2016年01月31日

39年キャンペーン「帝国国防方針」独伊大型艦付き(16)

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/


設定変更、目標・縛りは最初の記事参照↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/142263131.html

誘導弾の使用縛りを、本土のみ、イ号誘導弾1型乙のみ可に変更。

1944年8月第1ターンから1944年11月第10ターン
デリー、ナーグプル占領。
ポートダーウィン占領、ブロックスクリークで敵死守。
あと欧州仮想史実イベント発生時期です。

確認できた敵新兵器
JS3重戦車 1944年8月第2ターン
SLレーダー 1944年9月第3ターン
Mk8大型レーダー 1944年9月第4ターン
M26E1重戦車 1944年9月第5ターン
Mk14爆雷 1944年9月第9ターン
B32重爆 1944年9月第10ターン
A26B軽爆 1944年10月第3ターン
ミーティア戦 1944年10月第9ターン
F7F3N夜戦 1944年10月第10ターン
CA11軽爆 1944年11月第4ターン


1944年8月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:133動員
日本軍整備分隊: 43動員
日本軍空挺分隊: 22動員

紫電改2型艦戦:147機生産
キ105輸送機 : 66機生産

誉2型 :170基生産
ハ43-1型: 1基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

ブルドーザー車台:91台生産

ハワイ攻略戦で戦闘艦が損傷したり補給待ちなので、しばらく太平洋方面での進攻はお休み。
インドで雨が止んだスキに少しずつ進攻します。


1944年8月第2ターン
「呂6号」神戸にて竣工

紫電改2型艦戦:74機生産

誉2型 :170基生産
ハ43-1型: 1基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

チリ車台:91台生産

イベントフェイズ↓
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英艦隊増援報告。結局、全部極東に来る気がする・・・

タンカー船団が英潜水隊と遭遇する様子↓
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雨なので対潜哨戒できず奇襲され、護衛の戦艦が3本魚雷を受ける。
安全のことを考えると、雨が降ったらお休みにしたいところですが、つい日本人の習性?か雨でも仕事してしまう(笑)
まあ保険に貴重な戦艦を護衛に付けてるので大きな事故にはなってません。

潜水艦 サファリ 爆雷により沈没
潜水艦 シムーン 爆雷により沈没
潜水艦 ターブレント 爆雷により沈没
潜水艦 チューダー 爆雷により沈没
潜水艦 ティプトウ 爆雷により沈没
潜水艦 サンダーボルト 爆雷により沈没
潜水艦 タイヤレス 爆雷により沈没
潜水艦 テラッピン 爆雷により沈没
潜水艦 シー・シンフ 爆雷により沈没
潜水艦 サーティス 爆雷により沈没


1944年8月第3ターン
「呂7号」舞鶴にて竣工

紫電改2型艦戦:130機生産
4式戦甲 : 85機生産

誉2型:171基生産

98式軽戦車改:130両生産
25mm連装機銃: 8門生産
日本軍トラック : 4台生産

6t牽引車車台:91台生産


潜水艦 スナッパー 爆雷により沈没
潜水艦 デイス 爆雷により沈没
潜水艦 ボーアフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ブルーフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ブレニイ 爆雷により沈没
潜水艦 グランパス 爆雷により沈没
潜水艦 エスカラー 爆雷により沈没
潜水艦 フラッシャー 爆雷により沈没
潜水艦 シーライオン 爆雷により沈没


  第30次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 85機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地1低下
兵員1 後方4

  第31次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地20低下

パルミュラのB29がハワイに夜間爆撃↓
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装備2で来られる距離なので、夜間なのに割と損害を受けます。
  第4次ハワイ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 74機
撃墜 爆撃機 9機
行方不明 爆撃機 17機
損害:
後方2
飛行場84低下
戦闘機12 爆撃機5 偵察機1 輸送機3

1944年8月第4ターン
発動機「ネ230型」完成度60%で実用化

紫電改2型艦戦:150機生産
4式戦甲 :139機生産

誉2型:171基生産

4式75mm高射砲:90門生産
日本軍トラック : 4台生産

6t牽引車車台:91台生産


  第5次ダッカ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 9機
損害:
陣地2低下
兵員3 火砲4

対英戦線。
包囲したチッタゴンに攻め込みます。
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伏撃で総攻撃を回避する敵↓
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酷暑なので時間をかけると歩兵の落伍も増えます。
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2ラウンドかかって敵は降伏。

  第1次チッタゴン攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 100機 輸送機 60機 空挺分隊100
撃墜 戦闘機 1機 輸送機 2機
  日本軍参加兵力 兵員1030 火砲1189 車両 507 後方 1490
  日本軍損害 兵員 123 火砲 88 車両 47 後方 43
  連合軍参加兵力 兵員 454 火砲 228 車両 43 後方 0
  連合軍損害 兵員 454 火砲 228 車両 43 後方 0
    チッタゴン占領

  第2次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地20低下

  第2次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地50低下

  第5次ハワイ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 6機
行方不明 爆撃機 9機
損害:
後方2
飛行場60低下
戦闘機9 爆撃機3 偵察機1 輸送機2

1944年8月第5ターン
「呂8号」呉にて竣工

紫電改2型艦戦:150機生産
4式戦甲 :139機生産

誉2型:171基生産

日本軍トラック :202台生産
5式40mm高射機関砲:126門生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第32次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 84機
撃墜 爆撃機 9機
損害:
陣地80低下

  第33次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 88機
撃墜 爆撃機 7機
損害:
陣地4低下
兵員1 火砲7

1944年8月第6ターン
偵察機「彩雲艦偵」開発完了

陸戦兵器「特5式内火艇」試作完成

「海防艦239号」シンガポールにて竣工
「海防艦240号」シンガポールにて竣工
「日商船194号」シンガポールにて竣工

彩雲艦偵 :135機生産
イ号1型乙 :300機生産
100式司偵3型: 20機生産

誉2型:87基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産


1944年8月第7ターン
「日商船179号」佐世保にて竣工

彩雲艦偵 : 50機生産
流星改夜戦: 52機生産
4式戦甲 :105機生産

誉2型:87基生産

対空戦車3型 : 86両生産
25mm連装機銃:113門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産

ダッカからバガルプルを攻略↓
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敵は抵抗せず退却。

  第1次バガルプル攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 120機 輸送機 100機 空挺分隊200
撃墜 戦闘機 1機 輸送機 2機
  日本軍参加兵力 兵員 900 火砲1161 車両 624 後方 1473
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 411 火砲 276 車両 97 後方 369
  連合軍損害 兵員 27 火砲 22 車両 8 後方 41
    バガルプル占領

  第6次ダッカ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 80機
撃墜 爆撃機 26機
損害:
陣地3低下
兵員2

  第1次バガルプル防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 149機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
兵員10 火砲13 車両2 後方15

  第7次ダッカ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 88機
撃墜 爆撃機 27機
損害:
陣地4低下
兵員3

  第1次ラングプル爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 115機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 6機
連合迎撃総数 戦闘機 77機
撃墜 戦闘機 12機
戦果:
兵員3
飛行場128低下
戦闘機11 爆撃機40

1944年8月第8ターン
科学技術「24号電波探信儀」開発完了
科学技術「5式爆雷」開発完了

彩雲艦偵 :135機生産
キ102乙襲撃機: 70機生産
4式重爆1型 : 5機生産

誉2型:87基生産

99式88mm高射砲:72門生産
日本軍トラック : 4台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産


  第2次バガルプル防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
兵員6 火砲7 車両2 後方12

インドでの航空戦の様子↓
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テンペスト相手に4式戦甲が先手を取る。
  第1次ブバネシュワル爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 214機 爆撃機 94機
撃墜 戦闘機 1機 爆撃機 2機
連合迎撃総数 戦闘機 84機
撃墜 戦闘機 30機
戦果:
兵員3 後方1
飛行場174低下
戦闘機3 爆撃機81 輸送機5

飛行場の天敵モスキートの来襲↓
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テンペスト5戦は英軍機としては航続距離が長いので、多少離れていても護衛として飛んできます。
  第1次シルチャル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 65機 爆撃機 65機
撃墜 戦闘機 11機 爆撃機 14機
日本迎撃総数 戦闘機 74機
撃墜 戦闘機 19機
損害:
兵員3
飛行場153低下
戦闘機35 爆撃機6 輸送機7

  第3次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 131機
撃墜 爆撃機 25機
損害:
陣地80低下

1944年8月第9ターン
花月型駆逐艦「朝霜」横須賀にて竣工
花月型駆逐艦「早霜」横須賀にて竣工

紫電改2型艦戦:113機生産
97式司偵1型 : 94機生産

誉2型:87基生産

96式15p榴弾砲:90門生産
日本軍トラック : 4台生産

6t牽引車車台:91台生産


  第1次パトナ爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 238機 爆撃機 140機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 7機
連合迎撃総数 戦闘機 112機
撃墜 戦闘機 36機
戦果:
兵員5
飛行場185低下
戦闘機6 爆撃機52

コヒマからガウハティへ進攻。
ユニット数で圧倒してるので敵は逃げると思いましたが・・・
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抵抗されました、まあ数だけでしたし。
総攻撃は成功しましたが、惜しくも士気ダメージ2。
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ラクには勝てねえな。
  第1次ガウハティ攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 100機 輸送機 70機 空挺分隊100
撃墜 戦闘機 1機 輸送機 1機
  日本軍参加兵力 兵員1400 火砲1562 車両 497 後方 800
  日本軍損害 兵員 137 火砲 184 車両 62 後方 23
  連合軍参加兵力 兵員 663 火砲 435 車両 189 後方 1019
  連合軍損害 兵員 232 火砲 136 車両 15 後方 39
    ガウハティ占領

  第2次ブバネシュワル爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 248機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 2機
連合迎撃総数 戦闘機 65機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 21機
戦果:
兵員3 後方1
飛行場88低下
戦闘機3 爆撃機75 輸送機7

英艦隊が出現、アキャブに隣接し指揮パニック。
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天候は雨だったので、何もされませんでした。こちらからも何もできない。
輸送船が5隻いるので上陸部隊でしょう。
隣接するチッタゴンから援軍を送りました。兵員輸送船1隻に100ユニットとすると、敵は500。400もいれば敵は諦めるはず。

1944年8月第10ターン
流星改夜戦 :83機生産
キ102乙襲撃機:70機生産
キ105輸送機 : 4機生産

誉2型:87基生産

日本軍トラック :500台生産
92式10p加農砲 : 48門生産
日本軍ブルドーザー: 2台生産

トラック車台 :135台生産
6t牽引車車台: 1台生産

欧州イベント↓
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フリードリッヒ作戦。
仮想史実イベントです。史実風に書かれているので、最後の「なお、本稿は仮想史実である。」まで読まないとうっかり本当にあったことだと思うかも。


北側の戦線で、敵の増援が到着する前に進攻。
  第1次ラングプル攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1167 火砲1378 車両 435 後方 800
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 665 火砲 431 車両 191 後方 987
  連合軍損害 兵員 15 火砲 12 車両 0 後方 36
    ラングプル占領

  第4次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 93機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地115低下

ダッカに英軍が攻めてきました!
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うっかりダッカから兵力を引き抜きすぎたようです。
前ターンにアキャブに英艦隊が来たので、兵力を移動させたり、パトナを攻めるためにバガルプルへ兵力を抽出したりしてる内に兵力が減ってました。
まあ少数で防衛するのは日本軍の得意ワザです、問題ないはず。
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陣地レベル5で迎撃だ。ちょっと前衛が薄いが。
_15-12-26_22-14-21_No-16.jpg
前衛として対空戦車も出しましたが、これが弱点になる。装甲が薄く、敵の17ポンド対戦車砲に簡単に撃破される。
伏撃で敵の突撃を無効化して砲撃火力は半分なのに100両いた対空戦車が1ラウンドでほぼ全滅。
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これは前衛が全滅の可能性があるので死守に切り替えるか、と思ったらボタン押し間違え。伏撃のまま2ラウンド突入、幸い敵は総攻撃。
前衛3ユニット残りました。やばかった・・・
以後、死守命令。敵は突撃、突撃、通常攻撃でした。
_15-12-26_22-16-15_No-18.jpg
敵は退却しましたが、思わぬ損害を受けてしまった。兵力補充が難しい最前線なので消耗戦展開はキケンです。
  第1次ダッカ防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 610 車両 100 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 188 車両 98 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 960 火砲 837 車両 128 後方 1080
  連合軍損害 兵員 287 火砲 320 車両 55 後方 89


1944年9月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「呂9号」舞鶴にて竣工

「日商船196号」シンガポールにて竣工
「1等輸51号」シンガポールにて竣工

零式水偵 :72機生産
キ105輸送機:52機生産

誉2型:88基生産

25mm連装機銃:216門生産
日本軍トラック : 4台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


潜水艦 リング 爆雷により沈没
潜水艦 ナーワル 爆雷により沈没
潜水艦 サバロ 爆雷により沈没
潜水艦 スナッパー 爆雷により沈没


バガルプルからパトナへ進攻。陣地はまだ構築途中で敵は退却。
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  第1次パトナ攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 100機 輸送機 100機 空挺分隊200
撃墜 戦闘機 2機 輸送機 4機
  日本軍参加兵力 兵員1685 火砲1455 車両 631 後方 1673
  日本軍損害 兵員 11 火砲 20 車両 8 後方 13
  連合軍参加兵力 兵員1086 火砲 711 車両 295 後方 1346
  連合軍損害 兵員 27 火砲 19 車両 7 後方 51
    パトナ占領

  第1次ベナレス爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 326機 爆撃機 87機 偵察機 48機
撃墜 戦闘機 22機 爆撃機 8機 偵察機 4機
連合迎撃総数 戦闘機 97機
撃墜 戦闘機 40機
戦果:
兵員2
飛行場117低下
戦闘機3 爆撃機25

1944年9月第2ターン
戦闘機「4式戦丙」開発完了

紫電改2型艦戦:56機生産
4式戦丙 :35機生産

誉2型 :85基生産
ハ43-1型: 4基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

トラック車台 :135台生産
6t牽引車車台: 1台生産


  第5次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 94機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地60低下

1944年9月第3ターン
彩雲艦偵 :50機生産
紫電改2型艦戦:54機生産
4式戦丙 :35機生産

誉2型 :85基生産
ハ43-1型: 4基生産

99式88mm高射砲:72門生産
日本軍トラック : 4台生産

トラック車台 :135台生産
6t牽引車車台: 1台生産


潜水艦 モーレイ 爆雷により沈没


  第2次ベナレス爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 3機
連合迎撃総数 戦闘機 2機
撃墜 戦闘機 2機
戦果:
兵員1
飛行場78低下
爆撃機19

  第1次パトナ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 11機
損害:
火砲4 後方1

1944年9月第4ターン
「1等輸59号」青森にて竣工

天山艦攻12型:90機生産
零式水偵 : 1機生産
4式戦丙 :90機生産

誉2型 :85基生産
ハ43-1型: 4基生産

25mm連装機銃 :216門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産


1944年9月第5ターン
紫電改2型艦戦:116機生産
4式戦丙 :108機生産

誉2型 :85基生産
ハ43-1型: 4基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産


  第6次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 143機
撃墜 爆撃機 26機
損害:
陣地85低下

1944年9月第6ターン
厳島型小型敷設艦「波太」青森にて竣工

熊野丸型航空輸送艦「山汐丸」釧路にて竣工

紫電改2型艦戦:157機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

ケニ車台:108台生産
チリ車台: 1台生産


潜水艦 バーベロ 爆雷により沈没
潜水艦 コッド 爆雷により沈没
潜水艦 バットフイッシュ 爆雷により沈没


1944年9月第7ターン
蒼龍原型型空母「隼鷹」呉にて竣工

銀河16型: 40機生産
零式水偵: 6機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
96式15p榴弾砲 : 36門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ケニ車台 :108台生産
6t牽引車車台: 1台生産



潜水艦 トーテム 爆雷により沈没
潜水艦 シーホース 爆雷により沈没
潜水艦 トラスティ 爆雷により沈没
潜水艦 スターリット 爆雷により沈没
潜水艦 スパイトフル 爆雷により沈没
潜水艦 トーベイ 爆雷により沈没
潜水艦 ソードフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 サンフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 トライアド 爆雷により沈没


1944年9月第8ターン
発動機「火星26型」完成度60%で実用化

流星改夜戦:110機生産
零式水偵 : 4機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
98式20mm高射機関砲:145門生産

ケニ車台:108台生産
チリ車台: 1台生産


1944年9月第9ターン
発動機「栄3型」完成度60%で実用化

「海防艦241号」横須賀にて竣工

銀河16型: 40機生産
零式水偵: 6機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
5式40mm高射機関砲: 62門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


1944年9月第10ターン
「日商船171号」横須賀にて竣工

紫電改2型艦戦:157機生産
4式重爆1型 : 65機生産
100式司偵3型 : 5機生産
97式司偵1型 : 2機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

97式曲射歩兵砲:271門生産

ケニ車台 :108台生産
6t牽引車車台: 1台生産


  第34次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地6低下
兵員2 火砲3

  第3次ビローク爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 76機
撃墜 爆撃機 12機
連合迎撃総数 戦闘機 29機
撃墜 戦闘機 4機
戦果:
兵員3 後方1
飛行場58低下
戦闘機14 爆撃機28

9月は各戦線で悪天候で、あまり戦闘になりませんでした。
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雨が降ったらお休みなのです。


1944年10月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

「1等輸60号」佐世保にて竣工

「海防艦242号」シンガポールにて竣工

彩雲艦偵: 30機生産
流星艦爆: 95機生産
キ119戦 :175機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
97式曲射歩兵砲:109門生産

チリ車台:91台生産


  第4次ビローク爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 6機
戦果:
兵員3 後方1
飛行場7低下
戦闘機13 爆撃機27

  第7次ラングーン艦砲射撃戦(根拠地)
損害:
陣地739低下
兵員1 火砲1

  第24次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 57機
撃墜 戦闘機 21機
日本迎撃総数 戦闘機 71機
撃墜 戦闘機 0機
損害:
飛行場12低下
戦闘機2 爆撃機1 輸送機1

  第1次ラングーン防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 60機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 2機
損害:
陣地315低下
兵員1
戦闘機6 偵察機3

  第7次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 140機
撃墜 爆撃機 28機
損害:
陣地170低下

1944年10月第2ターン
陸戦兵器「特5式内火艇」開発完了

「掃海艇37号」青森にて竣工
「呂10号」舞鶴にて竣工

「海防艦243号」シンガポールにて竣工

流星艦爆:70機生産
零式水偵: 1機生産
4式戦丙 :18機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

98式20mm高射機関砲:361門生産

ケニ車台 :108台生産
6t牽引車車台: 1台生産


  第8次ラングーン艦砲射撃戦(根拠地)
損害:
陣地721低下
兵員2

  第2次モールメン防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 96機 爆撃機 75機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 9機
損害:
陣地285低下
火砲3

  第35次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 92機
撃墜 爆撃機 4機
損害:
陣地12低下
兵員3 火砲8

1944年10月第3ターン
「日商船183号」佐世保にて竣工

銀河16型:30機生産
奮龍4 :10機生産
4式戦丙 :90機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
5式40mm高射機関砲: 62門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

欧州イベント↓
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仮想史実イベント、シュロス作戦です。南仏の連合軍を追い払う作戦。


  第8次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 103機
撃墜 爆撃機 24機
損害:
陣地115低下

1944年10月第4ターン
千歳:水母型水上機母艦「勝泳丸」舞鶴にて竣工

流星艦爆:115機生産
キ65戦2型:130機生産

誉1型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

96式15p榴弾砲 :90門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ケニ車台 :108台生産
6t牽引車車台: 1台生産


  第36次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 115機
撃墜 爆撃機 4機
損害:
陣地7低下
兵員4 火砲7

潜水艦 トライトン 爆雷により沈没
潜水艦 ナーワル 爆雷により沈没
潜水艦 スピアフィッシュ 爆雷により沈没


1944年10月第5ターン
流星艦爆:115機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :135台生産
6t牽引車車台: 1台生産


インド北側で最大の難所ベナレスに攻め込みます。4000ユニット用意しました。
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敵は抵抗せず退却。悪天候と気温の影響で陣地もまだ大きくありませんでした。
ここを落せば、敵は2分されるので各個撃破できます。
  第1次ベナレス攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 250機 輸送機 100機 空挺分隊140
撃墜 戦闘機 23機 輸送機 18機
連合迎撃総数 戦闘機 97機
撃墜 戦闘機 28機
  日本軍参加兵力 兵員1426 火砲1775 車両 799 後方 1768
  日本軍損害 兵員 12 火砲 22 車両 10 後方 16
  連合軍参加兵力 兵員1139 火砲 721 車両 299 後方 1318
  連合軍損害 兵員 27 火砲 17 車両 9 後方 39
    ベナレス占領

インド戦線、海側。雨が止んだので進攻します。
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ベナレスで空挺部隊を使ったので、空挺降下はなし。
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総攻撃は成功、士気ダメージ2。
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2ラウンド目に士気ダメージ1、3ラウンド目に1。
勝ったけど、結構つらい・・・
  第1次カルカッタ攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1754 火砲1311 車両 321 後方 2500
  日本軍損害 兵員 389 火砲 152 車両 91 後方 71
  連合軍参加兵力 兵員 985 火砲 837 車両 128 後方 1291
  連合軍損害 兵員 268 火砲 181 車両 51 後方 35
    カルカッタ占領

  第3次ブバネシュワル爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 285機 爆撃機 95機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 1機
連合迎撃総数 戦闘機 100機 爆撃機 44機
撃墜 戦闘機 32機 爆撃機 22機
戦果:
兵員3
飛行場122低下
戦闘機2 爆撃機37

ウルシーに敵上陸艦隊出現。指揮パニックも天候は強風。
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  第6次ウルシー沖空海戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 20機
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流星で爆撃して敵の巡洋艦の戦闘力を削る。
  第7次ウルシー沖空海戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 16機

で、艦隊戦。
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天候のせいで、敵が哨戒してないらしく、距離が4まで詰まる。これは敵の小型砲を受ける距離です。
可能な限り攻撃して敵の攻撃力を削らないと。
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距離4まで接近、敵の高射砲が飛んでくる。初春型が1隻やられる。
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  第5次ウルシー沖海戦
日本軍艦艇 戦艦 2 巡洋艦18 小型艦20
連合軍艦艇 空母 6 巡洋艦 2 大型輸送艦10 小型艦20 商船12
重巡 マンチェスター 砲撃により沈没
駆逐艦 マディソン 砲撃により沈没
掃海艇 ニコルソン 砲撃により沈没
掃海艇 マクドガル 砲撃により沈没
駆逐艦 K.D.バリー 砲撃により沈没
駆逐艦 クリムソン 砲撃により沈没
掃海艇 カースル 砲撃により沈没
輸送船 連商船54号 雷撃により沈没
大型輸送艦 LST56号 雷撃により沈没
駆逐艦 デール 雷撃により沈没
大型輸送艦 LST71号 雷撃により沈没
輸送船 連商船16号 雷撃により沈没
駆逐艦 夕暮 砲撃により沈没
掃海艇 W.R.ラッシュ 雷撃により沈没
輸送船 連商船61号 雷撃により沈没
掃海艇 ホーエル 砲撃により沈没
掃海艇 シグスビー 雷撃により沈没

  第1次カルカッタ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 127機
撃墜 爆撃機 42機
損害:
後方4

1944年10月第6ターン
橘型駆逐艦「竹」青森にて竣工
秋津洲型飛行艇母艦「海龍丸」横須賀にて竣工
「日商船186号」横須賀にて竣工

「日商船197号」シンガポールにて竣工

流星艦爆:115機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
5式40mm高射機関砲: 62門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産


  第6次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 21機 爆撃機 21機
撃墜 戦闘機 8機 爆撃機 8機
日本迎撃総数 戦闘機 55機
撃墜 戦闘機 4機

  第3次ウルシー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 103機
撃墜 戦闘機 17機
損害:
火砲2

  第1次ベナレス防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 87機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
兵員9 火砲9 後方6

  第9次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 137機
撃墜 爆撃機 24機
損害:
陣地85低下

ベナレスからジャバルプルに進攻。
  第1次ジャバルプル攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1000 火砲1000 車両 0 後方 663
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 409 火砲 258 車両 114 後方 516
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    ジャバルプル占領
占領。次は出現根拠地のナーグプルです。
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海側、カルカッタからブバネシュワルに進攻。
敵の増援はまだ。こちらもまだだけど、空挺作戦ができる。
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総攻撃は失敗、オノーレ!
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歩兵の損害が蓄積してきます。
  第1次ブバネシュワル攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 150機 輸送機 97機 空挺分隊120
撃墜 戦闘機 3機 輸送機 3機
  日本軍参加兵力 兵員1485 火砲1535 車両 230 後方 2447
  日本軍損害 兵員 331 火砲 180 車両 61 後方 68
  連合軍参加兵力 兵員1177 火砲 881 車両 130 後方 1321
  連合軍損害 兵員 300 火砲 178 車両 44 後方 31
    ブバネシュワル占領

ひさしぶりにタラワにやってきた米打撃艦隊の様子↓
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アイエェェ!?、モンタナ型戦艦だ。設定変更の影響か、早い登場です。
  第54次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 110機 爆撃機 152機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 29機
損害:
陣地187低下
兵員4 火砲4

1944年10月第7ターン
銀河16型 :40機生産
零式水偵 : 6機生産
100式輸送機2型:75機生産
97式司偵1型 : 4機生産

誉1型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第55次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 97機 爆撃機 124機
撃墜 戦闘機 12機 爆撃機 24機
損害:
陣地65低下
兵員4

  第1次ブバネシュワル防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 69機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
後方1

1944年10月第8ターン
花月型駆逐艦「秋霜」呉にて竣工

銀河16型: 40機生産
奮龍4 : 10機生産
零式水偵: 2機生産
4式戦丙 :145機生産

火星25型:290基生産
ハ43-1型 : 1基生産

日本軍ブルドーザー :200台生産
機動91式10p榴弾砲: 28門生産
日本軍トラック : 4台生産

ブルドーザー車台:91台生産


  第10次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 92機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地115低下

潜水艦 シャド 爆雷により沈没
潜水艦 パーミット 爆雷により沈没
潜水艦 バイヤ 爆雷により沈没
潜水艦 サーモン 爆雷により沈没
潜水艦 ブリーム 爆雷により沈没
潜水艦 バーゴール 爆雷により沈没


1944年10月第9ターン
熊野丸型航空輸送艦「千種丸」横須賀にて竣工
「日商船185号」神戸にて竣工
花月型駆逐艦「清月」呉にて竣工
花月型駆逐艦「葉月」呉にて竣工

「呂11号」釧路にて竣工

銀河16型: 40機生産
零式水偵: 6機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型:182基生産

92式10p加農砲:90門生産
日本軍トラック : 4台生産

ケニ車台 :108台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


ナーグプルに攻め込みます。
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味方航空基地から離れてるので、空挺作戦ができません。航空隊の移動って大変なんですよね。
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地形が山地ですが、中国の奥地と違って道路級数は2です。ラクなもんだ。
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総攻撃は成功。多勢に無勢で1ラウンド勝利。
  第1次ナーグプル攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1000 火砲1509 車両1094 後方 1663
  日本軍損害 兵員 47 火砲 83 車両 74 後方 29
  連合軍参加兵力 兵員 575 火砲 352 車両 115 後方 0
  連合軍損害 兵員 575 火砲 352 車両 115 後方 0
    ナーグプル占領

  第11次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 97機 爆撃機 8機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 1機
行方不明 戦闘機 2機 爆撃機 0機
損害:
車両5

  第2次ブバネシュワル防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 78機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
兵員2 後方2

  第2次パトナ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 11機
損害:
陣地50低下

対英戦線は順調ですが、英艦隊は健在というかすごいことになってます。
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アッズに戦艦が17隻もいるらしい。これをなんとかしないと上陸作戦などできません。


1944年10月第10ターン
銀河16型 : 40機生産
零式水偵 : 6機生産
キ102乙襲撃機:100機生産
97式司偵1型 : 8機生産

金星6型:290基生産
ハ43-1型: 1基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍トラック : 6台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


潜水艦 フィンバック 爆雷により沈没


1944年11月第1ターン
軍馬 :344動員
日本軍歩兵分隊:134動員
日本軍整備分隊: 44動員
日本軍空挺分隊: 22動員

銀河16型 :40機生産
彩雲艦偵 : 5機生産
零式水偵 : 2機生産
キ105輸送機:70機生産

誉2型:182基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

6t牽引車車台:91台生産


潜水艦 ハドック 爆雷により沈没
潜水艦 ブロウアー 爆雷により沈没
潜水艦 カバラ 爆雷により沈没
潜水艦 マンタ 爆雷により沈没
潜水艦 ソーフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 フラッシャー 爆雷により沈没
潜水艦 ホエール 爆雷により沈没
潜水艦 マスケランジ 爆雷により沈没


  第56次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 84機 爆撃機 99機
撃墜 戦闘機 11機 爆撃機 19機
損害:
陣地24低下
兵員3

  第12次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 99機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地50低下

1944年11月第2ターン
「海防艦244号」佐世保にて竣工
「海防艦245号」佐世保にて竣工

彩雲艦偵:40機生産
銀河16型:10機生産
零式水偵: 5機生産

金星6型:292基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍トラック : 6台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産


  第57次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 73機 爆撃機 82機
撃墜 戦闘機 10機 爆撃機 17機
損害:
陣地23低下
火砲3

  第1次ビサカパトナム爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 28機
撃墜 爆撃機 14機
連合迎撃総数 戦闘機 53機
撃墜 戦闘機 4機

  第2次ビサカパトナム爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 95機
撃墜 爆撃機 14機
連合迎撃総数 戦闘機 2機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 0機 爆撃機 3機
戦果:
兵員6
飛行場192低下
戦闘機31 爆撃機33

海側戦線、ベルハンプルへ進攻。
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ここは敵は抵抗せず退却。
  第1次ベルハンプル攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1750 火砲1440 車両 283 後方 2396
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員1052 火砲 825 車両 126 後方 1302
  連合軍損害 兵員 20 火砲 20 車両 1 後方 50
    ベルハンプル占領

デリーの手前、カーンプルに進攻。
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天候は雨ですが、地形は平地なので大して障害になりません。
  第1次カーンプル攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1597 火砲1711 車両 692 後方 1453
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 662 火砲 425 車両 190 後方 767
  連合軍損害 兵員 22 火砲 14 車両 9 後方 30
    カーンプル占領
デリーの様子↓
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固有の守備隊はいますが、全体の数は多くはありません。航空機が沢山いるのでモタモタしてると爆撃される。

1944年11月第3ターン
潜水艦「高速中型潜」基本設計完了

銀河16型 :30機生産
奮龍4 :40機生産
4式重爆1型:40機生産
4式戦丙 : 6機生産

ハ42-1型:240基生産
ハ43-1型: 2基生産

対空戦車3型 :108両生産
5式40mm高射機関砲: 62門生産
日本軍トラック : 2台生産

チリ車台:91台生産


デリーで雨から曇り。もう乾季ですから天候好天率は40%、悪化率は10%です。
野郎ども、今日も戦争だ!
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総攻撃は成功、士気-3、さすがに1ラウンドでは終わりません。
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  第1次デリー攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1597 火砲1711 車両 692 後方 1848
  日本軍損害 兵員 151 火砲 203 車両 86 後方 41
  連合軍参加兵力 兵員 924 火砲 579 車両 192 後方 0
  連合軍損害 兵員 924 火砲 579 車両 192 後方 0
    デリー占領

海側、ビサカパトナムに進攻。
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平地で陣地効果もありませんが、敵は抵抗しました。
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戦うたびに兵力が減っていきます。
  第1次ビサカパトナム攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1750 火砲1564 車両 330 後方 2496
  日本軍損害 兵員 221 火砲 96 車両 54 後方 28
  連合軍参加兵力 兵員1165 火砲 875 車両 128 後方 1321
  連合軍損害 兵員 383 火砲 299 車両 42 後方 45
    ビサカパトナム占領

1944年11月第4ターン
  第1次日英和平交渉

2式水戦改 :100機生産
零式水偵 : 3機生産
キ105輸送機: 72機生産

金星6型:290基生産
ハ43-1型: 1基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

チリ車台:91台生産

デリー占領によって、英国からハナシが来ました。
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やっぱりムチャな冗談を飛ばして決裂させる。
「冗談ではない!そのような条件は受け入れかねますな。」
というわけで戦争継続。


潜水艦 アスプロ 爆雷により沈没
潜水艦 バイヤ 爆雷により沈没
潜水艦 ガンネル 爆雷により沈没
潜水艦 バーゴール 爆雷により沈没
潜水艦 ティノサ 爆雷により沈没
潜水艦 シール 爆雷により沈没
潜水艦 フライングフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ハーダー 爆雷により沈没
潜水艦 キングフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 グレナディア 爆雷により沈没


1944年11月第5ターン
「海防艦214号」佐世保にて竣工

東海 : 70機生産
零式水偵: 6機生産
4式戦丙 :145機生産

誉2型 :180基生産
ハ43-1型: 2基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産


1944年11月第6ターン
科学技術「5式暗視装置」開発完了

「海防艦246号」横須賀にて竣工
「海防艦247号」佐世保にて竣工

銀河16型 :30機生産
奮龍4 :10機生産
零式水偵 : 2機生産
4式重爆1型:50機生産
4式戦丙 : 4機生産

誉2型 :90基生産
ハ43-1型: 2基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

チリ車台:91台生産

米上陸艦隊発見↓
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オーストラリア西周りコースは発見が遅れがちです。要哨戒ですな。

1944年11月第7ターン
科学技術「奮龍5」開発完了

「日商船178号」佐世保にて竣工

紫電改2型艦戦:120機生産
4式戦丙 :109機生産

誉2型 :90基生産
ハ43-1型: 2基生産

25mm連装機銃 :216門生産
日本軍ブルドーザー: 1台生産

ブルドーザー車台:91台生産

ハワイから帰還した艦隊を編成してポートダーウィン攻略の準備を整えました。
ポートダーウィンを攻略するために艦隊群をパラオから発進。
いきなり2個潜水隊と遭遇。魚雷を戦艦に受けつつ撃退。
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潜水艦 コッド 爆雷により沈没
潜水艦 サバロ 爆雷により沈没

ポートダーウィンを偵察↓
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ちょうどイイ感じに重爆を機種変換中のようです。重爆がいません。

タウンスビルを偵察↓
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こちらはB29が配備済み。射程2800kmなのでポートダーウィンに近づくと爆撃してくるでしょう。

1944年11月第8ターン
戦闘機「烈風1型艦戦」試作完成

「伊46号」舞鶴にて竣工
陽炎型駆逐艦「清霜」呉にて竣工

2式大艇23型: 20機生産
奮龍5 : 30機生産
4式戦丙 :109機生産

誉2型 :90基生産
ハ43-1型: 2基生産

ホリ車 :67両生産
日本軍トラック:12台生産

チリ車台:91台生産


潜水艦 スカルピン 爆雷により沈没


  第1次レガスピ沖空海戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 190機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 10機
連合迎撃総数 戦闘機 125機
撃墜 戦闘機 52機
輸送船 連商船71号 爆撃により沈没
大型輸送艦 LST68号 爆撃により沈没
大型輸送艦 LST70号 爆撃により沈没
輸送船 連商船68号 爆撃により沈没

敵航空隊をひきつける役の艦隊を前に出す。
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さっそく敵編隊が来ましたが、通過していきました。
未発見です。タウンスビルのB29隊のようです、ラッキー。
  第1次クーパン沖海空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 81機
撃墜 爆撃機 0機
次にポートダーウィンのP47とA20です。
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艦載型紫電改で応戦。空母に爆弾数発命中。
  第2次クーパン沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 104機 爆撃機 104機
撃墜 戦闘機 35機 爆撃機 55機
日本迎撃総数 戦闘機 220機
撃墜 戦闘機 24機

上陸艦隊を突入させる。
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ポートダーウィンに残っていたP47が爆撃してくる。
  第1次ポートダーウィン沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 66機
撃墜 戦闘機 31機
日本迎撃総数 戦闘機 110機
撃墜 戦闘機 0機
上陸艦隊にも空母は配置してるので艦載機で撃退。

ヒャッハー!上陸だー
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敵要塞砲による損害は1等輸送艦2隻、軽巡型最上損傷。
  第1次ポートダーウィン攻略戦
戦果:
陣地720低下
兵員5
  日本軍参加兵力 兵員 22 火砲1221 車両 164 後方 634
  日本軍損害 兵員 1 火砲 62 車両 10 後方 22
  連合軍参加兵力 兵員 415 火砲 288 車両 0 後方 50
  連合軍損害 兵員 31 火砲 21 車両 0 後方 3
    ポートダーウィン占領
小型輸送艦 1等輸2号 対艦砲撃により沈没
小型輸送艦 1等輸13号 対艦砲撃により沈没
敵守備隊はブロックスクリークに退却。

  第1次ポートダーウィン防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 40機
撃墜 爆撃機 40機
日本迎撃総数 戦闘機 141機
撃墜 戦闘機 2機

1944年11月第9ターン
戦闘機「烈風1型艦戦」開発中止

「1等輸61号」青森にて竣工
「掃海艇38号」横須賀にて竣工

「日商船192号」釧路にて竣工

流星艦爆: 85機生産
零式水偵: 2機生産
4式戦丙 :109機生産

誉2型 :90基生産
ハ43-1型: 2基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍トラック : 6台生産

トラック車台:135台生産
チリ車台: 1台生産

欧州イベント↓
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仮想史実イベント、フレイヤ作戦。北欧で英歩兵部隊と独スキー部隊が白兵戦を繰り広げる。


1944年11月第10ターン
発動機「ハ43-4型」完成度60%で実用化

輸送船「コンクリート船」基本設計完了

「掃海艇39号」舞鶴にて竣工
「掃海艇40号」神戸にて竣工
「日商船180号」佐世保にて竣工

銀河11型: 30機生産
奮龍5 : 20機生産
4式戦丙 :109機生産

誉1型 :90基生産
ハ43-1型: 2基生産

5式40mm高射機関砲:154門生産
日本軍ブルドーザー : 1台生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台 :135台生産
ブルドーザー車台: 1台生産

ポートダーウィンに上陸した地上部隊がブロックスクリークに進撃。
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ぐふぅ、死守されました。さすがに兵力が足りないか・・・
ポートダーウィンから退却してきた敵の高射砲が、こちらの軽車両をあき缶のように撃ち抜いていきます。
前衛ユニットしかいないので、敵の要塞砲と高射砲は無傷。
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日本の軽車両はほんとに打たれ弱いです・・・。ヘッツァーとか欲しいわ。
  第1次ブロックスクリーク攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 121 火砲 700 車両 579 後方 500
  日本軍損害 兵員 26 火砲 226 車両 259 後方 39
  連合軍参加兵力 兵員 619 火砲 287 車両 0 後方 0
  連合軍損害 兵員 324 火砲 71 車両 0 後方 0

  第2次ポートダーウィン防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 80機
撃墜 爆撃機 24機
日本迎撃総数 戦闘機 123機
撃墜 戦闘機 27機

  第1次ブロックスクリーク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 120機 爆撃機 5機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 1機
行方不明 戦闘機 1機 爆撃機 0機
連合迎撃総数 戦闘機 22機
撃墜 戦闘機 0機
戦果:
陣地7低下
兵員10 火砲3 後方2
飛行場9低下
爆撃機2


1944年8月第1ターンから40ターンでした。
英軍と陸戦祭りでした。
ポートダーウィンはらくに取れたけど、その先で敵が死守しました。
posted by うらマッハ at 09:37| Comment(2) | 太平洋戦記3
この記事へのコメント
お久しぶりです。改めて設定を読み返してみましたが、今回は猛烈に熱い火葬戦記テイストのプレイですね!!

設定を読み返した上で今回の掲載を読むと胸が熱くなります。英国との講和決裂…。

やってみたいです!

正直言いまして陸戦も圧巻です。うらマッハさんだからプレイの破綻なく出来る内容ですよね。太平洋戦記3のユーザーでもここまで出来る人はそうはいないのはないでしょうか?

エディタを駆使して大日本帝国万歳プレイをしている行儀の悪い人はいますが、うらマッハさんの真似を出来るひとは極一握りの方々だとため息が出ます。

今後も期待しています!!
Posted by アクタ at 2016年02月09日 22:27
ゲームを有利に進めるには講和条件1がほぼベストで、特に英国は講和1の条件が破格です。
戦争遂行のしんどさがよく解るゲームな一方で、戦記ゲーなので、あっさり戦争が終わるのは面白くないのも事実で、今回は各勢力とフルバトルしてます。
それでも消耗戦を避けてるので、戦闘の頻度は低めですね。敵を見つけても大抵スルーしてますから・・・

エディタはとっつきにくいので、一度普通にキャンペーンを最後までプレイしてからにした方が無難でしょうね。
難易度変更したい場合、他に設定変更でも調整できますし。
兵器の性能変更は、史実の欠陥兵器を実用的な性能にするとか、既存兵器の派生版を作るとかでしょうね。終盤の高高度戦闘機の故障率を改善したり、斜銃装備型の派生型を考えたり。
Posted by うらマッハ at 2016年02月11日 16:19
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