 :38門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ケニ車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

米国はF4F8戦を配備開始


  第27次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 362機 爆撃機 58機 偵察機 29機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 4機 偵察機 2機
行方不明 戦闘機 5機 爆撃機 0機 偵察機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 52機 爆撃機 45機
撃墜 戦闘機 23機 爆撃機 39機
戦果:
兵員2
飛行場96低下
戦闘機6 爆撃機10

パラオ南東で敵艦隊を発見。雨の中からいきなり出てきた。
_15-9-14_10-50-21_No-30.jpg
そのままウルシーに隣接、指揮パニック!
_15-9-14_10-53-14_No-31.jpg
例によって難攻不落の鬼畜ステージ化してます。1ターンは十分耐える。
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  第3次ウルシー防衛戦
損害:
陣地301低下
  日本軍参加兵力 兵員 7 火砲 395 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 228 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 720 火砲 480 車両 192 後方 528
  連合軍損害 兵員 177 火砲 96 車両 40 後方 45

パラオから天山や1式陸攻を発進させて攻撃してみる。
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  第1次ウルシー沖空海戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 50機
撃墜 爆撃機 14機
連合迎撃総数 戦闘機 28機
撃墜 戦闘機 5機
輸送船 連商船26号 雷撃により沈没

  第2次ウルシー沖空海戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 49機
撃墜 爆撃機 21機
連合迎撃総数 戦闘機 68機
撃墜 戦闘機 3機

  第3次ウルシー沖空海戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 48機
撃墜 爆撃機 15機
大型輸送艦 LST31号 雷撃により沈没

爆撃による戦果は今ひとつですが、敵艦隊に1隻いた旧式戦艦を大破させる。

こんどは艦隊を出撃させる。
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敵の戦艦は分割して不参加でした。
  第2次ウルシー沖海戦
日本軍艦艇 空母 1 戦艦 6 巡洋艦12 潜水母艦 1 小型艦20
連合軍艦艇 空母 6 巡洋艦 1 大型輸送艦10 小型艦19 商船12
軽巡 ピッツバーグ 砲撃により沈没
駆逐艦 ジュエット 砲撃により沈没
駆逐艦 コリー 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST33号 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST27号 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST24号 砲撃により沈没
掃海艇 ランスダウン 砲撃により沈没
駆逐艦 ゼラーズ 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST22号 砲撃により沈没

分離した敵艦隊と戦闘。考えてみれば戦う必要なかった。なんとなくボタン押したら海戦になった。
  第3次ウルシー沖海戦
日本軍艦艇 空母 1 戦艦 6 巡洋艦12 潜水母艦 1 小型艦20
連合軍艦艇 戦艦 1 大型輸送艦 1 小型艦 1 商船 1
戦艦 ワイオミング 砲撃により沈没


  第78次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 113機 爆撃機 95機
撃墜 戦闘機 34機 爆撃機 28機
損害:
陣地406低下
兵員3 火砲1

  第15次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地5低下
兵員2 火砲2

対ソ戦線、ウラジオストックの北、ウスリースクに進攻。
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強力な陣地はありましたが、兵力差を見て敵は要塞砲を捨てて退却。戦車が追撃して損害を与える。
追撃戦では逃げた側は耐久力修正は得られません。しかも追撃側は火力2倍です。
  第1次ウスリースク攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 154機 輸送機 80機 空挺分隊 60
撃墜 戦闘機 4機 輸送機 6機
連合迎撃総数 戦闘機 10機
撃墜 戦闘機 10機
  日本軍参加兵力 兵員 60 火砲1377 車両2070 後方 1050
  日本軍損害 兵員 1 火砲 19 車両 39 後方 13
  連合軍参加兵力 兵員 651 火砲 416 車両 22 後方 4432
  連合軍損害 兵員 235 火砲 190 車両 2 後方 2124
    ウスリースク占領

1943年10月第6ターン
  定辺で蜂起発生

科学技術「3式2型探信儀」開発完了

発動機「金星6型」完成度100%で実用化

戦闘機「零戦54型」開発完了
戦闘機「キ96戦」試作完成

「海防艦127号」シンガポールにて竣工
「海防艦128号」シンガポールにて竣工
「海防艦129号」シンガポールにて竣工

零戦54型 : 85機生産
イ号1型甲 :150機生産
100式重爆2型: 15機生産
キ105輸送機 : 4機生産

金星6型 :130基生産
火星25型: 5基生産

25mm連装機銃 :216門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ブルドーザー車台:91台生産


  第79次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 81機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 25機 爆撃機 24機
損害:
陣地120低下
兵員1

1943年10月第7ターン
発動機「ハ70型」完成度61%で実用化
戦闘機「キ96戦」開発中止

最上:新造型軽巡「綾瀬」佐世保にて竣工
「日商船156号」佐世保にて竣工

零戦54型:85機生産
3式戦2型:90機生産

金星6型:220基生産
光 : 4基生産

機動91式10p榴弾砲:108門生産
日本軍トラック : 4台生産

4t牽引車車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第3次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 9機 爆撃機 10機
撃墜 戦闘機 8機 爆撃機 10機
日本迎撃総数 戦闘機 77機
撃墜 戦闘機 1機

  第19次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地6低下
兵員2 火砲2

  第80次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 67機 爆撃機 59機
撃墜 戦闘機 22機 爆撃機 19機
損害:
陣地100低下

  第16次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 64機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地5低下
兵員2 火砲2

  第22次ウラジオストック爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 56機
撃墜 爆撃機 14機
行方不明 爆撃機 2機
戦果:
飛行場30低下

1943年10月第8ターン
花月型駆逐艦「宵月」横須賀にて竣工
花月型駆逐艦「春月」横須賀にて竣工

零戦54型 :85機生産
100式重爆2型:45機生産

金星6型:220基生産

日本軍ブルドーザー:271台生産

チト車台:91台生産


  第28次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 123機 爆撃機 38機
撃墜 戦闘機 6機 爆撃機 4機
連合迎撃総数 戦闘機 27機 爆撃機 20機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 12機
戦果:
兵員1
飛行場66低下
戦闘機3 爆撃機9

  第81次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 56機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 17機
損害:
陣地130低下

ウラジオストックへ攻め込みます。これで沿海州での掃討戦は終了です。
_15-9-14_22-24-2_No-36.jpg
都合がイイことに霧が発生。攻め込むなら今でしょ!
兵力差から死守されるかもしれないけど。
_15-9-14_22-26-16_No-37.jpg
初手で敵は通常防御。これは勝ったわ。
射程4では敵の要塞砲、射程3では敵の高射砲がこちらの戦車を大量に撃破してくれます。
とはいえ数の差で押します。
結果↓
_15-9-14_22-27-4_No-38.jpg
なんと1ラウンドでピッタリ28%の損害で士気ダメージ4入りました。絶対2ラウンドはかかると思ってたわ。
これで損害も少なくて済みます。2ラウンドかかったら戦車の損害が100は増えたでしょう。

  第1次ウラジオストック攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1517 車両2031 後方 1250
  日本軍損害 兵員 0 火砲 109 車両 131 後方 16
  連合軍参加兵力 兵員 924 火砲 458 車両 17 後方 0
  連合軍損害 兵員 924 火砲 458 車両 17 後方 0
    ウラジオストック占領
重巡 カガノビッチ 占領により破壊
重巡 カリーニン 占領により破壊
駆逐艦 ラストロプヌイ 占領により破壊
駆逐艦 ラジャシュチイ 占領により破壊
駆逐艦 レズキイ 占領により破壊
駆逐艦 レズブイ 占領により破壊
駆逐艦 リャンヌイ 占領により破壊
駆逐艦 ラジャリヨンヌイ 占領により破壊
駆逐艦 ラズムヌイ 占領により破壊
駆逐艦 レデッキイ 占領により破壊
駆逐艦 レシテルヌイ 占領により破壊
駆逐艦 レティブイ 占領により破壊
駆逐艦 レブノストニイ 占領により破壊
駆逐艦 リコルディンキイ 占領により破壊
潜水艦 シチ101 占領により破壊
潜水艦 シチ102 占領により破壊
潜水艦 シチ104 占領により破壊
潜水艦 シチ105 占領により破壊
潜水艦 シチ107 占領により破壊
潜水艦 シチ112 占領により破壊
潜水艦 シチ115 占領により破壊
戦艦 S・ソユーズ 占領により破壊
戦艦 S・ウクライナ 占領により破壊
戦艦 S・ベラルーシ 占領により破壊
戦艦 S・ロシア 占領により破壊

1943年10月第9ターン
「海防艦213号」舞鶴にて竣工
「海防艦214号」神戸にて竣工

「1等輸8号」釧路にて竣工
「1等輸34号」釧路にて竣工

零戦54型:85機生産
3式戦2型:90機生産

金星6型:220基生産

4式中戦車 :77両生産
日本軍トラック: 6台生産

チト車台:91台生産


1943年10月第10ターン
陸戦兵器「5式中戦車」開発完了
陸戦兵器「5式40mm高射機関砲」試作完成

最上:新造型軽巡「大淀」青森にて竣工
花月型駆逐艦「夏月」神戸にて竣工

零戦54型 :85機生産
4式重爆1型 :40機生産
97式司偵1型: 8機生産

金星6型:220基生産

97式曲射歩兵砲:271門生産

チリ車台:91台生産


  第29次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 332機 爆撃機 56機 偵察機 47機
撃墜 戦闘機 8機 爆撃機 1機 偵察機 3機
連合迎撃総数 戦闘機 28機 爆撃機 13機
撃墜 戦闘機 26機 爆撃機 13機
戦果:
兵員2
飛行場114低下
戦闘機2 爆撃機8

1943年11月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

最上:新造型軽巡「水無瀬」呉にて竣工

「日商船158号」シンガポールにて竣工

零戦54型 :85機生産
4式重爆1型:40機生産

金星6型:210基生産

4式75mm高射砲:90門生産
日本軍トラック : 4台生産

チリ車台:91台生産


潜水艦 ガビラン 爆雷により沈没


  第16次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 24機
日本迎撃総数 戦闘機 62機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
飛行場33低下
戦闘機6 爆撃機4 輸送機2

  第82次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 59機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 24機 爆撃機 21機
損害:
陣地100低下

  第17次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 71機
撃墜 爆撃機 54機
日本迎撃総数 戦闘機 330機
撃墜 戦闘機 0機

1943年11月第2ターン
「日商船159号」佐世保にて竣工

零戦54型 :70機生産
3式戦1型丁:45機生産

金星6型:100基生産

機動91式10p榴弾砲:108門生産
日本軍トラック : 4台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第1次サルミ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 38機 爆撃機 14機
撃墜 戦闘機 7機 爆撃機 4機
損害:
陣地5低下
車両5

1943年11月第3ターン
科学技術「ロタ砲」開発完了

航空輸送艦「熊野丸」基本設計完了

「1等輸35号」釧路にて竣工
「1等輸36号」釧路にて竣工

零戦54型 :70機生産
3式戦1型丁:45機生産

金星6型:110基生産

97式曲射歩兵砲:271門生産

チリ車台:91台生産

ソ連はJS2重戦車を配備開始


1943年11月第4ターン
発動機「誉1型」完成度100%で実用化

戦闘機「2式単戦3型」開発完了
偵察機「100式司偵3型」開発完了

2式陸偵 :40機生産
零戦54型 :10機生産
零式水偵 : 2機生産
100式司偵3型:35機生産

誉1型 :65基生産
火星25型: 5基生産

対空戦車3型:180両生産
日本軍トラック : 4台生産

ケニ車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第83次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 57機 爆撃機 44機
撃墜 戦闘機 23機 爆撃機 18機
損害:
陣地40低下

  第20次プローム防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地3低下
火砲3

  第30次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 332機 爆撃機 66機 偵察機 57機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 2機 偵察機 2機
連合迎撃総数 戦闘機 43機 爆撃機 40機
撃墜 戦闘機 21機 爆撃機 38機
戦果:
兵員2
飛行場121低下
戦闘機5 爆撃機10

1943年11月第5ターン
零戦54型 :85機生産
100式司偵3型:70機生産
97式司偵1型 : 4機生産

誉1型:140基生産

5式中戦車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

チリ車台:91台生産


潜水艦 シスル 爆雷により沈没
潜水艦 トラキュレント 爆雷により沈没
潜水艦 スターリット 爆雷により沈没
潜水艦 タリホー 爆雷により沈没
潜水艦 スターフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 シャリマー 爆雷により沈没
潜水艦 セプター 爆雷により沈没


潜水艦 ガー 爆雷により沈没
潜水艦 マスケランジ 爆雷により沈没
潜水艦 スキップジャック 爆雷により沈没
潜水艦 バショウ 爆雷により沈没
潜水艦 ハドック 爆雷により沈没
潜水艦 シャーク 爆雷により沈没
潜水艦 ホー 爆雷により沈没


1943年11月第6ターン
戦闘機「2式水戦改」開発完了

「日商船160号」佐世保にて竣工

零戦54型 :85機生産
100式司偵3型:70機生産

金星6型:220基生産

4式中戦車 :77両生産
日本軍トラック: 6台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

連合軍の戦略方針に変化の兆候。
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今度はなんやろ?
というか今までの大攻勢はどういう作戦だったのだろう。
偵察した分には、マップ内に敵艦隊の泊地はないので、米本土を拠点にしてるはずだけど。それが変更されるのかな?


  第17次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地4低下
兵員3

1943年11月第7ターン
2式陸偵 :60機生産
4式重爆1型 :40機生産
100式司偵3型: 5機生産

誉1型:140基生産

4式中戦車 :77両生産
日本軍トラック: 6台生産

チリ車台:91台生産


  第5次ミイトキーナ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 323機 爆撃機 57機 偵察機 38機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 2機 偵察機 3機
連合迎撃総数 戦闘機 87機 爆撃機 56機
撃墜 戦闘機 23機 爆撃機 28機
戦果:
兵員19 火砲4 後方2
飛行場172低下
戦闘機4 爆撃機3

  第84次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 58機 爆撃機 46機
撃墜 戦闘機 23機 爆撃機 19機
損害:
陣地90低下

1943年11月第8ターン
零戦54型 :85機生産
100式司偵3型:70機生産
97式司偵1型 : 4機生産

誉1型:140基生産

日本軍トラック :300台生産
4式75mm高射砲 : 65門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

6t牽引車車台:91台生産

ダッチハーバーやサモアを偵察しても敵艦隊はいません。まだ米本土か?
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敵艦隊がメジュロに出現。
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上陸艦隊でした。ここはクェゼリンから全力爆撃してみる。
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晴れてるので彗星艦爆の出番だ。
  第3次メジュロ沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 255機 爆撃機 178機
撃墜 戦闘機 11機 爆撃機 29機
連合迎撃総数 戦闘機 109機
撃墜 戦闘機 49機
輸送船 連商船28号 爆撃により沈没
輸送船 連商船15号 爆撃により沈没
大型輸送艦 LSD3号 爆撃により沈没
輸送船 連商船29号 爆撃により沈没
大型輸送艦 LSD8号 爆撃により沈没
輸送船 連商船30号 爆撃により沈没
駆逐艦 マッコール 爆撃により沈没
護衛空母 コパヒー 爆撃により沈没
護衛空母 ナッソー 爆撃により沈没
大型輸送艦 LSD6号 爆撃により沈没
駆逐艦 バグレー 爆撃により沈没
掃海艇 ロングショー 爆撃により沈没
駆逐艦 ステレット 爆撃により沈没

LSD部隊でした。敵は陸戦兵力の大半を失ったので上陸を中止しました。

  第31次アキャブ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 380機 爆撃機 56機 偵察機 134機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 1機 偵察機 6機
連合迎撃総数 戦闘機 47機 爆撃機 34機
撃墜 戦闘機 23機 爆撃機 34機
戦果:
兵員3
飛行場130低下
戦闘機4 爆撃機10

  第15次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地4低下
兵員2 火砲1

1943年11月第9ターン
「伊100号」青森にて竣工
花月型駆逐艦「磯月」横須賀にて竣工
「伊101号」舞鶴にて竣工

零戦54型 :85機生産
2式単戦3型:90機生産

誉1型:140基生産

4式75mm高射砲:90門生産
日本軍トラック : 4台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

今度はホロムシロに敵艦隊出現。このタイミングは打撃艦隊です。
指揮パニックはなし。天候は晴れだったので、先制攻撃を仕掛けます。
_15-9-16_21-31-24_No-43.jpg
空母は爆撃機が発進前なら上部の半分を破壊されると誘爆して上部が全壊します。空母相手は先制すると有利です。
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  第3次ホロムシロ沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 380機
撃墜 戦闘機 44機
連合迎撃総数 戦闘機 110機
撃墜 戦闘機 24機
駆逐艦 ウォルドロン 爆撃により沈没
駆逐艦 グレイソン 爆撃により沈没
駆逐艦 コニー 爆撃により沈没
駆逐艦 ヘルム 爆撃により沈没
駆逐艦 ロフバーグ 爆撃により沈没
駆逐艦 アーロンワード 爆撃により沈没
軽空母 インディペンデンス 爆撃により沈没
軽空母 プリンストン 爆撃により沈没
駆逐艦 ニールズ 爆撃により沈没
駆逐艦 マクラナハン 爆撃により沈没
軽空母 ベローウッド 爆撃により沈没
軽空母 モントレー 爆撃により沈没
軽空母 カウペンス 爆撃により沈没

  第9次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 18機
日本迎撃総数 戦闘機 23機
撃墜 戦闘機 1機
損害:
飛行場42低下
戦闘機8 爆撃機1 偵察機2

1943年11月第10ターン
「海防艦215号」舞鶴にて竣工

「伊102号」釧路にて竣工

奮龍4 :140機生産
零式水偵 : 2機生産
4式重爆1型 : 40機生産
97式司偵1型: 8機生産

金星6型:220基生産
光 : 4基生産

日本軍トラック :404台生産
25mm連装機銃:136門生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

  第4次ホロムシロ沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 57機
撃墜 戦闘機 14機
連合迎撃総数 戦闘機 40機
撃墜 戦闘機 0機

潜水艦 スヌーク 爆雷により沈没


  第2次サルミ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地85低下

  第3次サルミ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 45機 爆撃機 12機
撃墜 戦闘機 8機 爆撃機 3機
損害:
陣地20低下
車両6



というわけで1943年9月第1ターンから30ターンでした。敵艦隊が日本本土にもやってきました。対策してないと危ないところです。
太平洋方面で敵根拠地を占領すると、米艦隊の攻勢方面が変更されることがありますが、一旦サンディエゴに本拠を移して広範囲に攻勢をかけることがあります。今回はその例だろうと思います。
そのうち、マップ内のどこかに本拠を移して落ち着くと思います。
posted by うらマッハ at 17:41| Comment(2) | 太平洋戦記3
この記事へのコメント
毎回とても勉強になります。それにしても陸戦ではソ連を相手にして航空戦では英軍が侮れず、太平洋や本土には米艦隊が襲撃してくるとは、わかっていても凄まじい攻防戦ですよね。GD2に比べると各戦線の陸戦や空戦は小規模に見えてしまいますが、太平洋戦争の規模で考えると毎回の戦闘が決戦規模になってしまうので、太平洋戦記3に慣れている僕からすると大規模戦闘のスケールにくらくらします。まさに圧巻です。

ところで、陸戦の前衛部隊について質問させてください。歩兵砲や機関砲部隊も前衛部隊になるのですが、これらの火砲が生きていれば歩兵が全滅しても問題はないのでしょうか?どうも歩兵部隊全滅=部隊の壊滅という思考から抜けられません。
Posted by アクタ at 2015年12月09日 22:32
前衛ユニットは直接照準で戦う部隊という感じの分類らしいので、敵が見える範囲に来てもそれだけで逃げ出すことはないのでしょう。さすがに弾が切れたらもうお終いだ!ニゲローってなりそう。
支援ユニットは砲兵でしょうから、敵が見えるところに来た時点で、すでに前衛が壊滅したと思うし、もうみんな後退してるだろうから早く逃げないと取り残される恐怖を感じたりしそうです。

どのみちゲームでは2割も損害を受ければ士気0になって壊走するので、最初からいる歩兵が全滅するような損害なら壊滅になりそうです。

歩兵がいれば、敵の白兵攻撃有りの戦法を抑制できるんですが、太平洋3では今ひとつ効果がない感じですね。白兵攻撃有りの戦法自体がさほど有利ではないので。防衛側だと逆襲や反撃は陣地効果無効になるので使う方が不利になりかねないです。
「日露戦争」では歩兵は兵団士気の維持や、火砲を銃撃から守ったり、敵の白兵を抑制したりと重要な役割を持ちます。白兵攻撃は砲撃や銃撃より士気ダメージを与えやすいルールもあります。

太平洋戦争の時代だと、歩兵は会戦の主力というわけではないのかもしれませんね。
Posted by うらマッハ at 2015年12月11日 10:55
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