2017年07月11日

11_40年改造シナリオ 大和vs3年計画 油田付き 1944年5月第1ターンから

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。大和計画含む。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/

パワーアップキット「大和計画」の39年シナリオを少し?改造したものです。割と高難易度。

プレイ縛り
基本的にはリロードによる吟味はなし。操作ミスした時のオートセーブへのコンティニューは可。
和平交渉時の条件吟味リロードは可。
1ターンに一度だけ、外交フェイズ開始時→直前潜水艦任務フェイズへのリロード可。悪天候回避用。

科学技術開発重点は、オハ油田発見まで油田捜索固定。

陸戦を仕掛ける時(上陸戦含む)、火砲の参加数は兵員+前衛車両と同数まで。上陸戦時、水陸両用車は2倍扱い。
4式重爆シリーズで対艦攻撃禁止。
同一艦隊に対して、1ターンあたり爆撃は5コマンドまで。しつこい五月雨爆撃ができません。

敵出現根拠地への飛び石攻略禁止。関連する根拠地を全て占領してから。
インドへの進攻は、フィリピン・インドネシア・マレー・ビルマの親日政権樹立まで禁止。したがって資源地帯で親日政権樹立しないといけない。
デリー占領は他の英出現根拠地占領まで禁止。
ニューカレドニア・フィジー・サモア占領は、濠州根拠地占領まで禁止。

その他設定変更など↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/176212785.html

1944年5月第1ターンから1944年7月第10ターンまで。
ウェーク攻略。
ボルジャからネルチンスクまで攻略。
大理、ミイトキーナ攻略。

これまでの米正規空母撃沈数28。今回戦果なし。


そろそろソ連根拠地を少しだけ掘ろうと準備中。
戦車を量産できる工場生産力はあるんだけど、鉄が足りない。今は艦船も建造ラッシュで鉄の取り合いです。

1944年5月第1ターン
偵察機「彩雲艦偵」開発完了

軍馬 :434動員
日本軍歩兵分隊:167動員
日本軍整備分隊: 54動員
日本軍空挺分隊: 27動員

彩雲艦偵 :140機生産
零式水偵 : 1機生産
100式重爆2型: 55機生産

誉2型:180基生産
光 : 6基生産

機動90式野砲:189門生産

4t牽引車車台:74台生産
トラック車台 : 3台生産

新型偵察機、彩雲が生産可能に。各地の2式陸偵をこれに更新だ。
彩雲、このゲームだと索敵ばかりで強行偵察にはあまり使いません。防御力が低いので撃墜されるんですよ。速度は日本機としては速いですが、同時期の米軍戦闘機の方が速いです。
強行偵察には2式陸偵を使うことにします。まだ引退できないぞ。


  第12次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 67機
撃墜 爆撃機 14機
損害:
陣地3低下
兵員1 火砲4

  第42次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地60低下

  第43次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 71機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地80低下

1944年5月第2ターン
2式大艇23型 :10機生産
零式水偵 : 4機生産
100式輸送機2型:30機生産

ハ42-1型:120基生産
光 : 2基生産

日本軍トラック :102台生産
25mm連装機銃:282門生産

トラック車台 :94台生産
ブルドーザー車台: 1台生産



  第13次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地3低下
兵員1 火砲2

  第14次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地45低下

1944年5月第3ターン
科学技術「3式2型探信儀」開発完了

戦闘機「電光夜戦」試作完成
戦闘機「4式戦甲」試作完成

駆逐艦「島風改」基本設計完了

彩雲艦偵 :70機生産
零式水偵 : 1機生産
3式戦2型 :50機生産
97式司偵1型: 6機生産

ハ43-1型:105基生産

4式75mm高射砲:126門生産

6t牽引車車台:63台生産
トラック車台 : 1台生産



  第44次トングー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 56機
撃墜 爆撃機 10機
損害:
陣地60低下

1944年5月第4ターン
銀河11型 :10機生産
晴空 : 5機生産
零式水偵 : 1機生産
He111H重爆(日):30機生産
97式司偵1型 : 4機生産

誉2型:90基生産
光 : 6基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

チリ車台:63台生産
トラック車台: 1台生産

中国内陸部をビルマに向けて掘り進めてます。
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大理にまとまった数の中国軍部隊がいるため、誘い出して消耗させます。
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毎度おなじみの誘い出し戦法。ちょっとずるい気がしてきた。
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うむ、敵に損害を与えた。
  第1次昆明防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1471 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 77 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員1284 火砲 502 車両 255 後方 3641
  連合軍損害 兵員 401 火砲 188 車両 127 後方 188



太平洋方面で少し作戦。
ウェークを攻略します。ずっと放置してましたが、余力ができたので忙しくなる前に攻略しておく。
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毎度の手際で敵索敵範囲のすぐ外に艦隊を終結させ突入を待つ。
ウェークを偵察↓
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飛行場規模は小さいですが、機体数はなかなか多い。さてどうやって攻略しようかしら・・・
B24が188機もいる。オトリが効くかどうかやってみます。無人のマーカスに水偵を移動させる。
ウェークのB24はすかさず反応、移動したばかりの水偵が破壊される。ああ、なんてこった(棒)
  第1次マーカス防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
偵察機11
  第2次マーカス防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
偵察機11
イイ感じにB24は行動済みになる。次はP38とA20だ。
戦闘艦中心の艦隊を突入させ、あわよくば奇襲で飛行場破壊を狙います。
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奇襲できなくても、艦戦である程度敵機を撃退して耐えられるはず。
・・・今にして思えば、曇りのエリアに移動すれば良かったわ。ギリギリ艦砲射撃圏内だし。
都合よく指揮パニックは発生せず。ウェーク飛行場の敵機が襲ってきます。
_16-9-11_18-28-19_No-07.jpg
オゥ!?、迎撃率50%が出た。ばかもん、こっちが奇襲されてどないすんねん。
敵機の半数でがんばるゼロ戦。どうも旧式感がありますな、もうすぐ烈風の生産ができるのだが。
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意外と敵機の足が速く、なかなか捕捉できないようです。やっぱゼロ戦じゃもうダメだ・・・
対空砲火でそれなりに敵を減らすも、相当数が爆弾投下。よけろピカチュウ!
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命中率は低いですが、さすがに数が多く、足の速い空母でもそれなりに被弾します。中型空母はサイズ的に打たれ強いとは言えない。
一方、装甲空母は硬いところを見せる。
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装甲で破壊力が1000→320になった。まあ爆弾が大きくなるとこうはいかないですが、A20などは小型爆弾多数タイプなので終盤でも有利です。
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思いのほか、ダメージを受けた艦隊。空母に攻撃が集中したので他の艦に被弾なし、空母も損傷したけど沈むほどではありません。とは言え、修理に時間がかかる。
  第1次ウェーク沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 200機 爆撃機 85機
撃墜 戦闘機 51機 爆撃機 33機
日本迎撃総数 戦闘機 136機
撃墜 戦闘機 3機

もうほとんどの敵機は発進済みですが、少し残ってるはずなので予定通り艦砲射撃で飛行場を潰す。
機雷がありましたが、こんな事もあろかと連れてきた掃海艇で無効化する。
  第1次ウェーク艦砲射撃戦(艦隊)
戦果:
陣地260低下
兵員4 後方3
飛行場254低下
戦闘機28 爆撃機31 偵察機2
最大規模300の飛行場ですから、戦艦で砲撃すれば割と簡単に無力化できます。先手を打てればラクだったのに。

あとは上陸作戦だけですが、上陸艦隊に積んでた艦爆で陣地と部隊を削る。
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脅威のスツーカ。近距離での火力はすごいです。
  第1次ウェーク爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 330機
撃墜 爆撃機 3機
戦果:
陣地1398低下
兵員129 火砲84 車両17 後方22
  第2次ウェーク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 87機 爆撃機 71機
撃墜 戦闘機 2機 爆撃機 1機
戦果:
兵員51 火砲19 車両17 後方5

地上部隊が減ってラクになった上陸戦。
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気合入れて水陸両用車を投入したけど、敵が弱ってたので一両も損害なかった。
  第1次ウェーク攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 146 車両 73 後方 84
  日本軍損害 兵員 0 火砲 6 車両 0 後方 3
  連合軍参加兵力 兵員 26 火砲 2 車両 32 後方 0
  連合軍損害 兵員 26 火砲 2 車両 32 後方 0
    ウェーク占領

1944年5月第5ターン
発動機「ネ20型」完成度61%で実用化

瑞穂:水母型水上機母艦「佐倉丸」横須賀にて竣工

銀河11型 :30機生産
彩雲艦偵 :30機生産
4式重爆1型:55機生産

誉2型 :185基生産
火星25型: 5基生産

5式中戦車 : 63両生産
25mm連装機銃:113門生産

ブルドーザー車台:63台生産
トラック車台 : 1台生産


続けて大理の中国部隊を弱らせる。
  第2次昆明防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲 967 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 22 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 883 火砲 314 車両 128 後方 3453
  連合軍損害 兵員 324 火砲 131 車両 78 後方 267


1944年5月第6ターン
銀河11型 :20機生産
零式水偵 :11機生産
3式戦2型 :70機生産
97式司偵1型: 8機生産

ハ34-11型:90基生産
ハ43-1型 : 4基生産

99式88mm高射砲:100門生産
日本軍トラック : 12台生産

6t牽引車車台:94台生産


ラングーンを襲うバラクーダ艦攻。
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火力だけは強力なので、油断すると沿岸部の根拠地で痛い目に会うこともある。
  第2次ラングーン防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 63機 爆撃機 59機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 11機
損害:
陣地135低下
車両2

  第15次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地3低下
火砲3

  第133次ハイラル防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 92機 爆撃機 61機
撃墜 戦闘機 32機 爆撃機 23機
損害:
陣地50低下
車両1

  第1次大理爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 142機
撃墜 爆撃機 1機
戦果:
陣地1200低下
兵員2 後方30

1944年5月第7ターン
流星艦爆 :60機生産
零式水偵 : 1機生産
He111H重爆(日):40機生産
97式司偵1型 : 8機生産

誉1型 :90基生産
ハ43-1型: 4基生産

98式20mm高射機関砲:504門生産

トラック車台:141台生産

ソ連への攻勢準備がとりあえず完了。
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天候も晴れを待ちました。
敵の増援具合を見て、大きな損害を出さずに進めるところまで進みます。たぶんネルチンスクまでかな。
戦友諸君、戦争の時間だ。
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ボルジャに侵攻。敵は要塞砲を置いて退却。
数も違うし、敵の戦車はまだ旧式です。ここと次のカルイムスカヤはラクに勝てるはず。
  第1次ボルジャ攻略戦
日本軍空挺隊 爆撃機 120機 輸送機 120機 空挺分隊120
撃墜 爆撃機 7機 輸送機 14機
連合迎撃総数 戦闘機 70機
撃墜 戦闘機 4機
  日本軍参加兵力 兵員 218 火砲1748 車両2034 後方 6013
  日本軍損害 兵員 4 火砲 59 車両 27 後方 58
  連合軍参加兵力 兵員 900 火砲 783 車両 324 後方 4890
  連合軍損害 兵員 348 火砲 379 車両 51 後方 2494
    ボルジャ占領(第6軍)

ソ連の増援の様子↓
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損害で定数割れした分、新型戦車で補充されます。合流される前に少しでも前進だ。

  第3次ラングーン防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 47機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 16機 爆撃機 12機
損害:
陣地105低下


大理に攻め込む。
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敵の兵力は減ってるため、敵は戦わず退却。要塞砲の相手はしないといけないが。
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  第1次大理攻略戦
日本軍空挺隊 輸送機 58機 空挺分隊138
撃墜 輸送機 0機
  日本軍参加兵力 兵員1938 火砲1655 車両 0 後方 750
  日本軍損害 兵員 35 火砲 64 車両 0 後方 19
  連合軍参加兵力 兵員 557 火砲 255 車両 50 後方 3156
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    大理占領
ビルマのミイトキーナと隣接しました。
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天候さえ回復すれば攻め落とせます。まあその後は敵に囲まれて進めなくなりますが。


1944年5月第8ターン
銀河(特) :20機生産
零式水偵 : 1機生産
4式重爆1型 :35機生産
97式司偵1型: 4機生産

誉2型 :90基生産
ハ43-1型: 4基生産

92式10p加農砲:126門生産

6t牽引車車台:94台生産


対ソ戦、続けてカルイムスカヤに侵攻。時間との戦いです。
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ここも追撃しただけ。でも、要塞砲による伏撃を受けた。
  第1次カルイムスカヤ攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 214 火砲1779 車両2007 後方 7000
  日本軍損害 兵員 2 火砲 67 車両 33 後方 67
  連合軍参加兵力 兵員1055 火砲 611 車両 240 後方 2191
  連合軍損害 兵員 444 火砲 315 車両 59 後方 1152
    カルイムスカヤ占領(第6軍)


ネルチンスクの様子↓
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増援と合流してますが、まだ数は少ない。今なら勝てる。


1944年5月第9ターン
銀河11型 :20機生産
零式水偵 :11機生産
3式指揮連絡機:50機生産
Ju87D軽爆(日):30機生産
97式司偵1型 : 4機生産

誉1型 :90基生産
ハ43-1型: 4基生産

96式15p榴弾砲:126門生産

チリ車台:94台生産

最初のコマンドで侵攻だ。
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敵はまだ合流してない。この隙を逃してはならぬ。
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抵抗覚悟でしたが、敵は逃げに出ました。これはラクで良いぞ。
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  第1次ネルチンスク攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 212 火砲1712 車両1974 後方 5987
  日本軍損害 兵員 2 火砲 64 車両 33 後方 57
  連合軍参加兵力 兵員1414 火砲 685 車両 458 後方 2248
  連合軍損害 兵員 475 火砲 267 車両 82 後方 884
    ネルチンスク占領(第6軍)


次の駅、チタの様子↓
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いよいよ戦力も本格的になってきました。さすがにJS3重戦車はまだらしい。
さらに次の駅を偵察↓
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敵が一杯・・・
うむ、俺たちの戦いはここまでだ!
攻勢作戦終了。陣地を構築しつつ戦車を後方に下げていきます。
いやぁソ連は強敵でしたね!


1944年5月第10ターン
  第1次日ソ和平交渉

流星艦爆 :60機生産
零式水偵 : 1機生産
Ju87D軽爆(日):65機生産
97式司偵1型 : 2機生産

誉1型 :90基生産
ハ43-1型: 4基生産

5式中戦車 :94両生産
25mm連装機銃:20門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:94台生産

ソ連との講和は華麗な冗談を飛ばして決裂。神は戦争を望んでおられる・・・
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もう大挙して地上部隊が押し寄せてるけどね。


1944年6月第1ターン
軍馬 :434動員
日本軍歩兵分隊:154動員
日本軍整備分隊: 51動員
日本軍空挺分隊: 26動員

蒼龍原型型空母「景龍」呉にて竣工
蒼龍原型型空母「祥龍」呉にて竣工

赤城:新造型空母「河内」ウラジオストックにて竣工

流星艦爆 :60機生産
零式水偵 : 1機生産
4式重爆1型 :35機生産
97式司偵1型: 4機生産

ハ43-1型:110基生産

日本軍ブルドーザー:200台生産
99式88mm高射砲 : 47門生産
日本軍トラック : 6台生産

6t牽引車車台:63台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年6月第2ターン
彩雲艦偵 :50機生産
97式司偵1型:34機生産

ハ34-11型:40基生産
ハ43-1型 : 8基生産

99式88mm高射砲 :100門生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

6t牽引車車台:63台生産
トラック車台 : 1台生産

敵新型機の情報↓
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恐怖の夜間戦闘機、ブラックウイドウ。
この改造シナリオでは非常に危険な機体です。あちこちに配備されて、大型爆弾3個で爆撃してきます。
ツインムスタングが開発されると更新されますが、その間要注意です。

仮想戦イベント↓
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東部戦線での負担がなくなったため、史実とは違う戦況になります。


1944年6月第3ターン
航空輸送艦「熊野丸」開発終了

Ju88A軽爆(日):20機生産
零式水偵 : 2機生産
100式重爆2型 :15機生産
97式司偵1型 : 6機生産

ハ34-11型:40基生産
ハ43-1型 :10基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

4t牽引車車台:74台生産
トラック車台 : 3台生産



潜水艦 ブルーバック 爆雷により沈没
潜水艦 モーレイ 爆雷により沈没
潜水艦 ガトー 爆雷により沈没
潜水艦 コッド 爆雷により沈没
潜水艦 ガビラン 爆雷により沈没
潜水艦 チャー 爆雷により沈没
潜水艦 バイヤ 爆雷により沈没
潜水艦 ハッド 爆雷により沈没
潜水艦 ポーギー 爆雷により沈没
潜水艦 グレナディア 爆雷により沈没


  第1次ボルジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 98機
撃墜 爆撃機 26機
損害:
飛行場26低下
戦闘機4 爆撃機2

1944年6月第4ターン
科学技術「中口径タ弾」開発完了

2式陸偵 :20機生産
零式水偵 : 7機生産
97式司偵1型:36機生産

ハ43-1型:55基生産

96式15p榴弾砲:126門生産

6t牽引車車台:63台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年6月第5ターン
戦闘機「紫電改」試作完成

流星艦爆 :60機生産
零式水偵 : 3機生産
キ105輸送機:40機生産

ハ43-1型:114基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:63台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年6月第6ターン
発動機「金星6型ル」に致命的欠陥発見
戦闘機「紫電改」開発中止

瑞龍型空母「祐鳳」釧路にて竣工

2式大艇23型:20機生産
零式水偵 : 2機生産
3式戦2型 :60機生産

ハ43-1型:170基生産

99式88mm高射砲:100門生産
日本軍トラック : 12台生産

トラック車台:145台生産


補給線切れになって無所属化したソ連部隊が不意に侵攻してきた。
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天候が霧でした。やはり霧は怖いです。
しかし勝てる相手でもないけど、負ける相手でもない。痛み分けになる兵力差。愚かな真似を!
せっかくなので(?)、こっちも全力で迎撃することにする。神は戦闘を望んでおられるのだ・・・
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陣地レベルは3.1。耐久力+25。これから善戦できるでしょう。
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初手の総攻撃は回避できました。あとは死守命令だ。
_16-9-12_21-59-24_No-33.jpg
突撃を多用する敵。陣地効果を無効にする効果的な手だ、砲撃火力は半分になるけど。
_16-9-12_21-59-58_No-34.jpg
双方の兵力がズタズタになり戦闘終了。ここの敵は増援こないから弱らせれば抑え込みやすくなる。
  第1次ビロビジャン防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 100 火砲1427 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 31 火砲 539 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員1627 火砲1363 車両 410 後方 11667
  連合軍損害 兵員 494 火砲 436 車両 113 後方 507

敵の侵攻元↓
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まだ数が3000くらい。これはいつもの方法で減らしておこうか。

1944年6月第7ターン
銀河11型 :30機生産
流星艦爆 : 5機生産
零式水偵 : 1機生産
97式司偵1型:56機生産

火星25型:200基生産
ハ43-1型 : 27基生産

機動91式10p榴弾砲:151門生産
日本軍トラック : 2台生産

4t牽引車車台:116台生産



1944年6月第8ターン
流星艦爆 :80機生産
3式戦2型 :60機生産
97式司偵1型: 2機生産

誉1型:150基生産

98式20mm高射機関砲:504門生産

4t牽引車車台:116台生産



1944年6月第9ターン
科学技術「イ号誘導弾1型乙」開発完了

銀河11型 :40機生産
3式戦2型 :80機生産
97式司偵1型: 4機生産

誉1型:200基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年6月第10ターン
発動機「栄3型」完成度60%で実用化

流星艦爆 :95機生産
零式水偵 : 1機生産
97式司偵1型:76機生産

誉2型:200基生産

96式15p榴弾砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



  第1次大理防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地120低下

1944年7月第1ターン
戦闘機「電光夜戦」開発完了
戦闘機「4式戦甲」開発完了

駆逐艦「島風改」開発終了

軍馬 :434動員
日本軍歩兵分隊:103動員
日本軍整備分隊: 51動員
日本軍工兵分隊: 51動員
日本軍空挺分隊: 26動員

電光夜戦: 60機生産
零式水偵: 1機生産
4式戦甲 :124機生産

誉1型:190基生産
光 : 6基生産

92式10p加農砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産

4式戦甲の開発が終了。甲型は空戦が強い。
他の型も開発だ。



  第2次大理防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 16機
損害:
陣地100低下
後方1

1944年7月第2ターン
大鳳型装甲空母「翔鶴」呉にて竣工

電光夜戦:30機生産
4式戦甲 :62機生産

誉2型:95基生産
光 : 2基生産

1式機動47mm対戦車砲:252門生産

トラック車台:145台生産



  第32次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 13機 爆撃機 46機
撃墜 戦闘機 2機 爆撃機 9機
損害:
陣地90低下

1944年7月第3ターン
科学技術「5式1型探信儀」開発完了
科学技術「奮龍4」開発完了

陸戦兵器「ホリ車」開発完了

電光夜戦:30機生産
零式水偵: 1機生産
4式戦甲 :62機生産

誉2型:95基生産
光 : 4基生産

機動91式10p榴弾砲:151門生産
日本軍トラック : 2台生産

4t牽引車車台:116台生産

ミイトキーナに侵攻することにする。行き詰るはずだけど、そのうち解放されるだろう。
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うっかり火砲参加数を間違う。まあどうせ敵は逃げたので、こっちの落伍が増えだけ、やり直さないで行きます。
_16-9-13_11-14-16_No-37.jpg
  第1次ミイトキーナ攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員1768 火砲2232 車両 0 後方 1000
  日本軍損害 兵員 44 火砲 98 車両 0 後方 25
  連合軍参加兵力 兵員 566 火砲 154 車両 224 後方 1655
  連合軍損害 兵員 0 火砲 12 車両 0 後方 0
    ミイトキーナ占領


英軍増援の様子↓
_16-9-13_11-16-12_No-38.jpg
新型戦車のセンチュリオン1がいます。

  第1次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 17機 爆撃機 42機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 11機
損害:
兵員2 後方8

1944年7月第4ターン
輸送潜水艦「補給潜改」基本設計完了

電光夜戦:30機生産
零式水偵: 1機生産
4式戦甲 :63機生産

ハ43-1型:112基生産

99式88mm高射砲:100門生産
日本軍トラック : 12台生産

トラック車台:145台生産



  第16次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 31機 爆撃機 124機
撃墜 戦闘機 5機 爆撃機 17機
損害:
陣地13低下
兵員5 火砲9

1944年7月第5ターン
戦闘機「烈風2型艦戦」開発完了

烈風2型艦戦:125機生産
4式戦甲 :128機生産

誉2型:200基生産

4式75mm高射砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産

ついに念願の烈風が完成したぞ。さらばゼロ戦・・・



1944年7月第6ターン
烈風2型艦戦:125機生産
4式戦甲 :128機生産

ハ43-1型:228基生産

99式88mm高射砲 :100門生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

ブルドーザー車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年7月第7ターン
烈風2型艦戦:125機生産
4式戦甲 :128機生産

ハ43-1型:228基生産

日本軍ブルドーザー:153台生産
99式88mm高射砲 : 60門生産

チリ車台:96台生産
トラック車台: 1台生産



  第17次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 26機 爆撃機 107機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 18機
損害:
陣地11低下
火砲12


ソ連の未所属部隊を誘い出し戦法で削る。
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薄い前衛に釣られて攻めてきた敵を大型火砲で削る無慈悲なやり方だ。
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  第1次孫呉防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1272 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 138 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員1133 火砲 927 車両 297 後方 11160
  連合軍損害 兵員 492 火砲 467 車両 142 後方 637


1944年7月第8ターン
烈風2型艦戦:125機生産
4式戦甲 :128機生産

誉2型:200基生産

ホリ車 :94両生産
日本軍トラック: 8台生産

チリ車台:96台生産
トラック車台: 1台生産



  第2次孫呉防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1133 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 42 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 641 火砲 460 車両 155 後方 10523
  連合軍損害 兵員 317 火砲 254 車両 84 後方 409


1944年7月第9ターン
烈風2型艦戦:125機生産
4式戦甲 :128機生産

ハ43-1型:228基生産

ホリ車 :94両生産
日本軍トラック: 8台生産

チリ車台:96台生産
トラック車台: 1台生産



  第3次孫呉防衛戦
  日本軍参加兵力 兵員 0 火砲1084 車両 0 後方 0
  日本軍損害 兵員 0 火砲 14 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 324 火砲 206 車両 71 後方 10114
  連合軍損害 兵員 157 火砲 113 車両 39 後方 201


1944年7月第10ターン
烈風2型艦戦:125機生産
4式戦甲 :128機生産

誉2型:200基生産

5式中戦車 :100両生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

チリ車台:96台生産
トラック車台: 1台生産



  第3次大理防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 66機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地90低下


というわけで1944年5月第1ターンから30ターンでした。
まだ地味な戦いが続きます。というより派手にやって兵力や物資を損なうわけにはいかないです。
陸戦で勝っても得る資源が無くなってきました。とはいえ講和を引き出すには奥地まで攻め込まないと。
次くらいにニューギニアに上陸する予定です。勝利以外に特に得るものがない骨折り損な戦いになりそうですが、なるべく骨を折らないよう頑張ります。
posted by うらマッハ at 17:19| Comment(0) | 太平洋戦記3
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