2016年08月25日

2_40年改造シナリオ 大和vs3年計画 油田付き 1941年8月第1ターンから

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。大和計画含む。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/

パワーアップキット「大和計画」の39年シナリオを少し?改造したものです。割と高難易度。

プレイ縛り
基本的にはリロードによる吟味はなし。操作ミスした時のオートセーブへのコンティニューは可。
和平交渉時の条件吟味リロードは可。
1ターンに一度だけ、外交フェイズ開始時→直前潜水艦任務フェイズへのリロード可。悪天候回避用。

科学技術開発重点は、オハ油田発見まで油田捜索固定。

陸戦を仕掛ける時(上陸戦含む)、火砲の参加数は兵員+前衛車両と同数まで。上陸戦時、水陸両用車は2倍扱い。
4式重爆シリーズで対艦攻撃禁止。
同一艦隊に対して、1ターンあたり爆撃は5コマンドまで。しつこい五月雨爆撃ができません。

敵出現根拠地への飛び石攻略禁止。関連する根拠地を全て占領してから。
インドへの進攻は、フィリピン・インドネシア・マレー・ビルマの親日政権樹立まで禁止。したがって資源地帯で親日政権樹立しないといけない。
デリー占領は他の英出現根拠地占領まで禁止。
ニューカレドニア・フィジー・サモア占領は、濠州根拠地占領まで禁止。

その他設定変更など↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/176212785.html


1941年8月第1ターンから12月第10ターンまで。
ウラジオストック攻略。
仏印進駐。対英戦開始。
モールメンで交戦。マンダレー占領。
マレー半島、ペナンまで進攻。
リンガ上陸戦。パレンバンへ空挺作戦。
鄭州攻略戦。洛陽攻略戦。霧の洛陽防衛戦。


1941年8月第1ターン

潜水艦 シチ104 爆雷により沈没
潜水艦 シチ103 爆雷により沈没
潜水艦 シチ102 爆雷により沈没
潜水艦 シチ101 爆雷により沈没

発動機開発の様子↓
_16-7-16_23-21-15_No-01.jpg
まだバグが直ってないので少し表示が変です。
金星5型が開発遅延を起こしてます。
熱田2型も遅延でポイント加算されたため、重点してもなかなか100%は遠いです。

1941年8月第2ターン

  第6次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 15機 爆撃機 81機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 25機
損害:
陣地200低下

1941年8月第3ターン

1941年8月第4ターン

樺太は攻略したので、次はウラジオストックを目指します。
敵は2個軍と守備隊など数は多いため、例によって誘い出し戦法で削ります。
_16-7-17_11-10-16_No-02.jpg
牡丹江に陣地を構築し敵を誘い出す。2方向から敵が来るため、兵力の管理を慎重にしないと危険です。
_16-7-17_11-12-41_No-03.jpg
ウスリースクからの攻撃。
  第1次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1312 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 75 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 810 火砲 810 車両 108 後方 4860
  連合軍損害 兵員 298 火砲 356 車両 33 後方 127

次は東安から。
_16-7-17_11-16-52_No-04.jpg
まだ敵の対戦車砲と戦車が旧式なのであまり強くはありません。
  第2次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1301 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 73 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 810 火砲 810 車両 108 後方 4860
  連合軍損害 兵員 293 火砲 354 車両 33 後方 127

1941年8月第5ターン

対英戦に備えて仏印進駐を試みます。
_16-7-17_11-20-50_No-05.jpg
断られた・・・。そのうち成功します。

  第3次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1309 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 42 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 517 火砲 456 車両 75 後方 4733
  連合軍損害 兵員 236 火砲 253 車両 28 後方 123

1941年8月第6ターン

  第4次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1301 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 20 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 512 火砲 454 車両 75 後方 4733
  連合軍損害 兵員 152 火砲 169 車両 19 後方 63

1941年8月第7ターン

  第7次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 13機 爆撃機 85機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 24機
損害:
陣地110低下

  第5次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1301 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 21 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 360 火砲 285 車両 56 後方 4670
  連合軍損害 兵員 251 火砲 218 車両 32 後方 122

1941年8月第8ターン
軽巡「阿賀野改」開発終了


  第6次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1289 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 9 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 281 火砲 203 車両 47 後方 4610
  連合軍損害 兵員 87 火砲 75 車両 12 後方 61

1941年8月第9ターン
  日仏印同盟締結

交渉成功。仏印に進駐できます。
_16-7-17_12-6-59_No-06.jpg
兵員ユニットの6~8割は逃亡しますが、逆に言うと2~4割が日本軍ユニットになります。ありがたい話です。
火砲や物資は全部手に入る。ジャイアン・のび太な取引ですね。


イマンを攻略。守備隊の大半はウスリースクに退却。
  第1次イマン攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1609 火砲1388 車両 142 後方 4000
  日本軍損害 兵員 15 火砲 26 車両 4 後方 36
  連合軍参加兵力 兵員 370 火砲 221 車両 0 後方 42
  連合軍損害 兵員 18 火砲 63 車両 0 後方 2
    イマン占領

  第7次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1281 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 1 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 194 火砲 128 車両 35 後方 4549
  連合軍損害 兵員 174 火砲 123 車両 27 後方 60

1941年8月第10ターン

東安を攻略。
_16-7-17_13-5-38_No-07.jpg
敵は少数でがんばるけど多勢に無勢。
  第1次東安攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1000 火砲 877 車両 138 後方 3000
  日本軍損害 兵員 24 火砲 25 車両 7 後方 54
  連合軍参加兵力 兵員 190 火砲 79 車両 8 後方 0
  連合軍損害 兵員 190 火砲 79 車両 8 後方 0
    東安占領

1941年9月第1ターン
タンカー「中速タンカー」基本設計完了


  第8次牡丹江防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1280 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 4 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 225 火砲 140 車両 24 後方 4548
  連合軍損害 兵員 186 火砲 125 車両 17 後方 60

1941年9月第2ターン

ウスリースクを攻略。敵は要塞砲以外はウラジオストックに退却。
  第1次ウスリースク攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1500 火砲1337 車両 131 後方 5000
  日本軍損害 兵員 15 火砲 24 車両 3 後方 45
  連合軍参加兵力 兵員 426 火砲 204 車両 7 後方 4537
  連合軍損害 兵員 8 火砲 56 車両 0 後方 181
    ウスリースク占領

ウラジオストックの様子↓
_16-7-18_12-38-17_No-08.jpg
ユニット総数2735。力づくでは難しい兵力です。ここはまた誘い出して削ります。めんどうだけどウスリースクに陣地を構築します。

1941年9月第3ターン
海防艦「択捉」基本設計完了


1941年9月第4ターン
海防艦「択捉」開発中止


1941年9月第5ターン

1941年9月第6ターン

1941年9月第7ターン

1941年9月第8ターン
海防艦「御蔵」基本設計完了


1941年9月第9ターン

1941年9月第10ターン
海防艦「御蔵」開発終了


1941年10月第1ターン

1941年10月第2ターン

1941年10月第3ターン

1941年10月第4ターン

1941年10月第5ターン
小型輸送艦「陸軍SS艇」基本設計完了

ようやくウスリースクに陣地構築したので、敵を誘い出します。
_16-7-18_20-55-52_No-09.jpg
初手の伏撃は成功。初手の総攻撃の比率は高めですね。
_16-7-18_20-58-48_No-10.jpg
戦果は上々。消費弾薬は441トンでした。
  第1次ウスリースク防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1372 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 73 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 758 火砲 569 車両 417 後方 7195
  連合軍損害 兵員 277 火砲 252 車両 146 後方 188

1941年10月第6ターン
小型輸送艦「陸軍SS艇」開発中止


  第2次ウスリースク防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1369 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 54 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 481 火砲 317 車両 271 後方 7007
  連合軍損害 兵員 217 火砲 167 車両 138 後方 183

1941年10月第7ターン

  第3次ウスリースク防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1328 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 3 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 264 火砲 150 車両 133 後方 6824
  連合軍損害 兵員 139 火砲 99 車両 85 後方 90

1941年10月第8ターン

敵が減ったのでウラジオストックへ攻め込みます。
_16-7-18_21-41-40_No-11.jpg
造船所は空挺作戦でなくても占領時損傷しません。戦闘で有利なので空挺作戦は実施します。
_16-7-18_21-42-42_No-12.jpg
陣地レベルは5あるので2ラウンドはかかると思いましたが、総攻撃で損害21%を与え1ラウンドで戦闘が終了。やったぞ。
  第1次ウラジオストック攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 197機 輸送機 144機 空挺分隊250
撃墜 戦闘機 23機 輸送機 22機
連合迎撃総数 戦闘機 1機
撃墜 戦闘機 1機
  日本軍参加兵力 兵員1705 火砲1833 車両 128 後方 7000
  日本軍損害 兵員 75 火砲 67 車両 10 後方 63
  連合軍参加兵力 兵員 801 火砲 366 車両 48 後方 0
  連合軍損害 兵員 801 火砲 366 車両 48 後方 0
    ウラジオストック占領
重巡 カガノビッチ 占領により破壊
重巡 カリーニン 占領により破壊
駆逐艦 ラストロプヌイ 占領により破壊
駆逐艦 ラジャシュチイ 占領により破壊
駆逐艦 レズキイ 占領により破壊
駆逐艦 レズブイ 占領により破壊
駆逐艦 リャンヌイ 占領により破壊
駆逐艦 ラジャリヨンヌイ 占領により破壊
駆逐艦 ラズムヌイ 占領により破壊
駆逐艦 レデッキイ 占領により破壊
駆逐艦 レシテルヌイ 占領により破壊
駆逐艦 レティブイ 占領により破壊
駆逐艦 レブノストニイ 占領により破壊
駆逐艦 リコルディンキイ 占領により破壊
潜水艦 シチ113 占領により破壊
潜水艦 シチ114 占領により破壊
潜水艦 シチ115 占領により破壊
潜水艦 シチ116 占領により破壊
戦艦 S・ソユーズ 占領により破壊
戦艦 S・ウクライナ 占領により破壊
戦艦 S・ベラルーシ 占領により破壊
戦艦 S・ロシア 占領により破壊

めでたくウラジオストックを占領。
大ドックもあるので戦艦を新造できるぞ。鉄道を2本繋いで鉄を運び込めないといけませんが。

1941年10月第9ターン

1941年10月第10ターン


1941年11月第1ターン
  対英戦勃発

  日タイ同盟締結

  対蘭印戦勃発

  対濠戦勃発

対ソ戦がひと段落したのでようやく対英戦に移れます。早くドイツに潜水艦を派遣してドイツ機を入手したいところ。
_16-7-19_18-26-57_No-13.jpg
タイに進駐成功。確率で失敗することがあるので、要注意。
これは失敗したらリロードするつもりでした。

根拠地マークが黄色(中立)から赤(敵)に変わるところ多数。一気に戦域が拡大。
_16-7-19_18-31-10_No-14.jpg
雨季が明けたばかりなのでまだ天候が曇りのところが多いです。ブルネイはまだ雨で上陸できません。

リンガを偵察。
_16-7-19_18-38-33_No-15.jpg
艦隊はエディタで英本土配置にしてます。
守備兵力は上陸作戦で攻める所としては多めです。とはいえ、ここは多少の犠牲は覚悟で攻略しないといけません。

シンガポールを偵察。
_16-7-19_21-35-54_No-16.jpg
数は1000強ですがマレー半島から退却してきた敵が合流するので、攻める時にはもっと数は増えるでしょう。
陣地も大きめ8000あります。そう簡単に攻略されないぞ。

1941年11月第2ターン

すばやくタイ国内を移動し、ビルマとマレー半島に進攻します。

モールメンに進攻。
_16-7-19_21-55-38_No-17.jpg
2倍近くの兵力差で進攻しましたが、これだと敵は抵抗するようです。さっそく兵力配分間違ったか?
_16-7-19_21-55-38_No-17.jpg
初手の総攻撃は失敗。士気ダメージは1のみ。これは4ラウンドかかる。
_16-7-19_21-56-21_No-18.jpg
まあ勝ったからいいや。
  第1次モールメン攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 727 火砲 727 車両 0 後方 2100
  日本軍損害 兵員 139 火砲 132 車両 0 後方 97
  連合軍参加兵力 兵員 387 火砲 331 車両 152 後方 390
  連合軍損害 兵員 109 火砲 69 車両 27 後方 0
    モールメン占領

メルギーでは敵は退却。要塞砲相手に少し損害が出ただけ。
  第1次メルギー攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 800 火砲 800 車両 0 後方 1210
  日本軍損害 兵員 6 火砲 14 車両 0 後方 13
  連合軍参加兵力 兵員 114 火砲 90 車両 0 後方 20
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    メルギー占領

予定では、すばやくコタバルを空挺作戦で占領し、そこの飛行場からリンガに空挺作戦、リンガの飛行場からパレンバンに空挺作戦という流れです。
本命のパレンバンには空挺作戦は必須ですが、近くに飛行場が必要なわけですね。まあリンガの飛行場をすばやく修復すればいいんですが、空挺作戦で破壊せず占領した方がすぐ次の空挺作戦に移れると思いまして。

  第8次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 25機 爆撃機 95機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 31機
損害:
陣地180低下

1941年11月第3ターン

大兵力でマレー半島を南下します。敵は退却。
  第1次シンゴラ攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1594 火砲1376 車両 0 後方 1301
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 289 火砲 211 車両 90 後方 259
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    シンゴラ占領

コタバルに隣接。
_16-7-19_22-24-0_No-19.jpg
ここの飛行場を分捕ります。

  第9次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 26機 爆撃機 73機
撃墜 戦闘機 10機 爆撃機 25機
損害:
陣地100低下

1941年11月第4ターン
タンカー「中速タンカー」開発終了

ようやく中速タンカーが建造可能になりました。さすがに高速タンカーだけというわけにはいきません。
どうせこれが量産の暁には燃料問題のネックはタンカーによる輸送力になってます。原油さえ本土に運び込めればイイのです。

大和も完成しました。
_16-7-19_22-40-25_No-20.jpg
当分出番は艦隊護衛くらいですが、戦艦がいると安心?

ビルマ方面。味方増援が到着。大兵力でマンダレー目指して進攻だ。
  第1次トングー攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1248 火砲1240 車両 0 後方 2109
  日本軍損害 兵員 8 火砲 20 車両 0 後方 18
  連合軍参加兵力 兵員 355 火砲 337 車両 267 後方 589
  連合軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 0
    トングー占領

コタバル占領。燃料と整備分隊を移動。2ターン後にはリンガに空挺作戦だ。
  第1次コタバル攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 50機 輸送機 150機 空挺分隊200
撃墜 戦闘機 1機 輸送機 5機
  日本軍参加兵力 兵員1794 火砲1276 車両 0 後方 1301
  日本軍損害 兵員 8 火砲 16 車両 0 後方 8
  連合軍参加兵力 兵員 426 火砲 294 車両 184 後方 373
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    コタバル占領

中国の鄭州に進攻。対ソ戦線を膠着させたので、余剰兵力で打通作戦です。
_16-7-19_22-55-57_No-21.jpg
やばい、初手の総攻撃が失敗。しかも損害率は7%でギリギリ士気ダメージ入る程度。
参加兵力の調整で少しミスしたかも。
負けるかもしれないけど、士気ダメージが入らなくなるまで通常攻撃は続けることにしました。
_16-7-19_22-56-17_No-22.jpg
2ラウンド。士気ダメージが入りました。あれ、いけるかも?
_16-7-19_22-56-39_No-23.jpg
3ラウンド。たぶんぎりぎり損害率7%。敵の士気は0になりました。やった、勝てた。
  第1次鄭州攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 65機 空挺分隊190
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1831 火砲1947 車両 24 後方 6000
  日本軍損害 兵員 371 火砲 287 車両 1 後方 158
  連合軍参加兵力 兵員2691 火砲 942 車両 120 後方 7920
  連合軍損害 兵員 410 火砲 130 車両 27 後方 10
    鄭州占領(第12軍)
大陸打通の第1戦目終了。空挺作戦して敵士気を下げていますが、やはり損害は大きいです。

1941年11月第5ターン
潜水艦「丙型改潜」基本設計完了

ペナンを攻略。ここも兵力差で勝てる。
  第1次ペナン攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1587 火砲1260 車両 0 後方 1396
  日本軍損害 兵員 11 火砲 25 車両 0 後方 15
  連合軍参加兵力 兵員 551 火砲 388 車両 183 後方 337
  連合軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 0
    ペナン占領
次の駅、クアラルンプールの様子。
_16-7-19_23-22-21_No-24.jpg
ユニット数1518。そろそろ抵抗があるかも。
他の戦線に増援を出す必要があるかもしれないし、一旦ここで進撃はストップ。本命はパレンバンだし。


1941年11月第6ターン

いよいよリンガ上陸作戦です。ここが山場。
_16-7-19_23-30-18_No-25.jpg
天候は晴れ。レーダー修正がないため迎撃度-1がないのは良いのですが、やはり曇りの方が敵爆撃機からの爆弾が命中しにくいのでベスト天候ではないです。
覚悟を決めて大型艦付きの上陸船団で突入します。最悪、2~3隻輸送船の損害は覚悟。

士気パニックはなかったので、まずジャカルタの航空隊が空襲にきます。ちなみに少し数を増やしてます。
艦隊の損害は迎撃度次第ですが、なんと9を引いて130%でした。ラッキー
_16-7-19_23-31-4_No-26.jpg
空母に改装した金剛型がいます。
_16-7-19_23-31-17_No-27.jpg
スゴイ、ほとんど撃退・撃墜できました、零戦ツエー。艦隊への損害はありませんでした。
  第1次リンガ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 82機 爆撃機 82機
撃墜 戦闘機 37機 爆撃機 43機
日本迎撃総数 戦闘機 203機
撃墜 戦闘機 12機

コタバルからの空挺作戦と協同でリンガに上陸作戦です。
_16-7-19_23-33-45_No-28.jpg
リンガの要塞砲48門は軽巡改装の大型輸送艦に集中砲火、もちろん耐えられず撃沈。貴重な艦だけど、これ1隻で済んで助かる。
敵の要塞砲はサイズの大きい輸送艦・輸送船を沈められる集中度で撃って来ます。なので水上機母艦などを混ぜておけば撃沈数自体を減らすことができます、狙われた艦はタコ殴りですが・・・
敵はパレンバンに退却。
_16-7-19_23-35-24_No-29.jpg
  第1次リンガ攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 122機 空挺分隊244
撃墜 輸送機 0機
戦果:
陣地1136低下
兵員1 後方2
  日本軍参加兵力 兵員1132 火砲 604 車両 0 後方 520
  日本軍損害 兵員 45 火砲 24 車両 0 後方 18
  連合軍参加兵力 兵員 278 火砲 201 車両 132 後方 198
  連合軍損害 兵員 0 火砲 41 車両 0 後方 0
    リンガ占領
大型輸送艦 阿武隈 対艦砲撃により沈没

シンガポールからボーファイターが少数機で爆撃してくる。
_16-7-19_23-36-2_No-30.jpg
迎撃度が低く数機突破し輸送船に爆弾を当ててくる。しつこく爆撃されると1隻くらい沈むかも。

パレンバンの様子↓
_16-7-19_23-38-40_No-31.jpg
総数930。陣地レベルも高いです。とはいえ、ここは総力を挙げて攻略します。
リンガにはさっそく、工兵や整備兵を乗せた輸送船を入港。工作艦や飛行艇母艦も入港。速やかに空挺作戦に移れる体制です。
またリンガの飛行場に歩兵を乗せた輸送機を多数着陸。歩兵も増強。


メイクテーラに進攻。
  第1次メイクテーラ攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 60機 輸送機 60機 空挺分隊 70
撃墜 戦闘機 3機 輸送機 4機
連合迎撃総数 戦闘機 23機
撃墜 戦闘機 12機
  日本軍参加兵力 兵員1560 火砲1324 車両 0 後方 2194
  日本軍損害 兵員 10 火砲 23 車両 0 後方 19
  連合軍参加兵力 兵員 500 火砲 425 車両 380 後方 593
  連合軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 0
    メイクテーラ占領
次がマンダレーです。
_16-7-20_9-22-45_No-32.jpg
序盤のビルマ攻略での重要根拠地です。空挺作戦で兵数増強して攻め込めば勝てるかな。

1941年11月第7ターン

リンガ沖に浮いてる上陸艦隊にジャカルタのオランダ機がまた空襲。
また零戦無双か、と思ったら今度は迎撃度3でした。晴れてるので、迎撃度は3~9の幅。さっきは最高値だったけど今度は最低値、これが確率だ。
_16-7-20_9-34-10_No-33.jpg
対空砲で数を減らしたので損害は輸送船に中型爆弾1発のみ。しかし、2発で沈むのでそろそろ安全域に退避したい。
  第2次リンガ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 41機 爆撃機 42機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 25機
日本迎撃総数 戦闘機 24機
撃墜 戦闘機 3機
もう燃料も余裕ないので、艦隊まるごとリンガに入港しました。いずれパレンバンから燃料が手に入りますし。
大破着底ONなので入港中なら撃沈されることはありません。
と、次の敵コマンド。
_16-7-20_9-34-32_No-34.jpg
リンガに敵艦隊が隣接。アイエエエ!?
_16-7-20_9-40-19_No-35.jpg
リンガの飛行場を艦砲射撃。せっかく無傷で分捕ったのに、なにしやがる。
  第1次リンガ艦砲射撃戦(根拠地)
損害:
飛行場47低下
輸送機11
しかし、敵艦隊の様子を見ると、レパルスがいるだけでザコ艦隊でした。こちらの上陸艦隊が入港前なら簡単に殲滅できたのだが・・・、1コマンドの差です。
しかし何が起こるか判らないものです。

リンガの様子↓
_16-7-20_9-39-19_No-36.jpg
敵艦隊が艦砲射撃前ですが、入港中の艦船には無害なので気にせず積荷を下ろしてます。
2ターン後にはパレンバン攻略が可能になります。飛行場さえ無事だったら・・・

ビルマ方面。もう思い切ってマンダレーに攻めてみました。敵の増援もいずれ到着するし。
_16-7-20_9-43-31_No-37.jpg
なんと抵抗なく勝てました。損害を覚悟してたので得した気分です。
  第1次マンダレー攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 44機 輸送機 76機 空挺分隊 90
撃墜 戦闘機 3機 輸送機 5機
連合迎撃総数 戦闘機 14機
撃墜 戦闘機 12機
  日本軍参加兵力 兵員1571 火砲1301 車両 0 後方 2186
  日本軍損害 兵員 11 火砲 26 車両 0 後方 21
  連合軍参加兵力 兵員 552 火砲 405 車両 325 後方 523
  連合軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 0
    マンダレー占領
これでビルマ方面での進撃は一旦終了。陣地構築や対空砲を配置して守りを固めます。

1941年11月第8ターン

敵がコマンドで先行。
リンガ沖の敵艦隊がさっそく艦砲射撃。
  第2次リンガ艦砲射撃戦(根拠地)
損害:
飛行場23低下
輸送機11
リンガの飛行場が発着不能になってしまった・・・。ザコ艦隊のくせにやってくれる。
だからといってもう敵艦隊は撤退するので、迎撃はしません。弾薬は高価なのだ。
もう艦砲射撃されないように機雷をまいておこう。

1941年11月第9ターン

工兵ががんばった結果リンガの飛行場が空挺作戦可能になりました。
なので予定通りパレンバンに空挺作戦を実施できます。
_16-7-20_10-4-34_No-38.jpg
パレンバンを精油所ごと占領できれば現地で燃料が手に入ります。原油をタンカーで本土まで運ぶのは大変ですからね。
_16-7-20_10-5-50_No-39.jpg
いてまえー!!
総攻撃は失敗。
_16-7-20_10-6-12_No-40.jpg
戦闘は長引きますが、勝利は確定です。
_16-7-20_10-7-10_No-41.jpg
ついにねんがんのパレンバンをせんりょうしたぞ!
これでこのキャンペーンは勝ったな(気が早い?)
  第1次パレンバン攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 56機 空挺分隊224
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1276 火砲 973 車両 0 後方 500
  日本軍損害 兵員 155 火砲 144 車両 0 後方 15
  連合軍参加兵力 兵員 435 火砲 256 車両 239 後方 0
  連合軍損害 兵員 435 火砲 256 車両 239 後方 0
    パレンバン占領

後になって気付いたんですが、リンガの飛行場規模が56でした。そもそも輸送機が発進できない規模ですが、空挺作戦で発進レベルの処理がされてないバグでした。
というわけでGSさんに報告して、今の時点では直ってます。特に害のないバグでしたが。
本来なら空挺作戦実施可能まであと1~2ターン必要でした。

  第10次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 51機 爆撃機 66機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 22機
損害:
陣地240低下
火砲1

1941年11月第10ターン

中国戦線、洛陽に攻め込みます。
_16-7-21_15-44-31_No-42.jpg
オゥマイブッダ!、また総攻撃が失敗だ。
大軍相手に1ラウンド陸戦が伸びるだけで損害が大きく増えます。
_16-7-21_15-45-10_No-43.jpg
↑銃撃による損害画面。
中国軍の銃撃火力は前衛部隊ユニットにとって危険です。
  第1次洛陽攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 59機 空挺分隊160
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1968 火砲1979 車両 53 後方 5500
  日本軍損害 兵員 355 火砲 285 車両 5 後方 168
  連合軍参加兵力 兵員2522 火砲 835 車両 365 後方 7822
  連合軍損害 兵員 383 火砲 120 車両 106 後方 20
    洛陽占領(第12軍)

1941年12月第1ターン

潜水艦 K9 爆雷により沈没
潜水艦 タリスマン 爆雷により沈没
潜水艦 K7 爆雷により沈没


  第11次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 53機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 18機
損害:
陣地180低下

1941年12月第2ターン

潜水艦 K14 爆雷により沈没
潜水艦 K11 爆雷により沈没


リンガにいる艦隊でブルネイに上陸作戦。カムランから輸送機で空挺降下。
_16-7-21_17-36-21_No-44.jpg
空挺作戦は上陸作戦の時でも可能で、兵力増強できたりと便利です。
  第1次ブルネイ攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 68機 空挺分隊120
撃墜 輸送機 0機
戦果:
陣地776低下
兵員2
  日本軍参加兵力 兵員 384 火砲 401 車両 0 後方 189
  日本軍損害 兵員 20 火砲 24 車両 0 後方 7
  連合軍参加兵力 兵員 97 火砲 61 車両 48 後方 0
  連合軍損害 兵員 97 火砲 61 車両 48 後方 0
    ブルネイ占領
駆逐艦 綾波 対艦砲撃により沈没

突如、洛陽に中国軍が攻めてくる。いや良く見たら天候が霧だ。霧が出ると敵軍やオバケが攻めてくるものです。
_16-7-21_17-42-42_No-45.jpg
3000ユニットもいれば大丈夫だろうと少し兵力を引き抜いたのがまずかった・・・
とにかく迎撃だ。奴らを生かして帰すな!(早く帰ってください)
_16-7-21_17-44-17_No-46.jpg
初手の総攻撃は回避成功。でも防御効果0なので逆襲して敵に士気ダメージを与えた方が良かったかな。
_16-7-21_17-45-1_No-47.jpg
死守命令で死闘に耐える。これは痛い大損害だ・・・
  第1次洛陽防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員1737 火砲1301 車両 48 後方 0
  日本軍損害 兵員 540 火砲 302 車両 4 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員2520 火砲 781 車両 576 後方 7691
  連合軍損害 兵員 804 火砲 286 車両 141 後方 473
霧のコワさを再認識しました。
この損害のお陰でしばらく攻勢に出られなくなりました。早く大陸打通したいのに。

1941年12月第3ターン

潜水艦 O16 爆雷により沈没
潜水艦 K17 爆雷により沈没
潜水艦 K16 爆雷により沈没
潜水艦 K18 爆雷により沈没
潜水艦 K15 爆雷により沈没


1941年12月第4ターン

1941年12月第5ターン

  第12次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 58機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 18機
損害:
陣地160低下

1941年12月第6ターン

潜水艦 タークー 爆雷により沈没
潜水艦 トルーアント 爆雷により沈没
潜水艦 トリビューン 爆雷により沈没
潜水艦 サンダーボルト 爆雷により沈没
潜水艦 チグリス 爆雷により沈没


1941年12月第7ターン

1941年12月第8ターン
タンカー「小型タンカー」基本設計完了


  第13次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 72機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 24機 爆撃機 17機
損害:
陣地163低下
兵員1

1941年12月第9ターン
タンカー「小型タンカー」開発中止

ボーキサイトの産出地、クチンを占領。
_16-7-21_21-30-37_No-48.jpg
  第1次クチン攻略戦
戦果:
陣地314低下
  日本軍参加兵力 兵員 196 火砲 183 車両 0 後方 105
  日本軍損害 兵員 8 火砲 8 車両 0 後方 4
  連合軍参加兵力 兵員 33 火砲 16 車両 24 後方 0
  連合軍損害 兵員 33 火砲 16 車両 24 後方 0
    クチン占領

1941年12月第10ターン

  第14次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 64機 爆撃機 42機
撃墜 戦闘機 22機 爆撃機 14機
損害:
陣地60低下



というわけで41年終了まで来ました。戦況は概ね順調、思わぬ損害が出たり、覚悟したより損害が少なかったり色々。
難関のパレンバンを占領できたので、少しずつ燃料事情は改善されるでしょう。
しかし、もう間もなく米国が参戦してきます。やることが一杯だけど、兵力や燃料に余裕はないんですよね。輸送機による歩兵輸送が鍵かな。
posted by うらマッハ at 16:12| Comment(6) | 太平洋戦記3
この記事へのコメント
お久しぶりです。

あー後半、重要根拠地攻略すると、やたらめったら駆逐艦ばかり迎撃にくるのは46年から大型艦の就役がないのも理由なんですねぇ…。

昔「凱歌のなんとか砲」とか、ハーツオブなんとかはMOD弄ったりバイナリエディタで書き換える方法を先人のサイトを見て真似したりはしたことがありますが、戦記はちょっと自分のスキルでは難しい気がします。ま、ノーマルでチートしていても結構きつかったりしますが。ノーマルだともう少し敵が強くならんかなとジレンマも。

頂きもののセーブデータ拝見しましたが…なんていうか、あれを攻略は
Posted by 綾波雪風 at 2016年08月26日 17:00
途中で送ってしまいましたorz

あれを攻略するのは本当にキツそうです。攻略記録楽しみにしています。
Posted by 綾波雪風 at 2016年08月26日 17:03
対ソはネルチンスクまで行くか
思ってましたが、意外に見切りが早かったですね
結果的に対英が順調に推移したことに
影響あったんだろか


上陸戦は要塞砲48門レベルだと
やっぱり軽巡(輸)でもダメか…
こりゃ最悪、ウチのうら大和は大鳳に変えてやり直しかもわからんね


いよいよ、いままでが凪とも思える
大嵐が目前ですね
あえなく翻弄されるのか、神風が吹くのか
それとも?なのか?




Posted by at 2016年08月26日 20:16
> 46年から大型艦の就役

建造力中の場合は、そこそこ46年以降も完成予定艦はあります。
オレゴンシティ型重巡は一番艦で46年1月3ターンのようです。普通にプレイしてるとレア艦かもしれません。
建造力大にすると時期が1.2倍早くなるため、46年3月くらいで打ち止めになります。本来47年11月のが前にズレるわけです。
ただ、ドックが足りなかったり、小型艦が不足すると大型艦の建造がキャンセルされることもあるらしく、予定より登場数が少ないこともよくあります。

> ノーマルだともう少し敵が強くならんかなとジレンマも。

太平洋戦記3は、敵部隊とかより太平洋や大陸の自然環境?が手ごわい、みたいな所があると思います。
ロックマンみたいにボスキャラより途中のステージの方が殺意高いみたいな(?)
太平洋3だと苦労して兵力を展開したあとは、敵部隊にアッサリ勝ってしまうということはよくあると思います。


> 対ソはネルチンスクまで行くか

ソ連怒ると怖いので、講和1を蹴るのは44年くらいまで待つ予定です。
ソ連が本気出しても部隊定数は変わらないはずですが、生産力が上がるので戦いが厳しくなりそう。特に航空機は予備がどんどん前に出てくるため爆撃頻度は増しそうです。

> 上陸戦は要塞砲48門レベルだと

集中砲火を受けるとサイズ1万t超の水上機母艦でも沈むでしょうね。
と言っても、小型艦20に大型艦も可能な限り護衛に付ければ、標的に選ばれない確率も高いのです。
まあ重要拠点占領に多少の損害が出ても取引としては悪くないと思います。
沈められたら新造する。いやもう、損害を想定してすでに予備を建造中みたいなノリでプレイするのがストレス少ないです。
Posted by うらマッハ at 2016年08月27日 20:38
ジャカルタから連合が170機くらい
飛んできて
なにごとかと思っていろいろ見たら

この記事でも大分と空戦しててワロタ

事前偵察怠るとサクッと死ねますな。


米艦隊確認しました。詳細不明ながら空母増量してるようです
建艦スケジュールは、ちゃんと稼働してる
みたいですね





Posted by at 2016年09月03日 01:30
序盤の米空母はインディペンデンス型だったものをヨークタウン型にした艦が特徴です。9隻います。
また建造速度が1.2倍のため、登場密度が高いです。
空母6隻を含む米艦隊はかなり危険です。僕は本土を何度も攻撃されました、ウラジオストックを占領したためドゥリットル空襲の代わりに普通に爆撃されました。42年終わりころに大挙して本土爆撃は辛かったです・・・


敵艦は運用区分?ごとに保有上限があるようです。
今44年なんですが、敵大型艦(打撃艦隊用)の新規配備が無くなってます。ただ、前線の敵艦を沈めると即座に同数の艦が米本土に配置されるので、完成した艦はストックされてるようです。
考えてみれば、連合軍輸送船などは常に建造されてますが、部隊に配置されるのはごく一部です。

配備上限があるため、敵艦を沈めずにいれば旧式艦のままなのでラクかもしれません。いずれ新造艦とも戦うことにはなりますが。
また、クリムソン型駆逐艦はかなりの数がいるみたいですが、状況次第ではスクラップにするルーチンもある感じです。なのでいつまでも旧式駆逐艦が部隊枠を埋めている状態は続かないかもしれません。
クリムソン型は部隊配置以外にもストックがかなりあるらしく、マップ外潜水艦作戦で撃沈してもすぐ補充されます。ストックから補充時に艦名を決めるみたいです。
Posted by うらマッハ at 2016年09月03日 20:05
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: