2016年09月27日

4_40年改造シナリオ 大和vs3年計画 油田付き 1942年5月第1ターンから

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。大和計画含む。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/

パワーアップキット「大和計画」の39年シナリオを少し?改造したものです。割と高難易度。

プレイ縛り
基本的にはリロードによる吟味はなし。操作ミスした時のオートセーブへのコンティニューは可。
和平交渉時の条件吟味リロードは可。
1ターンに一度だけ、外交フェイズ開始時→直前潜水艦任務フェイズへのリロード可。悪天候回避用。

科学技術開発重点は、オハ油田発見まで油田捜索固定。

陸戦を仕掛ける時(上陸戦含む)、火砲の参加数は兵員+前衛車両と同数まで。上陸戦時、水陸両用車は2倍扱い。
4式重爆シリーズで対艦攻撃禁止。
同一艦隊に対して、1ターンあたり爆撃は5コマンドまで。しつこい五月雨爆撃ができません。

敵出現根拠地への飛び石攻略禁止。関連する根拠地を全て占領してから。
インドへの進攻は、フィリピン・インドネシア・マレー・ビルマの親日政権樹立まで禁止。したがって資源地帯で親日政権樹立しないといけない。
デリー占領は他の英出現根拠地占領まで禁止。
ニューカレドニア・フィジー・サモア占領は、濠州根拠地占領まで禁止。

その他設定変更など↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/176212785.html

1942年5月第1ターンから1942年9月第10ターンまで。
シンガポール占領。
ウルシー沖海戦、米上陸艦隊撃退。
岳陽、長沙、衡陽を攻略。
マニラ占領。
メジュロへのセメント輸送作戦。


1942年5月第1ターン

1942年5月第2ターン

太平洋方面最前線のメジュロにネズミ輸送する様子↓
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雨になるのを洋上給油しながら待ってました。敵艦隊も今はいないようです。
メジュロに突入してすばやく荷物を下ろす。
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もうセメント在庫切れでしたので、助かった。13900t補給、つまり陣地にすると6950です。これでしばらくは難航不落だ。
しかし大発で積荷を緊急上陸するとしたらこの輸送量は多すぎかも、ルール的に入港後揚陸ができる輸送艦が強いんですよね。

  第31次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 72機 爆撃機 70機
撃墜 戦闘機 24機 爆撃機 22機
損害:
陣地90低下
火砲1

1942年5月第3ターン

  第32次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 60機 爆撃機 58機
撃墜 戦闘機 21機 爆撃機 19機
損害:
陣地170低下

1942年5月第4ターン

  第33次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 17機
損害:
陣地140低下

1942年5月第5ターン

潜水艦 ビルフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ブリーム 爆雷により沈没
潜水艦 タニー 爆雷により沈没
潜水艦 エスカラー 爆雷により沈没
潜水艦 ブラックフィッシュ 爆雷により沈没


1942年5月第6ターン

  第34次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 58機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 18機
損害:
陣地60低下

1942年5月第7ターン

  第6次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 130機
撃墜 爆撃機 27機
損害:
陣地115低下

1942年5月第8ターン

  第35次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 57機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 18機
損害:
陣地70低下

1942年5月第9ターン

1942年5月第10ターン

クアラルンプールに進出します。
_16-7-31_10-28-28_No-03.jpg
大兵力で敵を押し出します。
_16-7-31_10-30-24_No-04.jpg
  第1次クアラルンプール攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 50機 輸送機 100機 空挺分隊300
撃墜 戦闘機 2機 輸送機 5機
  日本軍参加兵力 兵員2100 火砲1270 車両 0 後方 2949
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 681 火砲 566 車両 271 後方 563
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    クアラルンプール占領
敵が退却したシンガポールの様子↓
_16-7-31_10-31-27_No-05.jpg
2392ユニットいました。力づくは止めて、陣地に誘い出して数を減らしてから攻めようかな、無駄に時間かかるが・・・

  第36次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 62機 爆撃機 60機
撃墜 戦闘機 21機 爆撃機 19機
損害:
陣地190低下

1942年6月第1ターン

潜水艦 スヌーク 爆雷により沈没
潜水艦 アルバコア 爆雷により沈没
潜水艦 フィンバック 爆雷により沈没


  第5次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 70機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地140低下

  第37次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 18機
損害:
陣地130低下

1942年6月第2ターン

  第6次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 55機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地120低下

  第38次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 50機 爆撃機 46機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 16機
損害:
陣地110低下

  第7次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 123機
撃墜 爆撃機 28機
損害:
陣地290低下
兵員1

1942年6月第3ターン
航空潜水艦「特型潜」基本設計完了


  第8次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 97機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地110低下

1942年6月第4ターン

  第39次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 53機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 16機
損害:
陣地140低下

1942年6月第5ターン

  第7次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 101機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地75低下

1942年6月第6ターン

発動機開発の様子↓
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ゾロ目ターンの恐怖、開発遅延です。三菱系がかなり遅れ気味かも。
もうすぐ熱田2型が100%です。がんばって重点したぜ。

  第40次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 55機 爆撃機 56機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 19機
損害:
陣地170低下

  第8次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 81機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地135低下

1942年6月第7ターン

雨のウルシーに敵上陸艦隊接近。数は輸送船16セット、地積中に対しての最大数です。
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メジュロやエニウェトクには敵が上陸作戦をあきらめる兵力を配置できましたが、ウルシーは少し足りなかったようです。
相手をするのがめんどいです。雨だし次のターンで天候回復しなかったら帰るし、どのみち陥落は無理なんですよね。
とはいえ艦隊に余力があるので、ここは出撃して撃退してみます。サイパンにいる艦隊を出撃。
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オゥ、昼戦狙いで仕掛けたのに20%の夜を引いてしまった。悪天候で夜戦とは最悪のコンディションです。
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この通り、基本命中率60%なのに色々修正後1~2割しか命中しません。砲弾が勿体無いけど撃破できないと出撃した意味ないので、しぶしぶ戦艦にも主砲を撃たせる。でも魚雷は温存しました。
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よし撃退成功。損害はなし。さっさと帰るべ。

  第1次ウルシー沖海戦
日本軍艦艇 戦艦 4 巡洋艦15 小型艦20
連合軍艦艇 空母 4 大型輸送艦16 小型艦20 商船18
大型輸送艦 LST15号 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST12号 砲撃により沈没
輸送船 連商船17号 砲撃により沈没
駆逐艦 ヤング 砲撃により沈没
輸送船 連商船10号 砲撃により沈没
タンカー 連商船3号 砲撃により沈没
掃海艇 ブラッシュ 砲撃により沈没
輸送船 連商船14号 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST3号 砲撃により沈没
掃海艇 ニコラス 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST14号 砲撃により沈没
大型輸送艦 LST5号 砲撃により沈没

  第9次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地45低下

1942年6月第8ターン

  第41次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 56機 爆撃機 55機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 18機
損害:
陣地160低下

  第9次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 54機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地110低下

1942年6月第9ターン

中国大陸で戦闘再開。洛陽防衛戦での損害の補充も済みました。地獄へようこそ!
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おなじみの空挺作戦。これがないと陸戦が長引き損害も大きくなります。
岳陽に攻め込みます。わずかですが鉄鉱石を採れるようにしてます。拡張すれば役に立つと思う。
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敵の伏撃を警戒して通常攻撃をしてみたけど、通常防御で返されました。どうにか士気ダメージが入る、これなら勝てるはず。
あと、1式中戦車の配備が始まってます。今回の縛りでは戦車は歩兵に代わる重要な存在です。
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2ラウンド目に総攻撃が成功するも、惜しくも士気ダメージ1。
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結局、3ラウンドかかりました。火力がもう少しあればなぁ・・・
  第1次岳陽攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 50機 空挺分隊200
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1870 火砲1948 車両 182 後方 7000
  日本軍損害 兵員 343 火砲 358 車両 12 後方 126
  連合軍参加兵力 兵員2016 火砲 744 車両 0 後方 5760
  連合軍損害 兵員 593 火砲 179 車両 0 後方 150
    岳陽占領(第11軍)

1942年6月第10ターン

  第42次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 57機 爆撃機 56機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 18機
損害:
陣地70低下

1942年7月第1ターン

  第10次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 139機
撃墜 爆撃機 31機
損害:
陣地225低下

  第1次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 246機
撃墜 爆撃機 51機
損害:
陣地435低下
火砲1

  第43次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 50機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 17機
損害:
陣地120低下

1942年7月第2ターン

  第2次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 195機
撃墜 爆撃機 40機
損害:
陣地150低下

1942年7月第3ターン

  第44次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 59機 爆撃機 56機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 18機
損害:
陣地70低下

1942年7月第4ターン
駆逐艦「松」基本設計完了


  第45次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 44機 爆撃機 51機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 18機
損害:
陣地60低下

1942年7月第5ターン

  第1次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 62機
撃墜 爆撃機 8機
損害:
陣地10低下
兵員3 火砲3

1942年7月第6ターン

  第3次ホロムシロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 107機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地80低下

  第10次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地40低下

  第46次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 18機
損害:
陣地120低下

1942年7月第7ターン
科学技術「逆探」開発完了
科学技術「乙型電波警戒機」開発完了

ようやく根拠地用のレーダーの開発が終わりました。これで曇りでのマイナス修正もなくなり、迎撃度も+1です。まだまだ不十分ですが。


  第11次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 52機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地75低下

クアラルンプールでブルドーザーを使って陣地構築してましたが、悪天候と高温でなかなか工事が進まない。
もう待ってられないので、誘い込み作戦を開始。悪天候と地形も陣地の内だ。
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これでもかってくらい前衛を薄くすると、ようやく敵も攻めてきました。
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陣地レベルを5に調整して迎撃だ。今回は落伍ダメージが期待できます。
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歩兵ですら12%も落伍します、酷暑の効果ですね。敵は踏破力の低い火砲は参加させていないようです。
ムチャな進攻をした日本軍のように敵が落伍していきます。
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撃退成功。進攻失敗時の落伍復帰率は1/2に上げてますが、それでも損害としては大きいです。

  第1次クアラルンプール防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 323 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 78 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 567 火砲 249 車両 390 後方 466
  連合軍損害 兵員 216 火砲 96 車両 186 後方 93

1942年7月第8ターン

クアラルンプールで戦闘が続きます。
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天候が豪雨から雨に回復。これだと支援火砲も攻めてきますね。
  第2次クアラルンプール防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 326 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 80 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 351 火砲 387 車両 204 後方 373
  連合軍損害 兵員 155 火砲 168 車両 95 後方 45

  第47次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 55機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 17機
損害:
陣地140低下

1942年7月第9ターン

  第11次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 141機
撃墜 爆撃機 30機
損害:
陣地105低下

  第1次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地125低下

敵空母の艦載機に攻撃されるメジュロですが、タラワの陸上機からも爆撃されます。
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この調子だと近いうちにセメントが尽きそうです。また輸送作戦の準備しないと・・・
  第12次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 129機
撃墜 爆撃機 28機
損害:
陣地140低下

  第12次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地50低下

  第48次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 48機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 16機
損害:
陣地60低下

  第3次クアラルンプール防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 337 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 19 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 196 火砲 219 車両 109 後方 328
  連合軍損害 兵員 74 火砲 84 車両 38 後方 18

1942年7月第10ターン

  第13次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 245機
撃墜 爆撃機 53機
損害:
陣地420低下

  第14次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 104機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地235低下

1942年8月第1ターン
航空潜水艦「特型潜」開発終了


  第15次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 194機
撃墜 爆撃機 45機
損害:
陣地340低下

  第49次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 54機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 18機
損害:
陣地120低下

  第16次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 96機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地205低下

  第4次クアラルンプール防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 758 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 4 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 122 火砲 135 車両 71 後方 310
  連合軍損害 兵員 69 火砲 92 車両 51 後方 6

1942年8月第2ターン

  第17次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 75機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地165低下

  第50次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 49機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 16機
損害:
陣地130低下

シンガポールで雨から曇りに。このチャンスを逃すな!
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輸送機が多少損害受けるけど、やっぱり空挺作戦です。
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総攻撃が成功し、白兵攻撃で敵ユニット60を撃破。
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やったぞ、シンガポールを占領だ。
  第1次シンガポール攻略戦
日本軍空挺隊 戦闘機 98機 輸送機 136機 空挺分隊239
撃墜 戦闘機 9機 輸送機 19機
連合迎撃総数 戦闘機 27機 爆撃機 8機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 5機
  日本軍参加兵力 兵員1899 火砲1722 車両 0 後方 3249
  日本軍損害 兵員 77 火砲 70 車両 0 後方 22
  連合軍参加兵力 兵員 465 火砲 583 車両 20 後方 0
  連合軍損害 兵員 465 火砲 583 車両 20 後方 0
    シンガポール占領

1942年8月第3ターン
  自由インド仮政府樹立

さっそくボースさんがシンガポールで自由インド仮政府樹立を要求してくる。
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英国との講和に必要ですからOKを出す。

  第18次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 102機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地160低下

  第19次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 106機
撃墜 爆撃機 21機
損害:
陣地290低下
火砲1

1942年8月第4ターン

  第20次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 82機
撃墜 爆撃機 17機
損害:
陣地125低下

  第51次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 50機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 17機
損害:
陣地60低下

  第21次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 105機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地275低下
火砲1

  第22次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 106機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地205低下

メジュロの陣地低下ペースが早いです。

1942年8月第5ターン

満州の油田拡張は順調です。
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もし蘭印油田攻略がうまく行かなくても、チチハルの油田をしっかり拡張していればなんとかなりそうです。

  第6次エニウェトク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地95低下

  第23次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 85機
撃墜 爆撃機 19機
損害:
陣地70低下

  第1次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地6低下
兵員3 火砲3

  第24次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 104機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地145低下

1942年8月第6ターン

  第25次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 52機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地45低下

  第2次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地5低下
兵員3 火砲1

  第26次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 103機
撃墜 爆撃機 24機
損害:
陣地245低下
火砲1

  第52次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 50機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 16機
損害:
陣地50低下

1942年8月第7ターン
駆逐艦「松」開発終了


  第3次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 5機
損害:
陣地12低下
兵員4 火砲4

  第4次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 10機
損害:
陣地170低下

  第27次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 95機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地225低下
火砲1

1942年8月第8ターン

  第28次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 96機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地95低下

潜水艦 バーベロ 爆雷により沈没
潜水艦 ヘリング 爆雷により沈没
潜水艦 バーフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ヘイク 爆雷により沈没
潜水艦 ホー 爆雷により沈没
潜水艦 ハッド 爆雷により沈没
潜水艦 フラッシャー 爆雷により沈没
潜水艦 ガトー 爆雷により沈没


潜水艦 ガードフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ガーナード 爆雷により沈没
潜水艦 カバラ 爆雷により沈没
潜水艦 レイポン 爆雷により沈没
潜水艦 タリビー 爆雷により沈没
潜水艦 ピート 爆雷により沈没
潜水艦 モーレイ 爆雷により沈没


1942年8月第9ターン

潜水艦 スティングレイ 爆雷により沈没
潜水艦 サンフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ボーフィン 爆雷により沈没
潜水艦 チャブ 爆雷により沈没
潜水艦 カブリラ 爆雷により沈没
潜水艦 セイブルフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 マスケランジ 爆雷により沈没
潜水艦 グレイリング 爆雷により沈没


  第29次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 107機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地275低下
火砲1

中国戦線、長沙を攻略します。
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大陸打通目指して前進だ。
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総攻撃が成功、しかし惜しくも損害率13%。もう少しだったのに。
あと、気温が酷暑で歩兵の落伍が2倍になってます。兵隊は辛いぜ・・・
_16-7-31_17-6-20_No-28.jpg
勝てば勝利なのだ。
  第1次長沙攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 70機 空挺分隊257
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1618 火砲2000 車両 382 後方 7016
  日本軍損害 兵員 371 火砲 331 車両 32 後方 186
  連合軍参加兵力 兵員2921 火砲1051 車両 0 後方 8269
  連合軍損害 兵員 673 火砲 225 車両 0 後方 220
    長沙占領(第11軍)

1942年8月第10ターン

  第30次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 104機
撃墜 爆撃機 23機
損害:
陣地215低下

フィリピンのルソン島で戦闘再開。陣地を構築して敵を消耗させます。
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敵は車両ユニットが多いと機甲突破を使うことがありますね。
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  第1次サンフェルナンド防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 472 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 30 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 373 火砲 190 車両 215 後方 317
  連合軍損害 兵員 99 火砲 57 車両 107 後方 11

  第7次エニウェトク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 107機
撃墜 爆撃機 22機
損害:
陣地45低下

1942年9月第1ターン

  第8次エニウェトク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 84機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地20低下

  第31次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 107機
撃墜 爆撃機 24機
損害:
陣地220低下
火砲1

1942年9月第2ターン
航空潜水艦「甲型改潜」基本設計完了


  第9次エニウェトク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 68機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地80低下

  第32次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 87機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地170低下

中国戦線、衡陽攻略戦。
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桂林までここを含めて3駅です。前進あるのみ。
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総攻撃が成功。損害率15%、やったぞ士気ダメージ2だ。これで1ラウンド短縮できる。
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比較的損害も少なくて済みました。
  第1次衡陽攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 100機 空挺分隊160
撃墜 輸送機 11機
連合迎撃総数 戦闘機 47機
撃墜 戦闘機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1566 火砲1995 車両 411 後方 7032
  日本軍損害 兵員 201 火砲 195 車両 21 後方 86
  連合軍参加兵力 兵員2675 火砲1022 車両 120 後方 7841
  連合軍損害 兵員 473 火砲 168 車両 41 後方 220
    衡陽占領(第11軍)

  第2次サンフェルナンド防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 461 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 237 火砲 85 車両 214 後方 104
  連合軍損害 兵員 100 火砲 45 車両 142 後方 12

1942年9月第3ターン
航空潜水艦「甲型改潜」開発中止
小型輸送艦「2等輸送艦」基本設計完了


  第33次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 70機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地65低下

  第3次サンフェルナンド防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 476 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 10 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 274 火砲 63 車両 108 後方 306
  連合軍損害 兵員 137 火砲 35 車両 80 後方 34

1942年9月第4ターン
小型輸送艦「2等輸送艦」開発中止


  第4次サンフェルナンド防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 470 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 10 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 137 火砲 100 車両 72 後方 92
  連合軍損害 兵員 43 火砲 40 車両 44 後方 3

  第53次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 58機 爆撃機 59機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 19機
損害:
陣地70低下

1942年9月第5ターン

  第54次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 59機 爆撃機 52機
撃墜 戦闘機 19機 爆撃機 18機
損害:
陣地140低下

1942年9月第6ターン


潜水艦 チューリー 爆雷により沈没
潜水艦 スパーク 爆雷により沈没
潜水艦 テレマカス 爆雷により沈没
潜水艦 タンタロス 爆雷により沈没
潜水艦 トーベイ 爆雷により沈没
潜水艦 シー・デビル 爆雷により沈没
潜水艦 チューダー 爆雷により沈没
潜水艦 テティス 爆雷により沈没


潜水艦 アスプロ 爆雷により沈没
潜水艦 グリーンリング 爆雷により沈没
潜水艦 ポーギー 爆雷により沈没
潜水艦 グラウラー 爆雷により沈没
潜水艦 シール 爆雷により沈没
潜水艦 ホエール 爆雷により沈没
潜水艦 スキップジャック 爆雷により沈没
潜水艦 スナッパー 爆雷により沈没
潜水艦 シーライオン 爆雷により沈没


マニラに攻め込みます。敵の数は当初より半減し450。
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数で圧倒し短期決着。せっかくなので空挺作戦で飛行場をゲット。
  第1次マニラ攻略戦
日本軍空挺隊 偵察機 20機 輸送機 67機 空挺分隊 80
撃墜 偵察機 2機 輸送機 9機
  日本軍参加兵力 兵員 985 火砲1053 車両 82 後方 500
  日本軍損害 兵員 28 火砲 40 車両 1 後方 5
  連合軍参加兵力 兵員 258 火砲 168 車両 28 後方 0
  連合軍損害 兵員 258 火砲 168 車両 28 後方 0
    マニラ占領

1942年9月第7ターン

  第2次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 18機
損害:
陣地65低下

  第2次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 73機
撃墜 爆撃機 7機
損害:
陣地7低下
兵員4 火砲2

1942年9月第8ターン

潜水艦 シャド 爆雷により沈没
潜水艦 バイヤ 爆雷により沈没
潜水艦 ガビラン 爆雷により沈没
潜水艦 バショウ 爆雷により沈没
潜水艦 タイルフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 フラウンダー 爆雷により沈没
潜水艦 ライオンフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 アポーゴン 爆雷により沈没


  第55次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 52機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 18機 爆撃機 17機
損害:
陣地50低下

ルソン島、最後にバターンを攻略する。
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よし、順調です。
  第1次バターン攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 900 火砲 918 車両 81 後方 500
  日本軍損害 兵員 47 火砲 54 車両 2 後方 12
  連合軍参加兵力 兵員 137 火砲 122 車両 28 後方 0
  連合軍損害 兵員 137 火砲 122 車両 28 後方 0
    バターン占領

メジュロへ補給をしたいが、タイミングが得られず洋上待機中の輸送艦隊↓
_16-7-31_20-53-31_No-36.jpg
ようやく雨になったのに、敵艦隊が居座ってます。もうメジュロのセメント在庫が尽きそう。

1942年9月第9ターン

  第34次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 97機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地60低下

  第35次メジュロ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 303機
撃墜 爆撃機 68機
損害:
陣地205低下

メダンへ上陸します。ボーキサイト産出量が多い重要な根拠地です。
_16-7-31_21-9-27_No-37.jpg
  第1次メダン攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 60機 空挺分隊150
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員 370 火砲 263 車両 0 後方 150
  日本軍損害 兵員 17 火砲 12 車両 0 後方 6
  連合軍参加兵力 兵員 54 火砲 24 車両 40 後方 0
  連合軍損害 兵員 54 火砲 24 車両 40 後方 0
    メダン占領

メジュロで天候回復し曇りになる。これでは入港したらB17に爆撃されます。
ただ、米艦隊は艦載機で爆撃後撤退。タラワの軽爆隊もメジュロに爆撃済みです。
つまりウェーク(偵察できる)の重爆と、タラワにいるかもしれない(偵察機届かない)重爆の相手をした後なら安全です。
というわけで、オトリ作戦だ。無人のクェゼリンに水上機を移動してやると。
_16-7-31_21-13-52_No-38.jpg
ひっかかった敵重爆が爆撃にきました。これ、ひっかからないこともあります。
さらに水偵を移動させますが、もう飛んできません。いや、もっとB17はいたはずだ。
  第1次クェゼリン防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 67機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
偵察機9

次の手。サイパンからオトリ艦隊発進。一度に2030km移動できるため、こういう時は艦隊は役に立ちます。
_16-7-31_21-22-30_No-39.jpg
ウェークの索敵範囲かつ、ウェークとタラワから重爆の射程範囲に移動させます。運悪く強風の海域でした。
タラワ方向から航空機アイコンが。やっぱ重爆が配備されてました。
_16-7-31_21-22-56_No-40.jpg
予想より数が多い。ほぼ200機のB17です。まあ長距離爆装なので小型爆弾です。しかし、B17のF型は小型爆弾4発なんですね、地味に強いです。
強風のため艦載機の発進ができない気の毒な空母に爆弾の雨が降りかかります。こういう殴られる任務は艦艇構造で足の早い空母が向いてます。
  第1次エニウェトク沖海空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 196機
撃墜 爆撃機 11機
また別の編隊が。
_16-7-31_21-23-32_No-41.jpg
集中攻撃で空母もかなりダメージを受けます。でもそう簡単に沈まないぞ、爆撃機積んでないから誘爆の心配はなし。
  第2次エニウェトク沖海空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 78機
撃墜 爆撃機 8機

オトリ艦隊がボコられてるスキにメジュロに突入し積荷を下ろす艦隊↓
_16-7-31_21-24-47_No-42.jpg
護衛も結構強力な艦隊です。とは言え米艦隊と交戦したらたぶん負けるでしょう。
めでたく補給に成功。今回はセメント26100tだ。

1942年9月第10ターン

メジュロから輸送艦隊を退避させてる間、ボコられ続けるオトリ艦隊。
_16-7-31_21-32-37_No-43.jpg
といっても撃沈はされません。重爆の相手は長距離でするのがこのゲームのセオリーです。
  第3次エニウェトク沖海空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 79機
撃墜 爆撃機 9機

無事?に帰還するオトリ艦隊↓
_16-7-31_21-33-21_No-44.jpg

  第3次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 6機
損害:
陣地6低下
兵員4 火砲2

  第1次ウォッゼ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 80機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
偵察機10


というわけで1942年5月第1ターンから1942年9月第10ターンまででした。
特に事故もなく、戦線の崩壊もありません。どうやらメジュロは維持できそうです。
少しずつ中国戦線で前進。戦闘の規模が大きく、損害も大きいです。
posted by うらマッハ at 14:19| Comment(2) | 太平洋戦記3
この記事へのコメント
メジュロ防衛おめでとうございます。
もしメジュロに艦隊を派遣せず、敵に渡していたらどうなっていたのでしょう?
敵の海上進行ルートからすると、ウルシーかトラック辺りを狙うのでしょうか?
Posted by チャカポン at 2016年09月28日 07:59
>もしメジュロに艦隊を派遣せず、敵に渡していたらどうなっていたのでしょう?

メジュロは「メジュロ戦区」の中心点で、そこが占領されると次から周辺に上陸作戦が打撃艦隊が来ます。
たぶんメジュロの次はクェゼリンだと思われます。
ウルシー戦区、ホロムシロ戦区、エニウェトク戦区、沖縄戦区など、色々あるので敵がメジュロ一緒だけに攻撃してくるわけではないです。
敵はどの戦区に攻撃を仕掛けるか、という思考で来ます。最初は戦区中心点から攻撃するので、例えば「ウルシー戦区に対して上陸作戦」になるとウルシーに敵上陸艦隊が来るわけです。いきなり来るので注意。
Posted by うらマッハ at 2016年09月30日 16:23
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