2017年08月19日

12_40年改造シナリオ 大和vs3年計画 油田付き 1944年8月第1ターンから

PCゲーム太平洋戦記3の記事です。大和計画含む。

ここのゲーム↓
http://general-support.co.jp/

パワーアップキット「大和計画」の39年シナリオを少し?改造したものです。割と高難易度。

プレイ縛り
基本的にはリロードによる吟味はなし。操作ミスした時のオートセーブへのコンティニューは可。
和平交渉時の条件吟味リロードは可。
1ターンに一度だけ、外交フェイズ開始時→直前潜水艦任務フェイズへのリロード可。悪天候回避用。

科学技術開発重点は、オハ油田発見まで油田捜索固定。

陸戦を仕掛ける時(上陸戦含む)、火砲の参加数は兵員+前衛車両と同数まで。上陸戦時、水陸両用車は2倍扱い。
4式重爆シリーズで対艦攻撃禁止。
同一艦隊に対して、1ターンあたり爆撃は5コマンドまで。しつこい五月雨爆撃ができません。

敵出現根拠地への飛び石攻略禁止。関連する根拠地を全て占領してから。
インドへの進攻は、フィリピン・インドネシア・マレー・ビルマの親日政権樹立まで禁止。したがって資源地帯で親日政権樹立しないといけない。
デリー占領は他の英出現根拠地占領まで禁止。
ニューカレドニア・フィジー・サモア占領は、濠州根拠地占領まで禁止。

その他設定変更など↓
http://uramachblog.sblo.jp/article/176212785.html

1944年8月第1ターンから1944年10月第10ターンまで。
西部ニューギニアへ上陸作戦。
ビアクで死守、占領。
サルミに上陸。陸路でホランジャ占領。

これまでの米正規空母撃沈数28。今回戦果なし。


次はニューギニア西部上陸を目指します。敵航空機の巣窟なので、空母を沢山連れていきたいところ。
↓保有艦艇
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正規空母を12隻くらいは動員できそう。
瑞龍はどうしよう、打たれ弱いけど搭載力は高い。でもうっかり沈むと嫌だし。
大鳳型が2隻。これ作るの大変でした。
鉄を制約するため、蒼龍原型を作って対空改装したものが多いです。時間はかかるけど、鉄不足の序盤では有効。
あと、艦載機の烈風を量産しないと。


1944年8月第1ターン
戦闘機「流星改夜戦」開発完了

軍馬 :434動員
日本軍歩兵分隊:110動員
日本軍整備分隊: 53動員
日本軍工兵分隊: 53動員
日本軍空挺分隊: 27動員

最上:新造型軽巡「香椎」横須賀にて竣工

流星改夜戦 : 90機生産
烈風2型艦戦: 5機生産
4式戦甲 :124機生産

ハ43-1型:221基生産

4式75mm高射砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年8月第2ターン
烈風2型艦戦:60機生産
4式重爆1型 :25機生産
4式戦甲 : 9機生産

誉2型:95基生産
光 : 2基生産

5式40mm高射機関砲:216門生産

トラック車台:145台生産



  第4次大理防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 58機
撃墜 爆撃機 11機
損害:
陣地170低下

  第18次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 22機 爆撃機 88機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 17機
損害:
陣地5低下
兵員2 火砲6

潜水艦 ホエール 爆雷により沈没
潜水艦 ヘイク 爆雷により沈没
潜水艦 ロンカドア 爆雷により沈没
潜水艦 グランパス 爆雷により沈没
潜水艦 ロック 爆雷により沈没
潜水艦 トラウト 爆雷により沈没


1944年8月第3ターン
烈風2型艦戦:60機生産
零式水偵 : 1機生産
4式重爆1型 :25機生産
4式戦甲 :10機生産

ハ42-1型:130基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:145台生産



  第19次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 18機 爆撃機 72機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 13機
損害:
陣地5低下
火砲6

  第33次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 71機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 10機 爆撃機 11機
損害:
陣地114低下
兵員3 火砲3

1944年8月第4ターン
発動機「ネ230型」完成度60%で実用化

烈風2型艦戦:60機生産
零式水偵 : 1機生産
4式重爆1型 :30機生産

ハ43-1型:112基生産

5式中戦車 :96両生産
日本軍ブルドーザー:18台生産

ブルドーザー車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



  第2次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 71機 爆撃機 48機
撃墜 戦闘機 12機 爆撃機 10機
損害:
陣地17低下
兵員10 火砲2 後方12

1944年8月第5ターン
戦闘機「紫電改5型艦戦」開発完了

烈風2型艦戦 :125機生産
紫電改5型艦戦: 1機生産
4式重爆1型 : 60機生産

ハ43-1型:228基生産

日本軍ブルドーザー:100台生産
99式88mm高射砲 : 74門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産


潜水艦 サーヒブ 爆雷により沈没
潜水艦 トーテム 爆雷により沈没
潜水艦 ストロングボウ 爆雷により沈没
潜水艦 セラフ 爆雷により沈没
潜水艦 シーウルフ 爆雷により沈没
潜水艦 トラベラー 爆雷により沈没
潜水艦 ターブレント 爆雷により沈没
潜水艦 ツタンカーメン 爆雷により沈没
潜水艦 トリビューン 爆雷により沈没
潜水艦 ソーロー 爆雷により沈没


  第4次昆明防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 65機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
陣地360低下
火砲1 後方1

1944年8月第6ターン
最上:新造型軽巡「阿賀野」舞鶴にて竣工

烈風2型艦戦 :125機生産
紫電改5型艦戦: 1機生産
4式重爆1型 : 60機生産
4式戦甲 : 2機生産

ハ42-1型:260基生産
ハ43-1型: 5基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:145台生産



  第20次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 16機 爆撃機 60機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 11機
損害:
陣地3低下
兵員1 火砲3

  第31次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 71機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地100低下

  第3次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 74機 爆撃機 47機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 9機
損害:
陣地17低下
兵員11 火砲3

1944年8月第7ターン
烈風2型艦戦 :125機生産
紫電改5型艦戦: 1機生産
4式重爆1型 : 60機生産

ハ42-1型:250基生産
ハ43-1型: 14基生産

日本軍トラック :302台生産
25mm連装機銃:242門生産

特3車台:64台生産
トラック車台: 1台生産

ニューギニア攻略用のキャンプ地、パラオに航空隊を進出。今までは敵爆撃機の相手がしんどいので、対空砲陣地だけでした。
そのパラオに敵陸上機が飛んでくる。敵根拠地のビアクが近いので、配置されてる敵機の航続距離によっては爆撃を受ける場所なんです。
17-5-18_16-54-3_No-02.jpg
新型機、烈風2型で迎撃してやるぜ。敵の機種はなんだろう。
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爆装したブラックウィドウでした。この改造シナリオでは要注意機体です。爆装しても航続距離1000kmもあり、大型爆弾3個で緩降下爆撃してきます。
  第36次パラオ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 100機
撃墜 戦闘機 38機
日本迎撃総数 戦闘機 152機
撃墜 戦闘機 10機

ビアクを偵察してみる。
17-5-18_16-54-32_No-04.jpg
ちょうど夜間戦闘機の機種更新中のようです。まだ旧式のP70夜戦もいます。

  第5次昆明防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 61機
撃墜 爆撃機 0機
損害:
陣地360低下
兵員1

  第21次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 12機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 2機 爆撃機 10機
損害:
陣地3低下
兵員2 火砲1

この機会にビアクの飛行場を爆撃してみる。
P47D型がいますが、烈風2型で練度差効果もあれば先手を打てる。イニシアチブ値自体は五角なんですが、練度差でこっちが+3なんです。
17-5-18_16-59-11_No-05.jpg
数の差と先手が取れる結果、ほぼ一方的に空戦で勝てた。まあ1年も経てば敵機の性能が上がるので、烈風で一方的に勝てるのは今だけ。
  第1次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 285機 爆撃機 95機
撃墜 戦闘機 8機 爆撃機 5機
連合迎撃総数 戦闘機 167機
撃墜 戦闘機 72機
戦果:
兵員6 後方2
飛行場332低下
戦闘機36 爆撃機119 偵察機6

1944年8月第8ターン
科学技術「15p対潜奮進砲」開発完了

烈風2型艦戦 :125機生産
紫電改5型艦戦: 1機生産
4式重爆1型 : 60機生産
4式戦甲 : 2機生産

ハ43-1型:228基生産

5式中戦車 : 50両生産
特3式内火艇 : 64両生産
日本軍トラック :102台生産
日本軍ブルドーザー: 21台生産

トラック車台:70台生産



  第32次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地90低下

  第22次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 28機 爆撃機 74機
撃墜 戦闘機 5機 爆撃機 14機
損害:
陣地8低下
火砲8

  第34次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 72機 爆撃機 49機
撃墜 戦闘機 11機 爆撃機 10機
損害:
陣地99低下
兵員5 火砲1

1944年8月第9ターン
科学技術「ロタ砲」開発完了

流星艦爆 :95機生産
紫電改5型艦戦: 2機生産
4式重爆1型 :60機生産
4式戦甲 : 2機生産

ハ42-1型:200基生産
ハ43-1型: 57基生産

88式75mm高射砲:126門生産

トラック車台:145台生産



  第23次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 28機 爆撃機 89機
撃墜 戦闘機 4機 爆撃機 17機
損害:
陣地8低下
兵員3 火砲6

  第4次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 69機 爆撃機 46機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 12機
損害:
陣地82低下
兵員6

  第6次昆明防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 57機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地80低下

ソ連の戦術爆撃↓
17-5-18_17-41-18_No-06.jpg
Tu2軽爆の群れ。一機で中型爆弾6個も投下してくる。急降下爆撃なので命中率も高い。
ただ、素直に陣地を狙ってくれるため設営力とセメントさえあれば耐えられる。
飛行場を簡単に破壊できる火力があるので、もうTu2軽爆の爆撃半径には飛行場を作らない方が安全かも。
  第1次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 189機
撃墜 爆撃機 63機
損害:
陣地220低下
火砲1

1944年8月第10ターン
陸戦兵器「特5式内火艇」試作完成

銀河11型 :40機生産
4式重爆1型:60機生産
4式戦甲 : 2機生産

ハ42-1型:200基生産
ハ43-1型: 57基生産

日本軍ブルドーザー :100台生産
5式40mm高射機関砲:158門生産
日本軍トラック : 6台生産

トラック車台:145台生産



  第24次アキャブ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 44機 爆撃機 92機
撃墜 戦闘機 6機 爆撃機 15機
損害:
陣地11低下
兵員3 火砲5

  第35次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 65機 爆撃機 39機
撃墜 戦闘機 10機 爆撃機 8機
損害:
陣地97低下
兵員5

1944年9月第1ターン
戦闘機「4式戦乙」開発完了

補助空母「中速商船空母」基本設計完了

軍馬 :434動員
日本軍歩兵分隊:151動員
日本軍整備分隊: 50動員
日本軍空挺分隊: 25動員

烈風2型艦戦:80機生産
零式水偵 : 3機生産
4式重爆1型 :40機生産
4式戦甲 : 3機生産

ハ42-1型:200基生産
ハ43-1型: 50基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



1944年9月第2ターン
烈風2型艦戦 :80機生産
紫電改5型艦戦: 4機生産
4式戦乙 :87機生産

5式40mm高射機関砲:216門生産

トラック車台:145台生産



  第2次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 127機
撃墜 爆撃機 40機
損害:
陣地120低下

1944年9月第3ターン
戦闘機「火龍1型戦」試作完成

烈風2型艦戦:80機生産
零式水偵 : 3機生産
4式重爆1型 :40機生産
4式戦乙 : 3機生産

ハ43-1型:112基生産

98式20mm高射機関砲:504門生産

トラック車台:145台生産



潜水艦 サーダー 爆雷により沈没
潜水艦 タンタロス 爆雷により沈没
潜水艦 サーフ 爆雷により沈没
潜水艦 サンフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ストーンヘイジ 爆雷により沈没
潜水艦 シー・ローバー 爆雷により沈没
潜水艦 スタージョン 爆雷により沈没
潜水艦 テンペスト 爆雷により沈没
潜水艦 トライアド 爆雷により沈没
潜水艦 テトラーク 爆雷により沈没


1944年9月第4ターン
烈風2型艦戦 :80機生産
紫電改5型艦戦: 4機生産
4式重爆1型 :40機生産
4式戦乙 : 3機生産

ハ42-1型:240基生産
ハ43-1型: 22基生産

4式75mm高射砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



  第3次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 37機
損害:
陣地120低下

1944年9月第5ターン
戦闘機「強風水戦2」開発完了

銀河11型 :20機生産
烈風2型艦戦:20機生産
零式水偵 : 1機生産
4式重爆1型 :40機生産
4式戦乙 : 3機生産

ハ43-1型:228基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:145台生産



潜水艦 ソーン 爆雷により沈没
潜水艦 トーベイ 爆雷により沈没
潜水艦 スポーツマン 爆雷により沈没
潜水艦 ストーム 爆雷により沈没
潜水艦 スタバーン 爆雷により沈没
潜水艦 トラキュレント 爆雷により沈没
潜水艦 テラッピン 爆雷により沈没
潜水艦 トリトン 爆雷により沈没
潜水艦 スターフイッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 シビル 爆雷により沈没


1944年9月第6ターン
銀河11型 :40機生産
紫電改5型艦戦: 4機生産
4式重爆1型 :60機生産
4式戦乙 : 6機生産

ハ42-1型:250基生産
ハ43-1型: 14基生産

99式88mm高射砲:100門生産
日本軍トラック : 12台生産

4t牽引車車台:116台生産



  第4次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 35機
損害:
陣地270低下
火砲1

1944年9月第7ターン
陸戦兵器「ホト車」試作完成

銀河11型 :40機生産
紫電改5型艦戦: 4機生産
4式重爆1型 :60機生産
4式戦乙 : 6機生産

ハ42-1型:200基生産
誉2型 : 50基生産

92式10p加農砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



  第5次大理防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 12機
損害:
陣地120低下

潜水艦 ラッシャー 爆雷により沈没
潜水艦 スキップジャック 爆雷により沈没
潜水艦 クレバレ 爆雷により沈没
潜水艦 パーミット 爆雷により沈没
潜水艦 シール 爆雷により沈没
潜水艦 ピカラル 爆雷により沈没
潜水艦 グリーンリング 爆雷により沈没
潜水艦 シーレイブン 爆雷により沈没
潜水艦 カブリラ 爆雷により沈没
潜水艦 グレナディア 爆雷により沈没


1944年9月第8ターン
赤城:新造型空母「安芸」佐世保にて竣工

流星艦爆:100機生産
4式戦乙 :132機生産

誉2型:200基生産

92式10p加農砲:126門生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産

ニューギニア上陸作戦で、サルミとビアクを占領予定です。2か所とも敵航空隊がいます。
上陸船団を安全に接近させるためには、サルミとビアク以外にも航空隊がいる根拠地の飛行場を破壊しておかないといけません。
結構大変です。今までは難易度は案外ぬるかったですが、そろそろ難しい作戦が増えてきます。

サルミを偵察↓
17-5-19_21-47-52_No-07.jpg
ニューギニア根拠地の中では手薄にしてます。というわけで、上陸するならここがオススメ。一方で他の根拠地が強力なので、ある意味では地獄へ誘い込むための罠です(笑)

サルミの隣、ホランジャを偵察↓
17-5-19_21-48-15_No-08.jpg
サルミの2倍以上の陸上ユニットがいます。
海兵部隊3個大隊は侵攻してきませんが、他のおまけの未所属部隊は侵攻可能です(ちゃんとトラックも用意)。というわけで、下手にサルミに上陸するとここの未所属部隊が攻めて来ます。

ミミカも偵察↓
17-5-19_21-48-43_No-09.jpg
ここは海兵部隊が2個大隊しかいないため、やや危険度が低いです。
でも占領して維持するのが難しい場所にあるので厄介です。

航空機数が少なくなってるミミカを叩いておく。敵の機種更新中は隙ができてチャンス。
17-5-19_21-54-40_No-10.jpg
パラオからだと4式重爆がちょっと届かないので、銀河を使う。
  第1次ミミカ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 186機
撃墜 爆撃機 15機
連合迎撃総数 戦闘機 70機
撃墜 戦闘機 3機
戦果:
兵員14
飛行場508低下
戦闘機28 爆撃機63 偵察機12

1944年9月第9ターン
流星艦爆 :100機生産
4式重爆1型: 60機生産
4式戦乙 : 6機生産

誉1型:200基生産

99式88mm高射砲 :100門生産
日本軍ブルドーザー: 3台生産

6t牽引車車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産

ビアクを爆撃。一度は飛行場を破壊しましたが、悪天候中に回復してました。
17-5-19_22-7-41_No-11.jpg
ここなら護衛付きで爆撃できるため楽勝です。他のところは爆撃機だけで行くことになるで、こうはいかない。
  第2次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 190機 爆撃機 95機
撃墜 戦闘機 8機 爆撃機 3機
連合迎撃総数 戦闘機 112機
撃墜 戦闘機 51機
戦果:
兵員13 火砲1 車両5 後方2
飛行場125低下
戦闘機1 爆撃機73 偵察機5

  第36次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 98機 爆撃機 87機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 17機
損害:
陣地207低下
兵員7 火砲2

  第5次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 77機
撃墜 爆撃機 20機
損害:
陣地120低下

1944年9月第10ターン
戦闘機「火龍1型戦」開発中止

赤城:新造型空母「駿河」ウラジオストックにて竣工

流星艦爆 :100機生産
4式重爆1型: 60機生産
4式戦乙 : 6機生産

ハ42-1型:266基生産

25mm連装機銃:302門生産
日本軍トラック : 2台生産

トラック車台:145台生産



  第12次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 182機 爆撃機 262機
撃墜 戦闘機 23機 爆撃機 48機
損害:
陣地303低下
火砲12

ニューギニア各根拠地に対して航空撃滅戦を続ける。こっちはパラオだけですが、配備数に上限はないので物資と整備力次第です。ただし、1機種999まで、それ以上は未整備状態になる。
サルミとホランジャの飛行場を潰します。護衛戦闘機が届かないですが、さすがに爆撃機だけで突っ込むと痛い目にあう。
こういう時は変化球だ。練度ダメージを受けない程度の数で偵察を繰り返す。迎撃する側は機数くらいしか判別できないので、真面目に迎撃してくれます。
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爆弾を積んでないので、これで撃墜・撃退されても弾薬は失わない。なにより練度ダメージを受けない。
爆撃機にこのオトリ偵察をさせるより、偵察機の方が安く済みます。まあ生産数的に爆撃機を使うことの方が多いですが。
敵戦闘機が発進済みになった後、本命の編隊で飛行場を破壊します。
  第1次サルミ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 2機
戦果:
兵員9
飛行場416低下
戦闘機57 爆撃機40 偵察機3


  第33次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 78機
撃墜 爆撃機 15機
損害:
陣地180低下

  第5次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 110機
撃墜 爆撃機 35機
損害:
陣地130低下

  第1次ホランジャ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 38機
撃墜 爆撃機 13機
連合迎撃総数 戦闘機 57機
撃墜 戦闘機 4機
戦果:
飛行場8低下
戦闘機1 爆撃機1

  第37次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 63機
撃墜 爆撃機 13機
損害:
陣地135低下

  第2次ホランジャ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 143機
撃墜 爆撃機 4機
戦果:
兵員11
飛行場438低下
戦闘機58 爆撃機64 偵察機3

同じ方法でホランジャの飛行場を破壊。
かなりの機数を使ったので、次のターン、パラオの航空機の多くは未整備で発進できない。

ところで、オトリ偵察で陽動するこの方法、機体自体のキルレシオは悪いです。敵戦闘機をすべて発進させるので、発進する前にやっつけるということはできない。
一番敵機を破壊できる方法は、敵戦闘機を迎撃に上げて飛行場を破壊して不時着させる方法です。爆撃機の大群で力押しすればOK、練度ダメージ受けるけど。
上陸作戦中だけ敵機が発進できなければ良いので、ここら辺は取捨選択です。

1944年10月第1ターン
輸送潜水艦「補給潜改」開発終了

軍馬 :434動員
日本軍歩兵分隊:151動員
日本軍整備分隊: 50動員
日本軍空挺分隊: 25動員

明石型工作艦「靖国丸」釧路にて竣工

流星艦爆 :65機生産
紫電改5型艦戦: 4機生産
4式重爆1型 :40機生産
4式戦乙 : 4機生産

誉2型:100基生産

88式75mm高射砲:126門生産

トラック車台:145台生産



  第13次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 161機 爆撃機 217機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 43機
損害:
陣地113低下
火砲7

  第3次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 190機
撃墜 爆撃機 3機
戦果:
陣地1780低下
兵員12 火砲6

  第6次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 98機 爆撃機 67機
撃墜 戦闘機 17機 爆撃機 14機
損害:
陣地293低下
兵員11 火砲6

1944年10月第2ターン
彩雲艦偵 :50機生産
紫電改5型艦戦:48機生産
4式戦乙 :88機生産

ハ43-1型:114基生産

日本軍ブルドーザー: 50台生産
機動90式野砲 :100門生産
99式88mm高射砲 : 34門生産
日本軍トラック : 2台生産

4t牽引車車台:116台生産



  第14次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 140機 爆撃機 174機
撃墜 戦闘機 20機 爆撃機 33機
損害:
陣地188低下
火砲9

  第34次メイクテーラ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 59機
撃墜 爆撃機 11機
損害:
陣地170低下

  第38次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 82機 爆撃機 54機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 11機
損害:
陣地244低下
兵員7 火砲6

上陸作戦を開始します。もうちょっと爆撃してからかと思ったけど、パラオの弾薬残量が気になり始めたのでもう強行だ。
17-7-12_13-30-29_No-12.jpg
作戦域での天候は晴れ。9月終わりに晴れたので爆撃を開始したのですが、そのまま晴れ続けました。チャンスだが、艦隊の安全的には曇りでも良かったかも。
パラオから4か所の敵根拠地の飛行場を破壊したわけですが、まだ危険な飛行場はあります。距離的にこちらからは銀河くらいしか届かない。
ブラックウィドウを上陸艦隊に飛ばせる根拠地が、アンボンとマヌス。
B29を飛ばせるのでポートダーウィンとタウンスビルです。
ただ、偵察してみるとポートダーウィンとタウンスビルに、B29はまだいませんでした。
ポートダーウィンの様子↓
17-7-12_13-33-44_No-13.jpg
近いうちに攻略する予定のポートダーウィン。まだB29がいない。これは助かる。
タウンスビルの様子↓
17-7-12_13-34-6_No-14.jpg
まだ重爆はB24のままでした。B29の生産数が足りないのでしょう。
それにしてもすごい陸上兵力だ・・・

作戦開始。とりあえずビアクの陸上兵力をパラオの爆撃機で削っておく。
  第4次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 190機 爆撃機 76機
撃墜 戦闘機 3機 爆撃機 4機
戦果:
陣地68低下
兵員29 火砲13 車両8 後方2
17-7-12_13-36-52_No-15.jpg
  第5次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 190機
撃墜 爆撃機 3機
戦果:
兵員56 火砲43 車両15 後方9

艦戦満載の空母部隊を前に出す。敵の爆撃を受けさせる。空母は大鳳1、中型空母5。
17-7-12_13-38-26_No-16.jpg
誘い出されて敵機が飛来する。かかってらっしゃい。ここだとアンボンの射程。
17-7-12_13-38-57_No-17.jpg
幸先よく、発進機数無制限。先のことを考えて、全機撃退できそうな数を出す。いきなり全部出すわけにはいかない。
17-7-12_13-39-7_No-18.jpg
やっぱブラックウィドウでした。爆装すると速度が落ちるので、烈風なら高確率で捕捉できます。
一機も通さない。
  第1次サルミ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 132機
撃墜 戦闘機 69機
日本迎撃総数 戦闘機 237機
撃墜 戦闘機 12機

もう1艦隊出します。これも空母は大鳳1、中型空母5。
最初に出した艦隊と相互に迎撃機を出せる位置。マヌスの射程内。
17-7-12_13-40-4_No-19.jpg
ブラックウィドウが飛んでくる。先に出た艦隊で迎撃、今度は発進機数50%で敵機に突破される。
もう一度、狙われた艦隊で迎撃。発進率100%。これも突破される。
17-7-12_13-40-57_No-20.jpg
やっぱ160%くらいないと防げません。
17-7-12_13-41-31_No-21.jpg
爆弾投下できたのは8機ほどでしたが、1機で大型爆弾3個。巡洋艦2隻が上部半壊。
というか大型爆弾だと、戦艦や空母より巡洋艦を狙うのか。でも
たぶん、巡洋艦>空母>戦艦の順なんだろうな。武装ごとの攻撃優先順を知っておくと有利です。ちなみに魚雷は戦艦最優先です。
  第2次サルミ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 81機
撃墜 戦闘機 29機
日本迎撃総数 戦闘機 92機
撃墜 戦闘機 7機

爆撃が止んだのでビアクに上陸艦隊を接近させ、上陸作戦だ。
17-7-12_13-43-25_No-22.jpg
機雷がある。機雷は240の場合が多いですね。多い時は480だったと思います。
科学技術修正も勘定すると、機雷240は掃海艇7隻、機雷480は掃海艇13隻で完全に安全になるのかな。
掃海艇の数が少ない場合は強行掃海も選択肢です。
小型艦は機雷で大きな損傷になるので、上陸作戦や艦砲射撃戦をするときは掃海艇の配備は重要です。何隻組むか悩むところです、掃海艇自体は弱いですから。
で、ビアク上陸戦。要塞砲のデスルーレットの犠牲者は掃海艇でした。
問題の陸戦。
17-7-12_13-44-30_No-23.jpg
おぅ、死守命令だ。いきなりつまづいたぞ。
ええい、奴らを皆殺しにしろー!
17-7-12_13-45-57_No-24.jpg
死闘の結果、敵は耐える。わが軍は負けたのではない、勝てなかったのだ・・・
アイシャルリターン!!
  第1次ビアク攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 220 火砲 194 車両 10 後方 153
  日本軍損害 兵員 61 火砲 47 車両 1 後方 16
  連合軍参加兵力 兵員 121 火砲 60 車両 80 後方 0
  連合軍損害 兵員 71 火砲 8 車両 73 後方 0
掃海艇 掃海艇25号 対艦砲撃により沈没


サルミに準備爆撃。こっちが作戦のメインです。
17-7-12_13-46-53_No-25.jpg
  第2次サルミ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 380機
撃墜 爆撃機 2機
戦果:
陣地240低下
兵員63 火砲42 車両13 後方87

サルミに上陸艦隊を接近させる。
17-7-12_13-49-11_No-26.jpg
1000ユニット以上積んでます。無事上陸できるかな。
17-7-12_13-51-1_No-27.jpg
上陸成功。貧乏くじは護衛の掃海艇1隻でした。
  第1次サルミ攻略戦
戦果:
陣地184低下
  日本軍参加兵力 兵員 474 火砲 455 車両 128 後方 426
  日本軍損害 兵員 17 火砲 18 車両 5 後方 15
  連合軍参加兵力 兵員 149 火砲 78 車両 41 後方 143
  連合軍損害 兵員 20 火砲 21 車両 17 後方 21
    サルミ占領
掃海艇 掃海艇6号 対艦砲撃により沈没


サルミの敵は退却。ホランジャに合流。
17-7-12_13-51-52_No-28.jpg
数が増えて1104ユニット。ここはすぐに陸戦で占領する予定。
さっそく、占領したサルミに船団を入港。
17-7-12_13-53-9_No-29.jpg
1000以上の陸上ユニットを積んでます。燃料など各種物資も。
2ターン後には陸戦を仕掛けることができます。

パラオの発進可能な機体で、ビアクの残存兵力を削る。
  第6次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 戦闘機 190機 爆撃機 103機
撃墜 戦闘機 1機 爆撃機 0機
戦果:
兵員38 火砲46 車両4 後方10
  第7次ビアク爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 54機
撃墜 爆撃機 0機
戦果:
兵員12 火砲9 車両3 後方2
ビアクの地上部隊が全滅しました。次のターンに強風にさえならなければ上陸するだけで占領できます。

敵護衛空母のものらしい艦載機が襲来。
17-7-12_13-58-4_No-30.jpg
こちらの爆撃で兵力が減った根拠地へ派遣されてきた補充艦隊のものでしょう。
こういう補充艦隊の艦載機は事故の元です。輸送船だけの艦隊などは壊滅させられることもあるので、とにかく護衛を付けるべきです。効率より安全重視で。

1944年10月第3ターン
科学技術「ウルツブルグレーダー」開発完了

補助空母「中速商船空母」開発終了

銀河11型 :20機生産
烈風2型艦戦:25機生産
4式戦乙 :88機生産

ハ43-1型:114基生産

日本軍ブルドーザー: 50台生産
88式75mm高射砲 :109門生産
日本軍トラック : 4台生産

ブルドーザー車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産


目立つ空母部隊は敵爆撃機を引き付ける。
17-7-12_14-6-24_No-31.jpg
サルミ上陸に成功しただけで、まだ作戦は終わってない。
輸送艦隊が退去するまで、サンドバックであり続けないといけません。
  第1次ビアク沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 66機
撃墜 戦闘機 25機
日本迎撃総数 戦闘機 101機
撃墜 戦闘機 7機

敵が全滅したビアクに上陸。
  第2次ビアク攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 40 火砲 0 車両 0 後方 10
  日本軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍参加兵力 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
  連合軍損害 兵員 0 火砲 0 車両 0 後方 0
    ビアク占領

占領したビアクにも輸送艦隊を入港。
17-7-12_14-9-40_No-32.jpg
素早く対空陣地を完成させないと、敵爆撃機のしつこい対地攻撃で地上部隊が全滅し、治安が悪化し蜂起され奪還されてしまいます。
ニューギニア戦線は上陸してからが地獄の本番です。

  第6次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 171機
撃墜 爆撃機 56機
損害:
陣地170低下
火砲1

  第7次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 69機 爆撃機 53機
撃墜 戦闘機 13機 爆撃機 11機
損害:
陣地97低下
兵員2 火砲4

ホランジャの陣地をパラオからの爆撃で削っておく。
次のターン、仮に雨が降ろうと侵攻します。
  第3次ホランジャ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 142機
撃墜 爆撃機 7機
戦果:
陣地570低下
兵員3 火砲1 後方2

サルミで輸送船から増援を下す。
17-7-12_14-9-7_No-33.jpg
次は陸路でホランジャを攻めます。

1944年10月第4ターン
紫電改5型艦戦:88機生産
4式戦乙 :88機生産

誉1型:100基生産

88式75mm高射砲:126門生産

トラック車台:145台生産


  第4次ホランジャ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 76機
撃墜 爆撃機 16機
連合迎撃総数 戦闘機 43機
撃墜 戦闘機 4機
戦果:
陣地3低下
兵員1 後方5
飛行場40低下
戦闘機3 爆撃機7 偵察機2

空母部隊が2個艦隊で迎撃して敵機を食い止め続ける。
中型空母の航空機用燃料が半分切り出す。大鳳は1000tも航空燃料積めるけど、蒼龍型は360tだから、現場に長期間留まって戦闘機を飛ばし続けるのは無理。
  第3次サルミ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 43機
撃墜 戦闘機 22機
日本迎撃総数 戦闘機 76機
撃墜 戦闘機 5機
  第4次サルミ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 118機
撃墜 戦闘機 48機
日本迎撃総数 戦闘機 171機
撃墜 戦闘機 14機

パラオの4式重爆によるホランジャへの地上爆撃。
天候が曇りのため、爆撃の効果半減。
  第5次ホランジャ爆撃戦
日本軍攻撃隊 爆撃機 374機
撃墜 爆撃機 6機
戦果:
陣地105低下
兵員35 火砲27 車両8 後方44

  第8次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 56機 爆撃機 43機
撃墜 戦闘機 9機 爆撃機 10機
損害:
陣地81低下
兵員4

ホランジャに侵攻。
17-7-12_14-46-51_No-34.jpg
キャンペーン後半では、陸戦での燃料消費量が増えてきます。特に戦車は燃料食う。
17-7-12_14-47-7_No-35.jpg
地形コストは2ですが、道路が最悪なので、踏破力3で12%落伍します。短期決戦でないと辛いです。
17-7-12_14-47-38_No-36.jpg
総攻撃が成功し、敵は35%の損害率。勝ったぞ。
17-7-12_14-48-4_No-37.jpg
5式戦車の追撃で敵をさらに削る。退却した敵とは次の根拠地で戦うことになるので、追撃は効果的です。
  第1次ホランジャ攻略戦
  日本軍参加兵力 兵員 807 火砲 993 車両 241 後方 591
  日本軍損害 兵員 54 火砲 77 車両 7 後方 12
  連合軍参加兵力 兵員 504 火砲 273 車両 251 後方 292
  連合軍損害 兵員 153 火砲 74 車両 182 後方 35
    ホランジャ占領

次の敵根拠地アイタペの様子↓
17-7-12_14-52-29_No-38.jpg
数は1134。こんな感じで根拠地ごとに兵力を置いたので、簡単には進めません。地獄へようこそ!
17-7-12_14-48-24_No-39.jpg
ホランジャを占領したので、新たに敵航空機の爆撃圏内に入りました。
というわけで猛烈に歓迎を受ける。
  第1次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 205機
撃墜 爆撃機 61機
損害:
兵員6 火砲4 車両1 後方4
  第2次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 126機
撃墜 戦闘機 25機
損害:
兵員4 火砲5 後方12
ううむ、毎ターンこんな感じで削られるのは辛い。覚悟してたけどつらい。
なんか良い手はないかなと考えてたら、ちょうどパラオに本土から到着した船団がいて、固定型の対空砲やセメントを搭載していました。
よし、この船団をホランジャに入港させて、対空機銃とかを揚陸してやる。
17-7-12_14-52-5_No-40.jpg
現場海域でサンドバックしてる空母部隊もホランジャ沖へ移動させる。さらにパラオから新たに艦隊(空母2隻)も出撃させオトリに参加。
タウンスビルのB24の射程に入ったため、爆撃を受ける。
小型爆弾3個の水平爆撃なのでスルーすれば良かったけど、つい迎撃する。燃料と機数を温存すべきだった。
17-7-12_14-49-59_No-41.jpg
  第1次ホランジャ沖海空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 67機
撃墜 爆撃機 33機
日本迎撃総数 戦闘機 127機
撃墜 戦闘機 15機

1944年10月第5ターン
流星艦爆 :65機生産
零式水偵 : 2機生産
紫電改5型艦戦: 1機生産
4式戦乙 :88機生産

ハ43-1型:114基生産

機動90式野砲:189門生産

4t牽引車車台:116台生産

雨になれば最高でしたが、晴れになりました。
17-7-12_15-0-19_No-42.jpg
オトリ艦隊は耐えられるか。

さっそく280機の敵編隊が来る。3個の艦隊から迎撃する。
17-7-12_15-2-32_No-43.jpg
少数突破まで奮戦する。
  第2次ホランジャ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 192機 爆撃機 88機
撃墜 戦闘機 66機 爆撃機 43機
日本迎撃総数 戦闘機 382機
撃墜 戦闘機 37機
駆逐艦 敷波 爆撃により沈没
  第3次ホランジャ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 205機
撃墜 戦闘機 83機
日本迎撃総数 戦闘機 311機
撃墜 戦闘機 30機
よし、耐えたぞ。早く帰りたい。

艦隊がボコられてる隙に対空砲を揚陸する。
17-7-12_15-3-35_No-44.jpg
よし、固定砲だけど対空砲をたっぷり配備できたぞ。これで当分は安泰だ。当分は防勢です。

  第39次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 60機
撃墜 爆撃機 11機
損害:
陣地135低下

  第40次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 47機 爆撃機 33機
撃墜 戦闘機 7機 爆撃機 6機
損害:
陣地80低下
兵員1 火砲3

  第7次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 36機
損害:
陣地120低下

1944年10月第6ターン
発動機「金星6型ル」完成度100%で実用化

爆撃機「瑞雲水爆」試作完成
偵察機「100式司偵4型」開発完了

陸戦兵器「特5式内火艇」開発完了

2式陸偵 :60機生産
零式水偵: 2機生産
4式戦乙 :93機生産

金星6型ル:141基生産

88式75mm高射砲:126門生産

トラック車台:145台生産

ホランジャから船団を退避させる。
後は空母部隊をすべて退避させれば作戦終了。なんだけど、3個艦隊いるので、残ったのが袋叩きされるとまずいので、敵に先に爆撃させることに。

  第5次サルミ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 46機
撃墜 戦闘機 19機
日本迎撃総数 戦闘機 72機
撃墜 戦闘機 5機

ブラックウィドウの誤爆で撃沈される駆逐艦。駆逐艦が大型爆弾喰らうと即死です。
17-7-12_17-23-31_No-45.jpg
巡洋艦はしぶとく耐える。
  第4次ホランジャ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 127機
撃墜 戦闘機 41機
日本迎撃総数 戦闘機 115機
撃墜 戦闘機 35機
駆逐艦 初霜 爆撃により沈没
駆逐艦 哨戒艇9号 爆撃により沈没

初のお見えになるB29。
17-7-12_17-24-4_No-46.jpg
ようやくB24から更新されたようです。もう少し遅かったら数が増えてたでしょうね。
  第5次ホランジャ沖海空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 30機
撃墜 爆撃機 10機
日本迎撃総数 戦闘機 59機
撃墜 戦闘機 14機

小型爆弾を受ける大鳳。
17-7-12_17-25-36_No-47.jpg
どうやら小型爆弾では空母を最優先に狙うようです。装甲空母にとって好都合ですね。
小型艦や商船を小型爆弾から守るには、空母を編成するのが効果的ということになります。
  第6次ホランジャ沖海空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 62機 爆撃機 62機
撃墜 戦闘機 14機 爆撃機 30機
日本迎撃総数 戦闘機 70機
撃墜 戦闘機 9機
敵の爆撃が終了し、オトリ艦隊はパラオへ帰還。複数の空母艦隊だと、かなりの空襲にも耐えられますね。
作戦終了、疲れた・・・

  第41次マンダレー防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 41機 爆撃機 40機
撃墜 戦闘機 6機 爆撃機 8機
損害:
陣地80低下
兵員3

1944年10月第7ターン
陸戦兵器「ホト車」開発完了

銀河11型 :20機生産
烈風2型艦戦 :25機生産
紫電改5型艦戦: 2機生産
4式戦乙 :93機生産

金星6型ル:141基生産

機動90式野砲:189門生産

4t牽引車車台:116台生産



  第9次ミイトキーナ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 35機 爆撃機 33機
撃墜 戦闘機 7機 爆撃機 9機
損害:
陣地32低下
兵員1 火砲1

  第8次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 38機
損害:
陣地220低下
火砲1

1944年10月第8ターン
銀河11型 :20機生産
彩雲艦偵 :30機生産
紫電改5型艦戦: 3機生産
4式戦乙 :93機生産

誉2型:106基生産

機動90式野砲:189門生産

4t牽引車車台:116台生産



  第1次サルミ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 132機
撃墜 戦闘機 22機
損害:
陣地23低下
兵員4 火砲13 車両1 後方25
これはブラックウィドウの爆撃。爆弾に機銃掃射と、対地攻撃が強力です。
戦闘機区分なので、いくら陣地を設営しても部隊へ爆撃してきます。

  第3次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 158機
撃墜 爆撃機 52機
損害:
陣地6低下
火砲11

1944年10月第9ターン
科学技術「3式1型磁気機雷」開発完了

烈風2型艦戦 :90機生産
100式輸送機2型:50機生産

金星6型ル:141基生産

日本軍ブルドーザー:100台生産
25mm連装機銃 :222門生産
日本軍トラック : 2台生産

ブルドーザー車台:96台生産
トラック車台 : 1台生産



  第9次ネルチンスク防空戦
連合軍攻撃隊 爆撃機 114機
撃墜 爆撃機 35機
損害:
陣地290低下
火砲1

1944年10月第10ターン
銀河11型 :20機生産
零式水偵 :18機生産
3式指揮連絡機:50機生産
4式戦乙 :53機生産

誉2型:106基生産

日本軍トラック :302台生産
97式曲射歩兵砲:200門生産
25mm連装機銃 : 82門生産

トラック車台:145台生産



  第4次ホランジャ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 135機
撃墜 戦闘機 30機
損害:
陣地9低下
兵員2 火砲12

  第15次タラワ防空戦
連合軍攻撃隊 戦闘機 114機 爆撃機 134機
撃墜 戦闘機 15機 爆撃機 26機
損害:
陣地55低下
火砲5


1944年8月第1ターンから30ターンでした。
緑の地獄ニューギニアにやってきました。
いよいよ難易度が上がってきました。ひと工夫しないと難しいバランス。
この後は、南に進んでポートダーウィンを目指します。一気に強襲するか、近くに飛行場を設営してじっくり削るか、どっちにしよう。かなり守りが硬そうです。
東部ニューギニアには、じっくり増援を待ってから陸路で前進する予定。とはいえ、しばらくはポートダーウィン攻略に兵力を振るので物資以外の補給は少ないはず。
posted by うらマッハ at 10:51| Comment(0) | 太平洋戦記3
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